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2026/3/22(日)今日は六地蔵の正行寺(浄土真宗本願寺派)の春彼岸法要に参詣させていただいた。小池秀章師のご法話が内容も話し方も良かった。仏教と言えば、死後のあの世(浄土、彼岸)での安寧を願うことと思いがちだが、混沌とする現世の「和」の生き方が説かれていることを分りやすく話された。世界のリーダー(某国の大統領など)にも聴いてほしい、と思った。法要後にいただいたお斎のちらし寿司は家の仏壇にお供えしてからいただいた。とても美味しく量も多かった
2026/1/15(木)先日開店した担々麺専門の「三国志六地蔵店」へ今日は2カ月毎に通う「神野クリニック」(宇治市六地蔵町並)へ行き、血液検査の採血をしてもらった。そのために朝食を抜いた。また今朝の神野さんはいつもより混んでいたので診察と採血が終わって出ると11時になった。お腹も十分減っていた。そのタイミングで神野さんの向かい側に新年に開店したばかりの担々麺屋さんが11時にオープンしたので、迷わず入店した。奈良街道から御蔵山商店街へ上がる南角
2025/8/18(月)昨日(8/17)のブログに続き、この日の二つ目です。それはこの日のメイン目的の「京都市少年合唱団」の演奏会を鑑賞したことである。観賞といえば、16日の京都の伝統行事「五山の送り火」を今年もTVで観させていただいたので、その事も少々・・・心配された俄雨の影響も関係者の努力で無事に見事に点火され、くっきりと浮かび上がった各山の模様が良く分かった。仏壇とは反対側にあるTVの画面に向かって思わず手を合わせているのに気づいた。その五山の送
2026/3/6(金)京都市内の早咲き桜の状況先日(3月2日)には淀水路の河津桜を観てきたが京都市内には河津桜が堀川通りの丸太町から今出川間の一条戻り橋が知られており見頃になったとのニュースを見た。それ以外に河津桜以外の早咲き桜の場所があるので、今朝のウォーキングはいつもの巡礼ではなく、その気になっている京都市内の早咲き桜の観察に出掛けた。まずは京都御苑へここは桜というよりまだ梅と桃堺町御門の近くの黒木の梅「出水の小川」周辺の梅林と桃
2025/12/4(木)今朝は一気に真冬!京都市内には初雪との情報!ここのところ紅葉狩りに明け暮れていた。いわば浮世離れしていた面がある。高校の同窓会の幹事としての責務まで忘れかけていた。会場の決定である。今週はその課題に取り組んでいる。良い所で決まりそうである。ポイントにしたのは、年寄り(85歳以上)に向いていること①交通の便が良いこと②料金③料理の内容と形式(椅子に座ったままで大丈夫なこと)候補数カ所にあたっ
2025/6/11(水)読売旅行のバスツアーは良かった!(続き)昨日のブログでは「明日のブログをお楽しみに・・・」なんて、もったいぶって失礼しました。でも、それぐらい予想通り、いや予想以上の景色だったのです。私は日常的に眠剤を服用しているほど睡眠にはひと苦労している。だから旅先でも睡眠を気にしている。そんなことだから早朝に起きるのは苦労しない、というより少し寝ては目が覚め時間を気にするのだから。この日(6/9)の朝もウグイスが夜明けを知らせてくれた。
2026/1/11(日)新春らしい感動の演奏会昨日(1/10)の京都市少年合唱団定期演奏会です。ありがたいもので、毎回、宇治市民混声合唱団の仲間からお誘いを受ける。会場の内外で宇治混声の方々十数名と懐かしくあいさつできた。その他、毎回のように会場でお会いするのがK社時代に自治体向けシステムの開発を共に携わったT氏である。T氏はお孫さんがこの京都市少年合唱団に在籍されていた(現在は合唱団Youthに在籍)こともあって「合唱団を育む会」の会員である。そのT氏
2026/1/26(月)昨日(1/25)のことです。ピアノトリオの愉しみ@2026※チラシ↑表紙※プログラム↓裏表紙Trio游羽穂ヴァイオリン/松谷由美、チェロ/渡邉正和、ピアノ/小林千恵の3名により、2013年に結成されたピアノトリオ「游羽穂(ゆうほ)」は“羽のように軽やかに、遊び心を持ちつつ、実り豊かな穂の如き音楽を目指す”という思いを込めてつけられたもの(プログラム記載)このトリオの演奏会には2019年12月に初め
2026/3/21(土)数年振りに極上の松葉ガニ一昨日、従兄弟の奥さん(城崎温泉の西村屋本館朝市のMKさん)から久し振りの連絡があった。私と同年齢の従兄弟(Tちゃん)が言動よろしくなく有料老人ホームに入ったとの連絡に合わせて松葉蟹チャンスとの連絡があった。松葉かにの解禁期間(3/20まで)の終盤でようやく手頃な価格になってきた、との由豊岡市津居山港でMKさんが競り落とし自ら蒸し加工されるので、まちがいなく最高の美味しい蟹がいただける。その「津居山かに」が今朝届