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こんばんは、くろまぶです。今日は午後から南風になる予報なので、水門南側で江戸川の様子を見てみましょう。9:11松戸水門外南側F24バランス底水深2.5m誰かが作った浮子グラスムク1.0PET0.5Nyアスカ5川の状況は、濁りが薄く冷たい冬の川。水門からはガンガン導水が流れているが離れているコッチは流れ無し。エサは、芯華と四季1+アルファ1のセット。最初は北風でそよそよと波があったが、昼近くになると面ツルに。これで分かった、見渡す限り泡付けが無い。この時期でも沖では
今日は所用で有給。でも用事は10時半から。つー事は朝だけ9時までは釣り出来る!!という訳で、夜明けと共に起き出して釣り場へ。まずは喜多方の川前を下見すると、水位多過ぎ・・・・・カヌー出してる時間は無いので、陸ッパリしか出来ない。しかし陸ッパリでは水多過ぎて竿出す所が無い。じゃあ、日曜日に竿出した会津坂下町の古川に行ってみよう。古川に到着すると、大川からヘラブナらしき魚が遡上しているのが見えた。今年は水位が高いからヘラが上りやすいんだね。ささっと準備して釣り開始!!竿は日曜日と同
こんばんは、くろまぶです。五十肩の治り具合が右80%左40%ぐらいなので、長竿ブン回すのは無理だが、中尺の送り込みなら大丈夫かな。前回肩の痛みで行けなかった新川へ。蛇籠に着くとうっちさんが知り合いの方と川を見ながらお話し中。挨拶して様子を伺うと風が横から吹くのでやり辛いなぁと。肩の具合を鑑みて自分は別の場所へ移動する事に。10:04神崎川吐き出し柳18バランス底水深1.5m光徳底釣PC141.0PET0.4NyDMaxクワセ4川の状況は、濁りは薄く、流れも緩くよい感じ。結構
前回のワカサギ釣りで壊れたヘラテント。釣りの後に午後の家の用事を終わらせた後にテントの修理です。ぶっ刺した爪楊枝を引っこ抜いて確認すると、樹脂のパーツの穴がガハガバ・・・・・元々のピンと同じ2mmのステンレス丸棒を突っ込むとこんな感じ。樹脂側の穴が広がってるのが分かる。この2mmの丸棒を切断してピンに使おうかと思っていたのだが、これではなぁ・・・・Rピンで誤魔化そうと思ったが、樹脂部分の直径13mm、Rピン12mm用は有るが13mm用なんてサイズ無かったはず。ボルトナットで固定する
嫁さんの叔父さんもヘラ釣りをやっていて、溜め池Mを借りてヘラブナを放流したりしていたが、もう80代になり釣りも出来なくなったから、「おめにやる。」って事で色々貰って来ました。竿はグラスの振り出し竿3本と、がまかつのM3という並継ぎが2本。振り出しはまだキレイだが、並継ぎの竿の程度が悪すぎる(泣)汚ったねーし、口の塗装が欠けてたり。竿袋もヘロヘロ。たぶんヘラ釣りを始めたのは俺とそんなに変わらんはず、並継ぎのがまかつM3はヘラ始めた時期よりも古そうな竿だし、誰かから中古で買ったか貰った竿だ
今日はブログにいつもコメント頂くnoberabito1さん達が五十里湖に釣りに来るとの事で、御一緒させて頂きました。am5時40分餌打ち開始竿は聖本式15尺1.5本棚の宙釣り餌はいつもの凄麩マッシュ[マッシュポテト]3:[凄麩]2:[水]3最初はバサバサのまま打つ。でもって、まだ触りが出ないのでその間に温度計で水温見ると、水温24℃真夏なのに意外と良い水温かも。餌打ち20分ほどで、触りが出てきた。少し餌を手直しすると、ツツツッと変なアタリ。拾ってみ
ヘラ釣りでは自分の好きなバラの針とハリスを買って、電動針結び器で結んで使っています。しかし、結構な確率で針の結び目から切れる事が多い。ハリスをサルカンに結ぶ所、チチワや結びコブを作るエイトノットで切れているのであれば、しょうがないかな。と諦めが付く(諦めるとは言っていない)が、毎回針結びの所で切れるとなると、ちと針結びに改良が必要ではないか??と考える事がある。そこで、昨シーズンは針の結びに枕を掛けると強くなるらしいので、「内掛け枕結び」でやってみたのだが、さほど変わらなかったwwww
たまにしか行かないホーム?の会津坂下町の土堀沼に、ここ20年近くヘラブナ釣り用のスノコを寄付しています。なので今年もちょろっと作って行く!!大量の木の廃材を用意、捨てるだけの梱包用の木材を再利用して作っています。なのでお金が掛かるのはビス(スリムビス)と、インパクトドライバーの充電と丸ノコの電気代と消耗品のビット位。あと俺の手間賃か。一応、節や割れ・掛け・汚れ・歪みの少ない物を選別してますが、あくまでも廃材を再利用しているので、多少の傷や汚れあり。これを市販されているアルミ製釣り台の
10月23日イーグルへら鮒会クラブ名イーグルイーグル釣り場豊英湖⽇時10月23日(木)参加⼈数12名天候曇状況前日までの冷たい雨のためへらの食いは渋かったが、底釣りで好釣果が出た---------------------------------------------------------成績01田中茂徳24.5㎏40枚松節02大面俊一22.0㎏36枚つるまい03野村安雄16.5㎏35枚奥畑04後藤隆夫14.0㎏44枚一土
長竿の底釣りが大好きな私が、エステルラインの可能性を探り探り早いもので5年が経ちました。いつもブログ読んでくれている方は仕掛け説明の所で【PET】の文字を目にしていると思いますが、これはポリエステルの種類で【ポリエチレンテレフタレート】の略です。日常で一番使われている種類みたいですね。良く道糸の比較でナイロン、フロロカーボンと数値的に比べられ、扱い難いと言われますが、実際の使用感はどんなもんか、5年の使用で感じた事をツラツラと書いてみます。ちなみに私の釣りスタイルは柔らかい中長尺の竿で野釣り
もちグルブレンドパターン❗皆さん如何お過ごしでしょうか。先日発売されました。新エサでもある、もちグルですがマルキューから発売されていますグルテンやマッシュと麩エサのブレンドを計算してみました。備考:マルキューさんから発売されていますグルテンは全て計算又私の好みでマッシュや麩エサも計算しました。計算はヘラエサブレンド計算ツールを使用し割り出した数値です。ちょっと長くなるかも知れません。申し訳ございません。エサ持ちが良い順に紹介します。ベースになるのはもちグルです。この数
3月1日(土曜日)は甲南へらの池で開催されたM-1CUPの予選に参加しました。池に着くとすでに多くの参加者が並ばれていました。座席抽選は3ブロックの6番で2号桟橋の外向き奥ヘチから3人目で奥側からsugiさん、2人目がtuさんと中京から参加のメンバーが並びました。当日は気温が上がる予報で浅ダナもありかと悩みなしたが以前から決めていた棚いっぱいの段底から入りました。(左隣のtuさんも段底、右隣の方は7尺チョーチンセット)最初10尺を出すも底まで届かず竿を変えた
針外しはヘラブナ釣りで良く使う道具で、基本的に玉網を使わず長い針外しを使っている。ヘラブナが針を飲んだ時も長い針外しを使ったりするが、飲んだ時用では無く普通に口に掛かった時に外し易い様に特化した形状で作ったので、飲んだ時は凄く使い憎い。しかし針を飲まれる様な釣りを余りやらなかったので、使いたいと思う機会が年数回しかないので、なかなかやる気になれなかった。しかしここ数年、ウドンを使った段底や、川前や只見川での野釣りで底釣りをする機会が増え針を飲まれる事が増えて来た。なので、とりあえずAma
2024年に釣竿を買い過ぎたので2025年は釣竿を買いませんよー!!と心に誓っていましたが、冬のボーナスが入り財布の紐が緩み・・・・・しかも前から欲しかった現行モデルのヘラ竿がタックルベリーのサイトに並んでしまったが最後、ポチっとな(笑)でもって年末に届きました!!シマノボーダレスGLN21シマノの竿で絶対折れない設計の元で作られた竿ですが、同じボーダレスを仲間が目の前で元竿の太い所を合わせ折れをした所を見てます(笑)中古ですが、珍しく現行モデルを購入。21尺の竿は持ってはいまし