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こんばんは、くろまぶです。手賀沼流入河川の大津川。冬になると行きたくなる場所なんですが、駐車場の舗装工事の為車は入れなく成るらしい。工事のお知らせ看板を撮ってみんなに知らせなければ!【ついで】に竿を出してみるか。ついでだから例えボーズでも別に気にならないもんね。橋の上から覗き込むと川底が丸見えだ。ミオ筋の底は見えないがルートが解るので狙い場所を確認して下に降りる。光って見えないが偏光レンズ越しだと1mの底がバッチリ見える。コリャヤバいな。こんだけスケスケだと川に魚が入って来ないだろ・・・
現在こんな感じの自作のハリスケース(ハリス箱)を使用して居ます。全長560x幅60x厚さ23(mm)横にスケールを刻んであるので、チチワ式でやるなら50cmまではハリスピッタリも必要無し。蓋も透明アクリル板なので、在庫数も分かるので良いのですが、少し使いにくい点がある。1:最初に針を掛ける所を6mm位の竹で作ったもんだから、冬に使う4号,3号針とかのちっちぇー針だと掛けられない。※Φ2のステン丸棒は後から追加している。2:蓋のアクリル板にタップを切りたく無かったので、無理やりボルトナ
去年底釣り用にグラスムクトップの浮きを買ったのですが、トップが1mmのグラスムクで冬季の底釣り用にはちょっと浮力が有り、ちょっと重めの餌を使わないと使いにくい。暖かい時期の底釣りや、グルテンセットなら問題無いがちっせー両グルとかだと馴染みが悪いというか、なんだか使いにくい。んー・・・・・・悩んだ結果、ポチっとな(笑)また買ってしまいました。最近お気に入りのピュアテックの底釣り用の浮き。カタログ落ちした前モデルの「佳翔底釣りムクトップ」ってモデルの3本セット。何気にゴージャスな箱入
2月8日Y-21CLUB&年間成績クラブ名Y-21CLUB釣り場三楽園(3号池)⽇時2月8日(土)参加⼈数23名(ゲスト2名含む)天候晴れ状況強風で砂嵐状態・・厳しい冷え込みでした---------------------------------------------------------成績01高野重弘10.600㎏02伊藤洋一10.400㎏03鈴木進10.200㎏04津端博10.000㎏05森嶋由晴9.400㎏06
こんばんは、くろまぶです。三連休なんですが、初日が急遽日帰りで山形へ。片道6時間で山形の滞在3時間。7時に出て22時着と我ながら頑張ったなぁ。雪が無い!途中で見える阿武隈川と最上川も水が少なかったな。三春ダム付近は全く雪降ってないもんな。水不足が心配だ〜・・・ガタガタの身体に鞭打って向かった先は?10:05神崎川吐き出しの少し上流聖本式15バランス底水深0.7m光徳底釣PC131.0PET0.5Nyアスカ5川の状況は、濁りもあり良さげ。流れはほぼ無し。エサは、芯華
6月7日地球クラブクラブ名地球クラブ釣り場西湖丸美⽇時6月7日(土)参加⼈数14名天候朝と昼間の気温差が大きく暑い一日。西寄りの風状況例年に比べ1m位の減水、釣果もあまり芳しくないが当日は強風にはならず一日西寄りの風で午前中は無風状態もあった。前浜方面は東電ポンプ寄りがやや混雑、その後に高松へ2名移動、あとの会員はクワルビRに並ぶ。午前中風向きとは逆の右への強い流れがついて、昼前にややその流れが弱くなった時間帯に拾った感じ、へらは大量にいる感じではない。喰いも良くなか
こんばんは、くろまぶです。2月も半ばを過ぎ、各地から巣離れの情報もぞくぞくと。そんな中、ある改革団体の代表を務めるN氏からとある情報が有りました。何でも再三手賀沼に行っているがまだ釣れていないと。手賀沼は水深が浅く濁りも有る為水が温まるのが早く巣離れも早いと言われ、毎年1月下旬から浅場での釣果情報が聞こえてくるが、N氏曰く今年は様子が変だと。俄に信じ難いが、情報を確認すべく、くろまぶは手賀沼に向かったのだった・・・・・・12:32カッパ前F21バランスドボン水深70cm超絶K
釣りキチ三平で育った釣りバカの私がへらぶな釣りに持ったイメージが“静かに素早くゆっくり”で、三平が使う一平竿はヘラが中々浮かずいつまで綺麗な弧を見せ魚とのやり取りをハラハラしながら読んだものだ。野釣りの際は今でも、静かに待ち、素早く合わせ、ゆっくりと取り込むを心掛けて釣りをしている。ヘラ釣りを始めた頃に見たDVDは、人がひしめく中で魚が飛び出す程の合わせをしあっと言う間に玉に入れるといったもので、如何に数多く釣るかの技術を教えていた。“そんな世界もあるんだなぁ”と感心しながらも“この釣りじゃ
たまにしか行かないホーム?の会津坂下町の土堀沼に、ここ20年近くヘラブナ釣り用のスノコを寄付しています。なので今年もちょろっと作って行く!!大量の木の廃材を用意、捨てるだけの梱包用の木材を再利用して作っています。なのでお金が掛かるのはビス(スリムビス)と、インパクトドライバーの充電と丸ノコの電気代と消耗品のビット位。あと俺の手間賃か。一応、節や割れ・掛け・汚れ・歪みの少ない物を選別してますが、あくまでも廃材を再利用しているので、多少の傷や汚れあり。これを市販されているアルミ製釣り台の
3月1日(土曜日)は甲南へらの池で開催されたM-1CUPの予選に参加しました。池に着くとすでに多くの参加者が並ばれていました。座席抽選は3ブロックの6番で2号桟橋の外向き奥ヘチから3人目で奥側からsugiさん、2人目がtuさんと中京から参加のメンバーが並びました。当日は気温が上がる予報で浅ダナもありかと悩みなしたが以前から決めていた棚いっぱいの段底から入りました。(左隣のtuさんも段底、右隣の方は7尺チョーチンセット)最初10尺を出すも底まで届かず竿を変えた
4月22日椎の木湖LCクラブ名椎の木湖LC釣り場椎の木湖⽇時4月22日(火)参加⼈数41名天候晴状況爽快な天気。けれど、釣りには苦労しました。8尺天々両ダンゴ。今月1日にはこれで当日1位になっているが、その日は雨でガラガラに空いていた。しかしLCではある程度並んでの釣り、サカナが大きくなったこともあるのかそうした状況で一日ダンゴで釣り切るのは以前よりもずっと難しくなったように感じる。右隣の雨宮さんはホタ風味のセットで快釣。ダンゴの私はサカナの気まぐれな態度に翻
5月27日椎の木湖LCクラブ名椎の木湖LC釣り場椎の木湖⽇時5月27日(火)参加⼈数39名天候曇り状況ダンゴの季節がやってきた。ダンゴで優勝が狙えるのは大体5月から10月の6か月間。椎の木湖LC(LivelyClub)例会で昨年(2024年)は短竿両ダンゴでの優勝がなかった。10月に円崎さんが両ダンゴで優勝しているが、18尺天々底ナメ両ダンゴなので、チョットイメージとは異なる。手元にある会報の一番古いものは10年前、2015年のものである。この年9月は秋
9月8日月曜へら鮒釣研究会クラブ名月曜へら鮒釣研究会釣り場間瀬湖(ボート)⽇時9月8日(月)参加⼈数11名天候晴れ状況暑い中、皆よく釣りました---------------------------------------------------------成績優勝G栗原86.2㎏12尺チョーチン両ダンゴ2位伊沢孝一64.4㎏10尺チョーチン両ダンゴ3位幸田栄一60.2㎏13尺チョーチン両ダンゴ4位びざーる西53.4㎏9尺カッツケ両ダ
こんばんは、くろまぶです。五十肩の治り具合が右80%左40%ぐらいなので、長竿ブン回すのは無理だが、中尺の送り込みなら大丈夫かな。前回肩の痛みで行けなかった新川へ。蛇籠に着くとうっちさんが知り合いの方と川を見ながらお話し中。挨拶して様子を伺うと風が横から吹くのでやり辛いなぁと。肩の具合を鑑みて自分は別の場所へ移動する事に。10:04神崎川吐き出し柳18バランス底水深1.5m光徳底釣PC141.0PET0.4NyDMaxクワセ4川の状況は、濁りは薄く、流れも緩くよい感じ。結構
こんばんは、くろまぶです。予報では東の風5m/sとの事なので風裏になる場所を考えてみても自分の知ってる所で東風の風裏になる場所って少ないんですよね。直ぐに思い浮かぶのは江戸川。土手が風を遮ってくれるから。でも南の深場になるので今時期は魚いないだろうなーと思いながら竿を出してみます。7:33松戸水門外南側柳18宙ダンゴ水深4mかちどき優PC111.0PET0.5Ny7アスカ川の状況は、遥か沖では泡付けしてるが、南の深場では何もない。水は綺麗だが本流も含め全く流れ無し。エサ
桧原湖のヘラブナを狙い今年は2回行ってみましたが、まだ釣れていません(泣)なので、GoogleのAIに「桧原湖でヘラブナを釣るには??」と聞いてみた!!と言う事です。そんな事は分かっているのですが、そうなかなか釣れないもんでして(笑)一番はやはりタイミングかなと。