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こんばんは、くろまぶです。三連休なんですが、初日が急遽日帰りで山形へ。片道6時間で山形の滞在3時間。7時に出て22時着と我ながら頑張ったなぁ。雪が無い!途中で見える阿武隈川と最上川も水が少なかったな。三春ダム付近は全く雪降ってないもんな。水不足が心配だ〜・・・ガタガタの身体に鞭打って向かった先は?10:05神崎川吐き出しの少し上流聖本式15バランス底水深0.7m光徳底釣PC131.0PET0.5Nyアスカ5川の状況は、濁りもあり良さげ。流れはほぼ無し。エサは、芯華
現在こんな感じの自作のハリスケース(ハリス箱)を使用して居ます。全長560x幅60x厚さ23(mm)横にスケールを刻んであるので、チチワ式でやるなら50cmまではハリスピッタリも必要無し。蓋も透明アクリル板なので、在庫数も分かるので良いのですが、少し使いにくい点がある。1:最初に針を掛ける所を6mm位の竹で作ったもんだから、冬に使う4号,3号針とかのちっちぇー針だと掛けられない。※Φ2のステン丸棒は後から追加している。2:蓋のアクリル板にタップを切りたく無かったので、無理やりボルトナ
1月21日浅草へら鮒会クラブ名浅草へら鮒会(新年懇親会、総会)釣り場清遊湖⽇時2026年1月21日(水曜日)参加⼈数28名天候晴れ---------------------------------------------------------成績1位加藤誠一郎21.4㎏(47枚)東桟橋319番で竿12尺段底2位小川倖司20.4㎏(39枚)東桟橋324番で竿11尺段底3位小勝次郎19.6㎏(56枚)南桟橋43番で竿10尺段底4位石川裕治1
ちょいと仲間からの依頼。自分は玉網を2個持っていて、ヘラ用で購入した物は使うと臭くなるので、管釣り行く時以外は仕舞いっぱなしwwwwメインで使うのは自作で変型六角のアルミ枠にシリコンネットで使っています。自作のシリコン玉枠を作ったのを、前にネタ書いたかなーと思って探してみたが、見付からずwww今回預かったのはヘラ用の直径40cmのカーボン枠シリコンネットはアマでポチリ。外周125cmの深さ30cmのシリコンネットの黒を用意うーん・・・・・どうしてやろうか??普通シリコンネットにアル
針外しはヘラブナ釣りで良く使う道具で、基本的に玉網を使わず長い針外しを使っている。ヘラブナが針を飲んだ時も長い針外しを使ったりするが、飲んだ時用では無く普通に口に掛かった時に外し易い様に特化した形状で作ったので、飲んだ時は凄く使い憎い。しかし針を飲まれる様な釣りを余りやらなかったので、使いたいと思う機会が年数回しかないので、なかなかやる気になれなかった。しかしここ数年、ウドンを使った段底や、川前や只見川での野釣りで底釣りをする機会が増え針を飲まれる事が増えて来た。なので、とりあえずAma
こんばんは、くろまぶです。リベンジのリベンジで新川です。前回ちょっと気になったポイントがあって、新護岸の周りの石積ネットと蛇籠の境い目の角。流れが緩く日も当たり水が温まり易いのでは?8:48蛇籠柳16.5バランス底水深1.8m光徳底釣PC161.0PET0.5NyDMaxクワセ4川の状況は、流れは緩く濁りは前回より薄くなってる。エサは、わたグル2+四季1の両グル届かない沖の泡付けがきになるが今日はこのポイントを打ち抜く覚悟だ。両グルなので待ち過ぎない様に気を付けながら
たまにしか行かないホーム?の会津坂下町の土堀沼に、ここ20年近くヘラブナ釣り用のスノコを寄付しています。なので今年もちょろっと作って行く!!大量の木の廃材を用意、捨てるだけの梱包用の木材を再利用して作っています。なのでお金が掛かるのはビス(スリムビス)と、インパクトドライバーの充電と丸ノコの電気代と消耗品のビット位。あと俺の手間賃か。一応、節や割れ・掛け・汚れ・歪みの少ない物を選別してますが、あくまでも廃材を再利用しているので、多少の傷や汚れあり。これを市販されているアルミ製釣り台の
明樂賢一氏芦ノ湖で46㎝【カタ】46.0㎝【⽇時】2024年5月26日(日)【釣場】芦ノ湖キャンプ場前(うえ乃から出舟)【釣り⽅】バランスの底釣り両ダンゴ【サオ】閃光LⅡ21尺【道⽷】将鱗®へらストロングアイ®道糸1.2号【ハリス】将鱗®へらTYPE-Ⅱハリス0.6号上52センチ下60センチ【ハリ】アスカ6号【ウキ】花水樹萱浮き底パイプトップS18号(トップ0.9/1.3㎜180㎜、11目盛り、ボディ180㎜直径5.2㎜、足1㎜×40㎜)
今日は1日自由なので、桧原湖の氷結状況偵察隊に行こうか悩みましたが、まず凍って無いだろうと。なので、今年2026年の初釣りに溜め池Mにヘラブナ釣り。溜め池M到着。池の7割くらい凍っている。全面氷結したら良く釣れる様になるんだけど、もう少しだね。つー事で、ヘラテント張って準備をして釣り開始。竿は月光柔12尺2本棚の底釣り。餌は両グル[わたグル]25:[粉末マッシュ]25:[水]55(cc)餌打ち開始am9時少し前、最初の1時間はグルテンの表面に[ペレ
長竿の底釣りが大好きな私が、エステルラインの可能性を探り探り早いもので5年が経ちました。いつもブログ読んでくれている方は仕掛け説明の所で【PET】の文字を目にしていると思いますが、これはポリエステルの種類で【ポリエチレンテレフタレート】の略です。日常で一番使われている種類みたいですね。良く道糸の比較でナイロン、フロロカーボンと数値的に比べられ、扱い難いと言われますが、実際の使用感はどんなもんか、5年の使用で感じた事をツラツラと書いてみます。ちなみに私の釣りスタイルは柔らかい中長尺の竿で野釣り
今日はDAIWAバステスターの川口直人先輩と椎の木湖さんに釣行!タックル竿『HERAT』13尺ウキ『くし玉』段底10番タナは段底正直かなり激シブだから面白いんだと思います!激シブの中段底のあのしびれる『チク』ってアタリで釣れて来るへらぶなが今日も1,900グラムの巨べら生井澤は渋いからまた行きたくなります(笑)
去年底釣り用にグラスムクトップの浮きを買ったのですが、トップが1mmのグラスムクで冬季の底釣り用にはちょっと浮力が有り、ちょっと重めの餌を使わないと使いにくい。暖かい時期の底釣りや、グルテンセットなら問題無いがちっせー両グルとかだと馴染みが悪いというか、なんだか使いにくい。んー・・・・・・悩んだ結果、ポチっとな(笑)また買ってしまいました。最近お気に入りのピュアテックの底釣り用の浮き。カタログ落ちした前モデルの「佳翔底釣りムクトップ」ってモデルの3本セット。何気にゴージャスな箱入