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朝起きて目を動かすと視界の右上に墨汁をこぼしたような影が見えました。血管のようにも見え、またサルコイドーシスの炎症が出たのでは?と怖くなりすぐに眼科へ向かいました。サルコイドーシスめ!いつまで私に取り憑くつもりなんだ?悔しくて涙を流しながら歩きました。長男が一歳半の頃サルコイドーシスの炎症が出て、北海道の眼科でレーザー手術を受けました。視界に炎症が入り込まないように焼いてしまう手術です。病気の不安とか手術が怖いとかそんなことよりひとりで病院に連れてきた
大学の同窓会のプレミアム会員(要は有料)のお知らせが来た。1年あたり1,000円。これはまあ良しとしよう。しかし永年会員が50,000円って、何?50年分だよ。大丈夫なのか、こんなんで。入る人いるのか。考えてみると現状で病気が打ち止めってわけでもないだろうし、そうすると何年後にどうする、など余り悠長なことを言ってられない。また、あまり不自由なくいつまで字が読めるか、というのもある。やりたいことをどんどん、おしとやかに追求していきたい。[学習]*英語入門英作文問題精講・2.5It
現代人は適材適所で医療を利用すべしぶどう膜炎の中には、原因不明で非常に長い病期となるものが少なくありません。眼科医の中には、「繰り返すぶどう膜炎は完治することがない。」と言い切る人もいるようです。またステロイド点眼薬や免疫抑制剤を使用しても炎症が治まらない方もいるようで、そうした場合には併用療法として鍼灸治療を試してみることをお勧めします。眼科疾患に対する鍼灸治療では、主に血流の増加という目的で行われることが多いのですが、様々な研究では免疫調整作用も示唆されていま