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朝起きて目を動かすと視界の右上に墨汁をこぼしたような影が見えました。血管のようにも見え、またサルコイドーシスの炎症が出たのでは?と怖くなりすぐに眼科へ向かいました。サルコイドーシスめ!いつまで私に取り憑くつもりなんだ?悔しくて涙を流しながら歩きました。長男が一歳半の頃サルコイドーシスの炎症が出て、北海道の眼科でレーザー手術を受けました。視界に炎症が入り込まないように焼いてしまう手術です。病気の不安とか手術が怖いとかそんなことよりひとりで病院に連れてきた
もみじが糖尿病になって5年ほど11歳になっていろいろな変化は出てきたものの一番ちがいを感じるのはやっぱり目です今日はそんな糖尿病と目のお話を少しします最近のもみじ光の加減であまり白く見えませんが、ほぼ視力はありません糖尿病と白内障の関係ワンコも人も、糖尿病と白内障はとてもつながりが深いです糖尿病になると目の中の水晶体が濁りやすくなることが原因だそうですワンコは糖尿病になると、ほぼほぼ白内障を発症すると聞きました血糖値のコントロールがうまくいっていれば
ホッとしてぐったりしています。しばらく何もヤル気は起きないでしょう。元々ヤル気はないんたけどー🛌7/10(木)レポ手術も怖いけど、何よりも点滴が怖かった💧先週、3度刺すことになったあの看護師さんがまた担当だった💦💦💦…案の定1度目は失敗(…なんか刺してから血管探ってたし)でも2度目でなんとか🆗痛いってばよーーー💦(…いい人なんだけど)13時頃点滴の準備をし、予定より少し早く14時半前には手術室へ。前回同様、とは言え内容がわかってる分、緊張も高まる💧できれば逃げ出したいと