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母のこともあれこれありつつ、我が身もなんだかんだと厄介で。サルコイドーシスおそるべし。まだまだぶどう膜炎からは卒業できず。昨年7月の白内障手術から、右目の眩しさがどうしても落ち着かなかったのですが、先週4/13(月)いきなり久々の飛蚊症(黒々ゴマ粒点々)と、白くかすんで見えにくい。明らかに眩しさとは違う、かすみあーー。これまた、黄斑浮腫かなー?というかんじで、我慢ができず主治医不在の4/18(土)に受診。ステロイド剤のサンベタゾン点眼薬を処方されて様子見。あらためて本日K先生
眼疾患飛蚊症とは?飛蚊症とは文字通り(実際には飛んでいない)蚊が飛んで見えるような症状を呼びます。眼科を受診される症状の中でも多くを占めます。眼は、ピンポン球ぐらいの大きさで眼球内は透明な組織が詰まっています。そこに光が通り(眼の奥の神経の膜である)網膜に見ているものが映ることで物が見えます。この眼球内の透明な部分に浮遊物があると影ができて蚊が飛んでいる様に見えるのです。物の影は曇りの日には出来にくく天気が良い日に出来やすいように、眼の中に強い光が入る時に症状が出やすくなります。つまり
ご覧いただきありがとうございます~『気付き』のためのタロット~TAROTReaderの瑠璃です。”タロットは転ばぬ先の杖”『気付き』は新しい未来への第一歩!プロフィールはこちらです。先週、また眼科へ行ってきました。先月、診て頂いた時には、右目の眼圧が左目よりも、だいぶ高くなっていて・・・。⇓『【ぶどう膜炎】について、AIに教えてもらったのに・・・。』ご覧いただきありがとうございます~『気付き』のためのタロット~TA
#36拓歩より紹介にあずかりました、2回生学生コーチの#Staff國分結太です。私は普段部活外で部員とあまり行動を共にしないのですが、たくほとは1回後期のとある授業を一緒に受けるという珍しいことをしました。おかげさまでたくほに頼れるなと思いながら後期が始まったのですが、実際はほとんど僕が彼を支えていました。一回だけ、インフルで倒れたときは僕が頼ったのですが、他の授業では僕が介護していました。※講義は13:15に始まります。それを踏まえて次の写真をご覧ください以上が介護のLINEの一部です。特
2026年5月3日、つまり昨日、職場でメールチェックをしていて気づいた。視界の白もや始まった。自己確定診断。やっぱ左かな。リンデロン処方されたとき、右はまだ大丈夫だと言われたから。それで、片目ずつ隠して右と左の視界チェックをした。あ、右だ。左はリンデロンで炎症を抑えているからかはっきりしていた。左目のほうが視力わるいのに。2026年11月末に右目のステロイド注射をしたから、やっぱ5か月が効力の範囲だ。前もそうだった。前は2025年の6月13日に霧視始まったと手帳に