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1月の連戦以来のアイスリボン北沢タウンホール大会が今日12時から行われます。今年は北沢タウンホールでの大会が従来よりも多く次の大会は6月20日。アイスリボンの旗揚げ20周年のメモリアルデーに行われます。そう言えば10周年の時も5月には横浜文体での興行はありましたけど、旗揚げ記念日の時期には北沢タウンホールでの大会でした。今日のセミファイナルはICE×∞選手権の前哨戦。そしてメインは所属外タッグの王者に純血タッグが挑むリボンタッグ選手権が行われます。次の北沢タウンホールでは現在の景色が変わる
ここからは先々週21日に行なわれたアイスリボン道場マッチを振り返っていきます。3月の道場マッチはこの日がラスト。その上キクラストリボンと題してメインにディアナのHimikoを迎えて“昭和エンジェルズ”揃い踏みとなったのですが、集客面で昭和世代のハートを掴むことは出来ず52人と5月の道場マッチチケット発売日としても物足りない数字になりました。入場式直後の第1試合。前週杏ちゃむとのシングルで悔しいギブアップ負けを喫した若菜きらりが2月に復帰したみなみ飛香と初シングルを行いました。
昨年の大晦日に行なわれたアイスリボン後楽園ホール大会「RIBBONMANIA2025」。これまでタイトルマッチの試合を振り返りましたが、ここからは一般戦を振り返っていきます。まず第1試合。所属の小学生レスラー・りこがT-HEARTSの叶ミクと組んでディアナの美蘭・hotシュシュの緋彩もえと対戦したタッグマッチ。りこともえが同期のライバル関係があって恐らくこの2人での決着と思われたのですが、ここに割って入ったのがこのメンバーでキャリアトップの美蘭。後付けになりますが、ここで見せつけたいものが
第3試合タッグマッチ20分1本勝負Yappy選手&さいとう選手(プロレスリングアップダウン)vs緋彩ませ選手(hotシュシュ)&米山香織選手(ゴキゲンプロレス)米山香織選手と緋彩ませ選手のcombinationに対しての予測不能な疑念に陥ったYappy選手&さいとう選手の振り回されっぷりが際立ったよねぇココはYappy選手がBadButtsらしさを出しつつも、さいとう選手をリードしていたからねぇココはさいとう選手にとって猛烈な御勉強になった気もする技の使い方や