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22日に行なわれたアイスリボン横浜ラジアントホール大会。いよいよメインイベントを深堀りします。この試合、源流は先月24日のSareeeISMで優華・里奈・YuuRIの同年代3人での3Wayに端を発します。里奈がYuuRIからフォール勝ち。納得いかない優華が里奈に突っかかっていった事で遺恨が勃発。今回が第2ラウンドであるとともに26日に行なわれたSareeeISMの前哨戦となったカード。それを考えると優華が入場式でずっと里奈を睨みつけていたのも解ります。◆第6試合タッグマッチ30分本勝負
先々週8日に行なわれたアイスリボン道場マッチの健忘録。今回は第2試合を深堀りします。◆第2試合タッグマッチ15分1本勝負杏ちゃむ&×緋彩ませ(11分9秒ロールケーキ)若菜きらり〇&りここの試合、153cmの杏ちゃむが一番背が高いという低身長の選手が集まった闘いに。杏ちゃむときらり、ませともえの緋彩姉妹がそれぞれ翌日の蒲田大会の前哨戦になっていた訳ですが、思えばこの試合が翌週の板橋大会へと繋がっていったようにも思えますね。杏ちゃむとりこが先発。杏ちゃむがヘッドロック
話を1週間前に戻します。ここから11日に行なわれたアイスリボン北沢タウンホール大会の前半3試合を振り返っていきます。まずこの日のオープニングマッチに組まれたのはミス・モンゴル&緋彩ませvsトトロさつき&緋彩もえという半ばhotシュシュ提供試合という印象のあるタッグマッチ。最近は前半戦に組まれることが多くなったトトロ。優華が入って序列が下がったとはいえ現在稼働している所属選手では上から3番目ですし、3月には10年目に入ります。そういう意味ではモンゴルとの遭遇は刺激になる可能性大。モンゴル自体