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ホラー映画好きで、結構グロい映画も好きな私。ですが、初めて観た時は、余りの血生ぐささとグロさに、最後まで視聴出来なかった映画があります。それが、園子温監督作の「冷たい熱帯魚」です。【あらすじ】小さな熱帯魚店を営む社本信行(しゃもと・のぶゆき)と妻・妙子は、娘の美津子が万引きで捕まり、その身柄を引き取りにスーパーへ向かう。そこに居合わせた店長の知り合いである村田のお陰で、美津子は無罪に。村田も熱帯魚店を営んでいたが、社本の物とは比べものにならない、立派なものだった。社本は
3話は日本シリーズが延長して放送は今週になったんですね。なので2話だけの記事です。かなり経ってしまいましたが…。テレビ朝日木曜21時「緊急取調室」第2話(10/23)主演…天海祐希脚本…井上由美子演出…常廣丈太このドラマはもう第5シーズンになりますが、これまで再三記事で書いてきたように、面白い回は取り調べを受ける容疑者役のゲストが演技巧者であること、取り調べのシーンがたっぷり見られることが条件なんです。そういう意味で前回から続きの今回は取り調べられるのが山本耕史と若村麻由美で
中華そば炎で一杯いただいた後、八王子ラーメンが食べたいので向かったのが駅の反対側にある【でんでん】徒歩で15分くらいでした。駅からだと10分弱でしょう。入口上の店名看板は年季が入ったもの。1991年創業の老舗です。11:45頃、入店すると先客5名と空いていました。店内はL字カウンター7席と4人卓×2.2人卓×1で厨房には女性二人での営業。店主さんは女性なんですね。セルフでお冷やを汲んでカウンター席に着席します。メニューは奥の壁にメニュー札があり、予定通り塩ラ
テレビ朝日の警察がらみのシリーズものは「相棒」も「科捜研の女」も「特捜9」も記事に書かない私めが、唯一と言ってよいほどシリーズすべて書いてきたのがこの作品です。劇場版を最後に終わらせるはずだったのにトラブルがあって公開できなくなり、改めて別キャストで撮り直し、その年末公開に向けてメンバーが再集結して撮ったのがこの第5シーズンです。主要メンバーはみんな揃っていつもの感じで脚本も井上由美子のままですから、安心して見ていられる安定感があります。テレビ朝日木曜21時「緊急取調室」第1話主演
「橙色の殺人」1話演出:常廣丈太2話完結エピソードにもかかわらず、初回から角田晃広さん演じる辻本との取調劇をたっぷり見せてくれる大盤振る舞い。キントリ復活祭であり最終章にふさわしい幕開けとなりました。(どこかの相棒もこれくら面白い初回スペシャルを期待したいのですが・・・)なにせ前作初回が桃井かおりさんのあの強烈な演技ですから、分が悪いな~とも思っていたのですが、今回も山本耕史さん演じる記者・倉持のさすがの胡散臭さで引っ張りつつ、取調べシーンでの角田さんの大立ち回りでしっかり見せ場を作る辺
今日はシネコンに行き、『劇場版緊急取調室THEFINAL』を鑑賞しました。内容的にはドラマ版と同じく、安定したまあまあな出来といったところですが、元々天海祐希他、小日向文世、でんでん、田中哲司などのキントリのレギュラー出演者が皆、映画の画面に映える映画向きの名優ばかりなので、中々風格のある映画になってました。映像的にも劇場版らしい映画らしさあり。途中、メンバーで捜査会議中に鯛焼きを食べる場面があり、これはまぁアメリカの刑事ドラマとかなら箱買いしてきたドーナツに匹敵するもので、日本だ
す1972年以来ぶりに日本にパンダ🐼居なくなりましたね中国🇨🇳の対応が前から気になってましたがあまりに子供過ぎる対応日本の総理のたったひと言に海産物に観光にレアアースにパンダと…まるで子供の喧嘩やん幼すぎて子供の駄々を感じてました残念だけどパンダ🐼はもう来ない方がいいと思います中国🇨🇳の外交に振り回されて可哀想ですまた来ても中国🇨🇳の機嫌に触れたら直ぐに返せと言うのが見え見えですよね振り回されるパンダ🐼がほんと可哀想ですほんと中国🇨🇳はあまりに子供っぽ過ぎる😿昨日何気にの深夜