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鮨アカデミーでの授業も折り返し地点にさしかかり、みなと(永作博美)たちは大江戸(松山ケンイチ)と一対一で卒業後の進路を考える「進路面談」に臨むことに〈以下ネタバレあります〉卒業後のことを何も考えてなかったみなとが途方にくれる中、クラスメイトで真っ直ぐに鮨職人を目指していた森(山時聡真)も、何やら浮かない様子進路アンケートも白紙で「どうしたらいいのかわからなくなった…」と話す森を前に、大江戸も困惑してしまいます続けた先に見えるものがある…スーパーのアルバイト店員・愛華(杏果)が夢を諦める
ゆうとままのドラマブログへようこそ土日の休日なんてあっと言う間に終わってしまうね〜いつか週休3日になれば良いけどその頃にはもう私は生きていないだろうな誰かがこの町でドラマあらすじ2001年埼玉県の新興住宅地〈美しが丘ニュータウン〉その中の福羽地区で暮らす木本千春(大塚寧々)の6歳の息子・貴之が連れ去られ翌朝遺体で発見されます「安全で安心な町」を謳うこの地区には住民独自の警備組織があり捜索を始めます一方2024年現在横浜で法律事務所を構える弁
ホラー映画好きで、結構グロい映画も好きな私。ですが、初めて観た時は、余りの血生ぐささとグロさに、最後まで視聴出来なかった映画があります。それが、園子温監督作の「冷たい熱帯魚」です。【あらすじ】小さな熱帯魚店を営む社本信行(しゃもと・のぶゆき)と妻・妙子は、娘の美津子が万引きで捕まり、その身柄を引き取りにスーパーへ向かう。そこに居合わせた店長の知り合いである村田のお陰で、美津子は無罪に。村田も熱帯魚店を営んでいたが、社本の物とは比べものにならない、立派なものだった。社本は
中華そば炎で一杯いただいた後、八王子ラーメンが食べたいので向かったのが駅の反対側にある【でんでん】徒歩で15分くらいでした。駅からだと10分弱でしょう。入口上の店名看板は年季が入ったもの。1991年創業の老舗です。11:45頃、入店すると先客5名と空いていました。店内はL字カウンター7席と4人卓×2.2人卓×1で厨房には女性二人での営業。店主さんは女性なんですね。セルフでお冷やを汲んでカウンター席に着席します。メニューは奥の壁にメニュー札があり、予定通り塩ラ
赤山誠司役の桐谷健太の演技が熱いだけかと思ったら、意外に見どころがたくさんあるドラマです「いつかヒーロー」5話ネタバレしてます!養護施設で育ったかつての赤山の教え子たちは今どうしているのか?毎週一人ずつ語られてきました。今回は、初回から登場していて、いちばんしっかりしてそうな樋口ゆかり(長濱ねる)の回でした。施設を出て、実母のもとでの暮らしが悲し過ぎました義理の父親?から性的虐待をされていたという壮絶な過去があったのです。せっかく優しい人と結婚できるかも知