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長男、珠算検定6級に合格しました㊗️関東地方に住む5人家族です。子供は7歳男児、5歳男児、0歳女児の3人旅行の記録や、子供の普段の様子を綴ったブログになります。前回、2024年12月に珠算7級に合格した長男。『珠算検定7級&読上暗算検定6級』珠算検定7級&読上暗算検定6級に合格しました㊗️長男7歳。12月末に試験を受けて、無事珠算検定7級&読上暗算検定6級に合格しました㊗️🎉11月の試験の結果はこ…ameblo.jp※全珠連ですそこから6級合格に向けた練習が始まったのですが
まず初めに電卓とそろばんの違いと、それぞれのメリットデメリット、そろばんの持ち方、えんぴつの握り方、ぶんちんの使い方、消しゴムを使わない理由、答えの数字の書き方、解答欄の使い方を説明しました。そろばんの珠のはじき方(運指)はとても重要なので適当なはじき方をしたらその都度注意し、直しました。検定試験は、時間制限があり「秒の戦い」だからです。そろばんの検定試験は、1年間に3回あり6月、10月、2月に開催されます。小学校から帰宅すると私お手製の計算問題
私自身還元算を知ったのは雇われ先生の時。その教室で戻し算と大還元を習って「便利~」と思いました。以来ずっと6級わり算で戻し算、5級わり算で大還元、4級で確商を指導。ところが4級以上の生徒さんが戻し算と大還元のオンパレードで時間のかかる人とさっさと確商で解ける人に分かれた。当たり前だけど有段者さんは確商で解いているから「そんなの(還元算)習ったっけ?」
ついに割り算に入りました!九九を完璧に覚えていないので解くのに時間がかかります。歌と数字がリンクしていないみたいで…本当は九九カードやりたいのですが公文の宿題とそろばんの練習でいっぱいいっぱいです。ちなみにかけ算に入ったのが10月でした。
ハマキッズどうするか…?夫婦で検討して…辞めました!習い事を始める時、必ず目的やいつまでを決めて始めてます。今回のハマキッズは…目的:勉強を楽しんでほしいいつまで:勉強なので、いつまででも。他にも気になる塾があれば転塾OKやはり進度が早くて楽しくなさそう…何なら辛そう…幼児クラスはマンツーマン、又は生徒2人で、先生も近く褒めちぎられる時間で楽しそうだった。でも…今は違う…息子入れて4人、他の子は答えが分かってそうだし、明らかに計算スピード早い。何も小学校前から、自分勉強苦手かも
こんばんは。船越珠算塾です。先日、生徒さんが忘れて置いていったプリントです。今は基礎的な部分を勉強しています。補数計算といって1はあと9で10になる2はあと8で10になる・・・といったようにあといくつで10になるかの計算と1はあと4で5になるといったあといくつで5になるかの計算をしています。あといくつで10になるかあといくつで5になるかの補数計算はそろばんをはじくときに使うのでそろばんをやる上でとても重要です。10と5の補数計算が出来れば、基
中学生が中間テストでお休み中に10月末の日珠連段位認定試験の合格発表がありました。10月の暗算段位を受ける前に急遽、暗算1級を受験。1級を飛び級するつもりで練習していた中3さん。高校受験の内申書に記載したい一心で暗算1級合格してそのまま準初段に合格しました結果はネットで見て知っていたようで2週間ぶりの教室で試験結果を受け取り「本当に合格してたんだ・・・」と。
そろばんのかけ算は、片落としか両落としか?どっちでもいいです。ずっと続けなければ、どんないい指導方で習っても忘れてしまいますから。アバカス速算には、大人の生徒さんも約1割いますが、子供の頃に習われていて上級や段(最高6段)迄取得していてもどういう仕方で習っていたか聞いて覚えていた方は一人もいませんでした。何連盟の何段、何級とはっきり覚えていた方もたった1名だけです。私自身は、1級迄は片落としでした。昔の1級は今よりもずっと難しかったですよ。最初から両落としで計