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こんばんは👋今日はディズニーランドに行ったお話もしたくてでも今日のなのはのお話も聞いてほしくて、、ということで本日2回の投稿です!今日は帰ってきたらなのはが帰ってきていて学校の話をしてくれました!テストで100点を取ったとか最近仲がいいお友だちの話とか!それと、今日は2回学校でおもらししたと言っていました😭最近学校では調子良かったんだけどね😭お昼休みと帰りの会の後にしちゃったらしいですぱんぱんのおむつのまま帰ってきてさっき自分で脱いで新しいのに履き替えたと言っていまし
赤ちゃんのお誕生日と毎日が近いのっていいんだかわるいんだか気持ちの浮き沈みが激しい赤ちゃんは元気に大きくなっていってありがたいこのまま元気に大きくなってほしいお姉ちゃんももちろん夫はどこにいるんだろう家の中で見守っててくれてるのかな近くにいてくれてるのかな声が聞きたいよ私の後ろを歩いて欲しい土日の仕事もたまに行ってたよね行ってきて良いから帰ってきておねがい
土日は保育園お休みそのため自宅にいますがお昼なはしないと言い切ったのでさせないことにしました私は赤ちゃんとしていますその間、お姉ちゃんは1人で1時間半、アンパンマンをみていますテレビみさせてごめんねでも私もお昼寝をしないとまずいそしてカフェインを毎日とっているので土日はデトックスがてら1日一杯にしないとと思っているけれどできない日々お姉ちゃん1人でテレビみてトイレ行って私より大人すごいけど抱っこしたりぎゅーもしたり甘やかさないと
福島県で昔起きたお姉ちゃん事件について教えてください福島県「お姉ちゃんだよ事件」の概要福島県で昔起きた「お姉ちゃん事件」とは、1994年(平成6年)2月19日に福島県原町市(現在の南相馬市原町区)で発生した、増山ひとみさん(当時21歳)の失踪事件を指します。この事件は、通称「お姉ちゃんだよ事件」と呼ばれ、未解決のまま現在も注目を集めています。以下で事件の詳細を時系列で説明します。情報は福島県警察の公式発表や関連報道に基づいています。事件の背景と経緯被害者について:増山ひ
イラストレーター/マンガ家・桜木きぬの作品を公開していますわたしのすごいお姉ちゃん③あらすじわたし(きぬ)の年子の姉・もめん。下に弟がふたりいたためわたしの世話はいつも姉の仕事だった。昭和56年生まれアラフォー主婦の作者が振り返る、昭和~平成を生きた姉妹の思い出マンガ『わたしのすごいお姉ちゃん』桜木きぬ著『わたしが選んだ死産の話』2025年6月27日(金)電子書籍が発売に
園内で手作りシール交換始まる(主に女子、男子もいるらしい(^^)紙で一生懸命作って交換想定内のトラブルがあり先生がルールを作ってくれました(本当にありがたい…)現実のシール交換でもありそうだから大変ありがたい指導家でも復習!とりあえず、親いない時のトラブルが一番大変なんだよねぇ〜〜〜〜はま寿司にてガチャガチャボンボンドロップシール(↑最近覚えたけど、やっぱり忘れるお姉ちゃんに聞く(笑)末っ子ちゃん欲しがったけど売り切れ…ほんと人気あるんだねぇ!↓個人的に
ポーくんが部屋の戸を蹴破ってしまって木が割れてしまってる部分が当たると(陥没しているような状態)危ないので木目の壁紙シートで補修したところ…ものの数時間でまた蹴破られてしまいました⚡️酷いですね…🥲お姉ちゃんのサリも「せっかくママが貼ったのにひどい😠」ってポーくんに怒ったけど聞いてるのか聞いてないのか反省する様子もなく…『無』の時があって聴覚が遮断されてるような…何言っても反応に乏しいことがあります。通常、怒られたら…注意されたら…「これからは気をつけよう」「こ
発表会が終わり、ほっと一息ついたところに嬉しい出来事が続いています♪1月には生徒さんの妹さんがご入会👧🏻そして発表会を終えて、さらに2名の生徒さんの妹さんのご入会希望をいたたきました♡お一人は来月からレッスンスタート♪もうお一人はご希望曜日時間が限られているため空き待ちの状況です。ありがたいご縁に感謝するとともに改めて身が引き締まる思いです✨お姉ちゃんの背中を見て「私もやりたい!」と目を輝かせる妹ちゃんたち♡姉妹でピアノに向かう姿は微笑ましいですね🩷発表会後、若干名の
https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/chuspo/entertainment/chuspo-1174005「子ども作っちゃダメ」13年ぶりに帰省した長女の”重すぎる告白”に騒然「ある意味ヤングケアラー」『石田さんチ』特番でさまざまな声(中日スポーツ)|dメニューニュース日本テレビ系のドキュメンタリー番組「密着28年!The石田さんチ〜新たな大家族物語へ〜」(通称…topics.smt.docomo.ne.jp再会後、一家は奈緒子さんと