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初めてのがくすいこの春から姉と同じ中高一貫校(女子校)に通い始めた娘2。先日初めて学力推移調査を受験しました。初めての受けた感想はマークシートの塗るところが四角だったんだよ❗️今まで受けたテストでは丸かったのでちょっとびっくりしたそうです。そしてそれに続きぷんぷん怒りながらねえ、どうして娘1ちゃんの受けたテストをおいといてくれなかったのよ‼️Kちゃんはお姉ちゃんの過去問でちゃんと対策してきてたんだからね(怒)母『え~、そんなこと言われても…😮💨💦もう3年前だし捨てちゃった
やることがあるけどなかなかできず産まれたらやることいっぱいあるのになかなかできずお七夜なのにできない赤ちゃんにこんなに向き合えてないごめんなさい搾乳もしないといけないのに時間がとれないお姉ちゃんにも向き合えてないごめんねまって言って待たせてばかりいつまで待てば良いんだろうね夫とのお別れが近づいてきてまだ言えていない人もいてでも冷静になってきている自分もいる声が聞きたい会いたい長期の出張に行ってるみたい早く帰ってきて大好きだよって言いたい
前にも書いたかもだけど結婚指輪を外そうと思ったけど外せなくて右手の薬指にしてましたがお姉ちゃんが気がついてこっちにして!!と言ったので結構左手のまましてます私の気持ちを見透かしてるのもあるのか???お姉ちゃんには何度救われたか色々と伝えて行かないけど負目も感じてるでもその負目で何も言わないとこの先どうなるかわかってるから今から伝えてる指輪はまだまだずーっとしてるだろうな
ベビーシッターさんがお姉ちゃんに折り紙を折ってくれた顔を描くだけにしてくれたかわいありがとうございます
夫の携帯はまだまだ解約できずそのままにしています支払いを私にかえてそして希に連絡がきますが一往復で終わりそして返信は不用です返信は結構ですと、書いてあってなんだかなと、思う私そりゃそうなんだけどなんか夫のこともっと知りたかったから聞きたかったからなんだけど仕方ないよね娘たちが大人になったときに私はなんで言うのかな
福島県で昔起きたお姉ちゃん事件について教えてください福島県「お姉ちゃんだよ事件」の概要福島県で昔起きた「お姉ちゃん事件」とは、1994年(平成6年)2月19日に福島県原町市(現在の南相馬市原町区)で発生した、増山ひとみさん(当時21歳)の失踪事件を指します。この事件は、通称「お姉ちゃんだよ事件」と呼ばれ、未解決のまま現在も注目を集めています。以下で事件の詳細を時系列で説明します。情報は福島県警察の公式発表や関連報道に基づいています。事件の背景と経緯被害者について:増山ひ
最近かわいいと思った瞬間は?最近と言うわけではなくて…、いつも「キュートな日」に拾い上げる対象は、女性モデルとか、赤ん坊とか、幼児になる事が多いです。そして可愛いと思うのは「瞬間(写真)」だけでなく、「一連の行動(動画)」と言う事も多いのです。本日現在の御年齢は2歳を超えられて、最近弟くんまで誕生されて「お姉ちゃん」の立場になっちゃった「@pachikurichanぱちくりちゃん」という女の子がいらしゃいます。こんな感じの、つぶらな瞳を持った女の子です。彼
モンサンクレールお皿がなくて割ってそのまま買う気持ちになれずモンサンクレールのケーキたちショートこれは、いちごのケーキって他にないですか?ってきいたら出してくれためちゃくちゃおいしかった何もないけどたまには良いよね夫と食べたかったな
色々あって遺品整理をしないとと、思ったけど遺品だけじゃなくて自分のものも娘たちのものも整理していかないとお姉ちゃんは今はディズニープリンセスにはまりながらアンパンマン片付かないけど片付けないとねでもゴミ捨てがほんとに大変時間で出さないといけない前日に出せたら良いのにな夫がいたらなぁ
IKEAに先週買い物に行ってきた、次女が欲しかったロフトベッドを買うために。いろいろ悩んで選んだロフトベッドは1週間後の配達にしてもらいました。1週間のあいだ娘はまだかな?まだかな~?と首を長くして待ってました。で、今朝運送会社が玄関のチャイムをおして、待望のベッドが到着しました。さて、IKEAで家具を買ったあとの組み立て作業開始。目安では3時間半だそうなので、とりあえず始める前に時計を確認。切りよく10時🕙️スタート。何時間で組み上がるかな~たくさんのパーツが入ってますね~IKEA
イラストレーター/マンガ家・桜木きぬの作品を公開していますわたしのすごいお姉ちゃん③あらすじわたし(きぬ)の年子の姉・もめん。下に弟がふたりいたためわたしの世話はいつも姉の仕事だった。昭和56年生まれアラフォー主婦の作者が振り返る、昭和~平成を生きた姉妹の思い出マンガ『わたしのすごいお姉ちゃん』桜木きぬ著『わたしが選んだ死産の話』2025年6月27日(金)電子書籍が発売に