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(ライブでのLINE出しとモニター)ここのところライブでは、エフェクターボードのジャンクションボックスから、1つは①LINE出し用にDIへ、1つは②モニター用アンプへ接続したセッティングにしています。モニターアンプはVOXVX50GTVをLINE入力に設定して使っています。(VOXVX50GTV)しばらく使ってみて、気になることが2点出てきました。1つ目はVX50GTVの出音です。ABS樹脂製で4.1Kgというのは持ち運びが非常に楽で良いのですが、どうしても音の迫力に欠けます
配信でクリアな声を届けたい。カラオケや宅録でボーカルを気持ちよく歌いたい。司会やスピーチで声を安定して届けたい。そんな用途でダイナミックマイクを検討する人が増えています。ただ選ぶとなると、SHUREのような定番プロ機材から数千円のエントリー機まで価格差が大きく、USB接続とXLR接続で使い方も変わります。値段だけで選んで音が細かったら…と迷って手が止まるのは自然なことです。「候補が多すぎて決めきれない」「コスパ重視で買って失敗したくない」といった悩みを抱えたまま、何時間もレビューを行
久々のオーディネタです。最近のオーディオネタは“中華系”(悪い意味ではありません。「中国製」のことですが、他に表現を思いつかないだけ)のものばかりですが、それもそのはず。「安くて音がいい」からです。そんな中華系のオーディオ機器、現在テストしているのが、先だってパワーアンプ(A20)のテストを行い、そのC/P比の高さに驚いた「AIYIMA」のプリアンプ「T20」。そしてこれもまた驚きの値段。実売2万円ちょい。ちなみに本日のAmazonでは“スマイルセール”中で何と「18,479
配信やゲーム実況を始めるにあたり、真っ白なデスクに置いても浮かない「白のダイナミックマイク」を探しているのではないでしょうか。とはいえ、コンデンサーマイクとの違いや、USB接続とXLR接続のどちらを選ぶべきかで迷いやすく、価格帯も4,000円台から2万円台まで幅広く、決めきれないまま候補が増えていく状態になりがちです。この記事では、白いダイナミックマイクの中でも配信・ゲーム実況・ボーカル収録で評価されているモデルを6つに絞り、用途と価格帯で選び分けられるように整理しました。読み終える
概要ミキサーに3.5mmTRSジャックのピンマイクを接続したい。ピンマイクはプラグインパワーなので、電源供給が必要。XLR端子があって、48Vファンタム電源が取れるので、それを使うと手っ取り早い。だけど単に3.5mmTRS--->XLRオスに変換するだけではダメ。48Vを2〜5Vに降圧しないと機材が壊れる。なので変換アダプタを作る。そんなお話です。前書きあらかじめお伝えしておきますが、あくまでも自分の環境においては使える(かも)という記事です。いわゆる「やってみた系記
SOLDOUTXLR125R[NO.513]HONDA1997年式125cc車台番号JD16-****156☆メーカーの情報を見る☆最終モデルのXLR125Rが入荷しました。この車両のおすすめポイントはとにかくきれいなことです。オフ車でありながら、ここまできれいな状態で残っているのは嬉しいことですね♪社外品のリアキャリアは、あるのとないのとでは大違いな便利な存在です。エンジンもパワーアップしてあります。原付二種の手軽さで、オフロード走行も楽しめ、気軽なアシにも使えるとっ
XLRの歴史は下記記事を参考にしていただくとして・・・『XLRコネクタの歴史を調べてみた』「キャノンコネクタ」と聞けば音響・映像関係の方にはマイクコネクタである事が伝わるはずです。型式名XLR。このXLRコネクタにどのような歴史があるのか調べてみま…ameblo.jpノイトリックの初期型XLRコネクタはのちにCシリーズと命名され、公式カタログでは数バージョンあることが明記されています。今回、そのうちの1978年以降のモデルを入手しました。ノイトリックのXLR年表