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週末に今シーズン最後のかたしな高原スキー場へ行ってきました。道は雪なし!駐車場は砂利で水たまりが凍っていました。3月下旬ということもあり、典型的な春スキーです。天気も良くポカポカを通り越して暑かったこちらは標高1.250〜950mと高めで、幸い木曜日に雪が降ったこともあり、湯沢のようにベチャベチャということはないものの、午前中はアイスバーン、午後はクラッシュアイスが塊になったシャーベット状でショートスキーには重かったです。最初は初心者コースを滑り、暑さの余りに11時にはランチ休憩。テラ
2日間メルマガ&Blogをお休みしてスミマセン。。。もともと昨日はお休みの予定だったのですが、水曜日は朝から普通に仕事をしていて、夜にも予定が入っていたのですが、夜の予定が1時間ほど前倒しになり、予定よりも早く仕事が終わることに。。。ふと、この時間に会社を出れば、ちょっと遠くまで出かけられる?!という思いが浮かび、ネットで雪見風呂が出来そうなホテルを検索したら、那須の方の温泉宿に1部屋だけ空きがあり、ネットのキャンペーンで格安になってたのでサクッと予約!!泊まりで出かける予定では
お台場クルーズさて、新型X3M50でお台場周遊の試乗へ。エンジンスタートボタンの位置は、センターコンソールの一番上になったので、前モデルLCIより分かりやすい。シフトレバーはスイッチ化されており、狭い日本の車庫入れでは、おそらく何度も目線を落とす必要がある。G45からハイブリッドになったので、スタートボタンを押してもエンジンは始動しない。やや硬めなアクセルを踏み込み、その後ブレーキペダルを踏まなければ、7-8km/h程度はスピードが出続ける。ハイブリッドならではの静かさで、夏の暑さ
こんにちはカーリーです今日の作業は車検整備の一コマx3テールランプ内側が点灯していない状態でした反対側はしっかり点灯していますテール部分はLEDの為レンズごとの交換になります車種によりメーター内に警告がつかない事もありますので時々チェックするのも良いかもしれません
◆BMWの“ベストセラーSAV”日本上陸から3か月BMWは、人気のミッドサイズSUV「X3」を2024年11月28日にフルモデルチェンジしました。ちょうどいいサイズのSUV(BMWはSAVと呼ぶ)、新型ベストセラーモデル「X3」の評判について聞いてみた。初代からの累計販売台数が350万台を超え、いまではBMWでもっとも販売台数が多い車種となるSUVです。日本市場に登場してから約3か月が経過した現在、ディーラーや販売店にはどのような反響が寄せられているのでしょうか。「X3」は、BMW特有の都会
操作パネルインテリアは大きく変わり、他のBMWとは全く異なる雰囲気。ダッシュボード周辺の個人的な印象については記事❶に記載の通り、違和感を強く感じる。また、エアコン吹き出し口のルーバーをなるべくダッシュボードデザインに溶け込ませる手法が使われている。これは、おそらく10年くらい前にVWパサートなどで始まったものだが、X3のインテリアではあまり価値を感じない。デザインと機能美が特に融合しているように感じないからだろうか。また、吹き出し口下のつまみを上下左右に動かす事で風向が変わるのだが、