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今日はPinkPantheressのIllegalを和訳します。彼女の正式な自己紹介のような曲が2025年になって出てきました。クラブ、ひいてはハウスミュージックという彼女の立ち位置や世界観がガッツリ出ていますラリった時の視界がチカチカするような、浮遊しているような、色んな要らないことを口走ってしまうようなあの感じのサウンドですPinkPantheressの"Illegal"をAppleMusicで曲・2025年・時間:2:29music.apple.com
今日はPinkPantheressのPainを和訳します。彼女の2枚目のシングル(2021)。その後初めてのアルバムである『tohellwithit』に収録されました。とっても短い曲でなんとyoutubeにアップされているMVはショート形式で上がっています^^;MVにはピンクパンサーのアニメが使用されています。tiktokで活動する際の名前がPinkPantheress。女性形の接頭辞にいじってPantheressとしたそうです。PinkPant
◾️エイドリアン・ヴァンデンバーグが語る2025年8月12日ByPhilWeller(Prog)2019年、ホワイトスネイクでの活動で最もよく知られるロックギタリスト、エイドリアン・ヴァンデンバーグは、イギリスのプログレッシヴ・ロックバンドUKが、なぜ今もなお彼にとって強力なインスピレーションの源なのかを語った。-----プログレを好きになったのは、16歳くらいの頃、フォーカスとヤン・アッカーマンに出会ってからだ。当時アッカーマンは20代半ばだったが、すでに人々を魅了してい
今日はPinkPantheressのAngelを和訳します。PinkPantheressは2001年生まれのUKのシンガー。90年代から2000年代のあの空気感をハウスやダンスミュージックで再現しながらも、確実に新しい世界観へと昇華させています。2023年に自身の楽曲を再編集し、ラッパーIceSpiceとコラボした『Boy'saliar,Pt.2』で世の中にその名を知らしめました。同年の映画『バービー』のサウンドトラックでもある本アルバムはDuaやLizzo、
2/27(金)はビルボードライブ大阪へEddieJobsonU.K.Revisitedを観に行きました。東京、横浜、大阪のビルボードライブで行われたエディ・ジョブソンのU.K.Revisited来日ツアーの最終日の大阪公演でした。この日夕方と夜の二部入替制で行われた1stステージを観ました。私的にエディ・ジョブソンとU.K.は1980年代初めにテレビや雑誌などで知って、レコードを聴いていましたが、ライブを観たのは2009年のエディ・ジョブソンのプロジェクトUKZでの来日からで