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かおるです。あけましておめでとうございます💕本年もよろしくお願いします🎍ワールドダイヤモンズから怒涛のスケジュールで、現在ロンドンにおります。年末ギックリ腰でパーティー3つ参加し、もはやどうやってロンドンに到着できたか不明です。機内では、リクライニングも倒さず真っ直ぐ座って、ひたすら念じていました。「ロンドン着いたら治る。。治る。いま身体が整ってきている。きっと大丈夫。。」出発前に恒例の熱も出して、巣鴨に声を忘れてきました。元旦は起きたら雪🇬🇧❄️そして夕方はピン
今日はPinkPantheressのIllegalを和訳します。彼女の正式な自己紹介のような曲が2025年になって出てきました。クラブ、ひいてはハウスミュージックという彼女の立ち位置や世界観がガッツリ出ていますラリった時の視界がチカチカするような、浮遊しているような、色んな要らないことを口走ってしまうようなあの感じのサウンドですPinkPantheressの"Illegal"をAppleMusicで曲・2025年・時間:2:29music.apple.com
今日はPinkPantheressのPainを和訳します。彼女の2枚目のシングル(2021)。その後初めてのアルバムである『tohellwithit』に収録されました。とっても短い曲でなんとyoutubeにアップされているMVはショート形式で上がっています^^;MVにはピンクパンサーのアニメが使用されています。tiktokで活動する際の名前がPinkPantheress。女性形の接頭辞にいじってPantheressとしたそうです。PinkPant
StrictlyComeDancingの雑感。まずはBlue。予想通りの『OneLove』でした〜。ま。そうだろうとは思ってましたが、せっかく新曲出したんだから、『BeautifulSpiritual』や『OneLastTime』でもよかったよねえ………と個人的には思うのですが、やっぱり天下のBBCの名物番組となると、最大公約数的な代表曲になってしまうのかしらでも数年前にパフォーマンスしたWESTLIFEは新曲の『Starlight』歌わせてもらったのに。………BBCによる
なんと、2017年にライブ活動からの引退を宣言していたエディ・ジョブソンが引退宣言を撤回、6年ぶりにライブ活動に復帰(※)。全世界で行われる全4公演のうち、来年2月24日に日本🇯🇵のBillboardLIVEYOKOHAMAで、EddieJobsonU.K.Revisitedとして来日公演を行うことが決定したそうです!おめでとうございます!!🥳🥳🥳㊗️🎊🎉エディ・ジョブソン引退宣言撤回6年ぶりにステージ復帰へ来日公演決定-amassU.K.などでの活躍でも知られるエ
◾️エイドリアン・ヴァンデンバーグが語る2025年8月12日ByPhilWeller(Prog)2019年、ホワイトスネイクでの活動で最もよく知られるロックギタリスト、エイドリアン・ヴァンデンバーグは、イギリスのプログレッシヴ・ロックバンドUKが、なぜ今もなお彼にとって強力なインスピレーションの源なのかを語った。-----プログレを好きになったのは、16歳くらいの頃、フォーカスとヤン・アッカーマンに出会ってからだ。当時アッカーマンは20代半ばだったが、すでに人々を魅了してい