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1.XYはYOSHIKIのみならず事務所も放棄~活動休止したFiveemotionと同じ状態~10月25日頃から、XYの公式サイトはSSL証明できず安全ではありませんという警告のままです(下記スクショ)。※SSL証明書についての解説は後述。XYのHPではない可能性があるという警告です。アクセスしただけでマルウェアやウイルスがダウンロード/実行されたり、詐欺サイトへリダイレクトされる(或いはリダイレクト先にマルウェアが仕込まれている)危険性があります。この警告表示は、
9月30日は2つの放棄記念日です。2018年9月30日、XJAPANの最期のステージ「無観客ライブ」2024年9月30日、MAISONYOSHIKI自主開催ファッションショー「自称パリコレ」設立から3年3ヵ月経ってもネットショップさえありません。YOSHIKI公式サイトのBe-Rayのページは削除されたまま。YOSHIKIさんは3つとも放棄したと見做す合理的・論理的根拠を記述します。放棄と見做せる根拠《1》~数多の放棄実績~放棄と見做す根拠は幾つもありま
1.自民保守派も動く⁈皇室さえ餌食の常軌を逸した好き嫌い.com好き嫌い.comは誹謗中傷の温床で、運営は野放し状態、数年前には閉鎖を求める署名運動も起こるほど、心ある多くの日本人から憎まれています。「好き嫌い.comのこと好き?嫌い?」の投票ページがあれば「嫌い」は100%に近づくのではないでしょうか。8月31日、好き嫌い.comは規制対象プラットフォームに指定されました。私は、高市首相を筆頭にした男系男子皇位継承派が動いた可能性を(好き嫌い.comが潰される希望的
7年以上も前のYOSHIKIさんによる“スマホでSTOP茶番劇”は、「アルバムが出せないのはToshlのせい」という中傷を蔓延らせました。「茶番劇」と言える根拠は多く存在し、「Toshlのせい」という憶測/中傷を論破します。1.茶番劇2019年8月2日のYOSHIKIchannelは、XJAPANの今まで制作してきた作品に関する「緊急・重大発表」だと予告されていました。➡2019年7月30日Ⅹ2019年8月1日Ⅹ番組開始後しばらくして、いよいよアルバムリリース
世界一美しいToshlのガナリ『愛をとりもどせ!!』のDistortedshoutは素晴らしいです。元曲は160BPM、Toshlさんは184BPMで、この高速テンポでピッチを正確に歌うだけで相当な難易度なのに、ディストーションを効果的に入れるToshlさんは並のスキルではないです。しかも一発録りだそうで、プロデューサーからも絶賛されました。明日の始球式(横浜スタジアム)での君が代も、極上のガナリを入れて欲しいです。試合前後にミニライブもあることを考えれば
記事にする予定は無かったのですが、急遽書いた理由は2つありました。■相変わらず誇張された自賛(下記スクショ参照)にとどまらず、アレンジが非凡であるかのような称賛が目に余ったこと■相変わらず黒子のように使われている「LadiesXメンバー」が、無言でいる不可解1.ありふれたアレンジ鈴鹿サーキットでの君が代アレンジは、去年3月18日の東京ドームMLB開幕戦の時とほぼ同じでした。去年はピアノ単独だったので、いつものように独りよがりの強弱とテンポであることと、打楽器は君
L’armeの謎《1》1990年当時の情報流通&フランス語履修率この記事を書くにあたって初めてL’armeが間違った単語と知り、愕然としましたが、第2外国語はドイツ語だった私がミスに気付かずにいたのは当然ですた、キッパリ。(初っ端からいい訳かよ!とのツッコミしくよろ)私のFC2ブログ【アルバム出す出す▲●詳細年表】は、ご病気でアメブロをやめられたMichaelさんから2020年に引き継いだ記事で、「ソース」「年表の続き」「修正補足」を大幅に加筆したのは私ですが、この部
1.Ⅹのロゴを消した?ToshlさんがUPしたリリイベの写真の1つに、XJAPANのバナータオルを掲げる人やXポーズをする人が複数写っていることを、XJAPANファンのKさんが発見しました。数千人に紛れた数人ですので、目を凝らさないと気付かぬ小ささでした。それでもKさんは、このコメントと共にそのToshlさんのポストをRPしました。「やっぱり運命共同体のX魂、Toshlさんは失っていないと願いたい」しかし、その翌週にToshlさんがUPしたリリイベの写真は、観客全
Toshlの足は後遺症残るほどの大怪我だった?2015年12月15日のツアー最終日、足に怪我を負っていたToshlさんは杖をついてステージに立ち、終了時に倒れてしまい、メンバーが駆け寄ってToshlさんを助け起こしました。しかし、同様に倒れていたYOSHIKIさんは放置されたそうです。(倒れ芸だから?)YOSHIKIさんが過労やライブで倒れたとされれば、数多のメディアがニュースにしますが、Toshlさんのこの大怪我については報道が見つけられません。2015年の公演時にも報