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調の記載を始めた動機は原曲との比較ではなく、不安定な絶対音感が合っているのか確認する為という個人的理由でしたが、2018年11月の『IMASINGER原曲キー比較』記事は、ToshLOVEさんから参考になるとリブログして頂き嬉しかったです。それ以降、シリーズ全て調/声域を記事にしてきました。垢BANで消失しましたが、近い内に復元したいです。1990年代のソロアルバムは2作のみ記事にしています。去年7月の7~10度目のBANで、残り3作の調/声域の原稿は失われてしまいました【To
末尾のリンク記事もお読み下さい。1.高市家と○○家【庄屋の没落】2年限定消費税ゼロには反対だし、男系男子皇位継承に固執する高市首相には怒りを覚えます。しかし、高市氏への中傷が増殖し続けているのは看過できません。特に酷いのが「高市早苗は帰化2世」というデマです。反論しようと高市家の家系を調べた際、四国の庄屋で没落・離散したと知って仰天しました。我が家の祖先も同じく四国の庄屋で苗字帯刀したほどでしたが、悲劇的事件によって没落したことまで高市家と同じだったのです。我が
ランク1位:ご愛顧有難うございます&XYへの提言昨日、私のFC2ブログが音楽ジャンルランキング1位になりました。Amebaに10度もBANされまくって風前の灯火のMeYouとしては、素直に嬉しいです【ヨ●●の責任放棄】記事は、昨日の17時にXYメンバー脱退を追記し、記事全体も手直ししたので、それ以前に読んだ方は項目【1.】だけでも、もう1度お目通し下さい。3年前にも1位になりました。Toshlさんの『叫SAKEBE』への大きな反響と、THELASTROCKST
改めて感じる真摯な音楽家Toshl『IMASINGERVOL.4』リリースおめでとうございます。3日後に迫ったアニレジェフェスの大成功もお祈りします。7年前からフェスの思いを抱き、3年前にアニソンに的を絞り、1年半前の能登半島地震で支援も入れた構想を具現化したという、Toshlさんの音楽家としての熱意と純粋さを感じます。➡grapeTRENDインタビュー6月26日インタビューで語られた、レコーディングは一発録りできるまでに予め仕上げるという真摯さも、Toshlさんの
名誉毀損罪の成立4要件の1つに、「同定可能性=名誉毀損された人が特定できること」があります。ハンドルネーム(HN)で、中の人(実在の本人)が認知されていない場合は、同定可能性が認められる為には幾つも条件があります。2つの例で解説します。※例示の根拠は前記事にあります。復元した末尾のリンクを参照して下さい1.だっぺ氏が訴える名誉毀損の成立可能性は0%第三者からだっぺだと推測されている複数のアカウントや5ちゃんねるのスレ主は存在していても、「だっぺ」という名前
lowG・hihiCなどのhi-low式(正式名は無いので勝手に名付けました)の音名表記は、日本のネット上でのみ通用し、外国は勿論、日本の音楽関係者も使いません。国際式と一目で対照できる表が欲しいと思って作ったのがこの記事です。hi-low式は男性の声域を基準に作られているので、女性差別と言えるし、音楽の専門家も使わないそんな表記法はどうして生まれたのでしょうか?《hi-low式の起源》最初に考案&使用したと思われるのは、19年前の2chカラオケ板でした。➡【低音域】声の高
【MeYou/猫巻さん/sakuraさん/コメント者への中傷ブログのスクショ/コピー】スクショUPの目的:本日UPしたFC2記事内容を裏付ける資料として(末尾を参照して下さい)《2021年5月~2023年7月9日の中傷者の動向》以下の「“5人”の中傷者(琴/和緑歌/tillandsia-wonga/kurara/shibaは同一人物で、長年Toshlさんを誹謗中傷している「だっぺ」だと、猫巻さんを含む何人かの方から指摘がありました。❶2021年5月頃~2名の中傷者「琴
後編にあたる記事があります【半年でhide1400位→96位、Toshl8位→108位X内2位転落:好き嫌いcomの不正】Toshlが最も嫌われている有名人になる日Toshlさんの「好き」得票最高値は63%「好感度ランキング」の8位でした。だっぺの「Toshl嫌い」への大量不正投票が始まった2025年9月17日頃を境に急激に順位を落とし、12/13現在56.25%44位です。このままのペースで大量不正投票され続け、Toshlファンによる投票が増えない場合は、5か月以内
皇位継承問題に無関心だった私が一転して危機意識を持ったのは、イギリスを始めとした諸外国でこんな報道をされたと知った時でした。(詳細は【4】)【Telegraph】Japan’s15-year-oldprincetokeepliteraryawarddespiteplagiarismrow.日本の15歳の王子、盗作騒動にも拘わらず文学賞を手放さない※その他の海外報道と、男系男子賛否の有識者リストは、文字数制限の為【アクロバティック悠仁親王擁護vs学習指導要領】に移しまし