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更新:中古品のケースも追加しました偶然みたこちらの動画で↓2026年3月9日Fenderがドイツで中国のストラトコピー作ってるメーカー相手に起こした訴訟に勝利したと。そもそも中国メーカーは出廷もしなかったらしいから完全勝利。Fenderのサイトにニュースが出てるので事実でしょう↓FenderPressReleases&ProductsUpdates|FenderNewsroomFenderNewsReleases,BrandLogos,M
ちょっと前にSeymourDuncanのAntiquityP90を入手してあったんだけど、なかなかやる気が出なくて放置状態でしたがついに重い腰を上げました。んで、せっかくなんでついでに'50s配線にしてみました。Tokaiの通常の配線↓'50s配線↓やることは至って簡単です。ボリュームポットからトーンへの経路をワイパー後にし、トーンポットのアースとコンデンサーの接続をスワップするだけです。詳しくはこちらをご覧ください↓『【更新】LesP
TokaiTST-50ナット再成形と弦溝調整、併せて基本調整を施させていただきました。TST-50ですが、何とも質感の良いアルダー材とガシッとしたネックシェイプ。ヘッドロゴが変わり、『GOLDSTARSOUND』になった頃のモデルです。おそらくオリジナルだと思うのですが、1弦側が高く成形されています。不恰好ですね総じて弦高も高い…成形し直しました。ナットからはみ出す弦の量を考えると、大体このくらいのサイズになります。HOSCOLuthiersToolsブラックナットフ
先日このブログでまたリフレットやるかー、などと書きましたが↓『【訂正】ビンテージ仕様で嫌いな所』訂正:FujigenNTLのSoftV-Shapeのモデルは2021年まであったようなので当該箇所を修正しましたストラト、テレキャス限定ですけど。…ameblo.jpフレット交換はほんと大変な作業です。もし潰したら困るような大事な(高価とは限らない)ギターならDIYはやめといた方がいいです。何が起きるかわからないですから。ただですね、YouTubeとかでプロの動画見
ボリュームを絞った場合の配線による影響について追記しました今朝たまたまおすすめに出てきたGibsonExplorerカスタムショップの動画↓エアー感あってめちゃくちゃ好みの音でExplorerが欲しくなっちゃったんだけど、あっという間に売り切れたみたい。まあ、そもそも買える値段ではないんだけれど↓GibsonCustomMasterArtisanLeoScala'58AddictionExplorersGibsonwww.gibson.com