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えー、唐突ですが愛車CervéloCaledoniaについて。購入して一年ちょい、いろいろあって思ったほど乗れていなんですが、ここで今一度振り返ってみようと思います。まずは、「そもそもCaledoniaとは?」ということについて説明を。以下、ChatGPTさんと相談してまとめてみました。CervéloCaledoniaは、スピードと快適さのバランスを重視して設計されたロードバイクです。いわゆるレースバイクとは違い、長く走ることや、路面の荒れにもしっかり対応で
えー、すっかりごぶさたしてます。現在、北陸某所の実家に滞在しています。色々用事がありまして、今月下旬くらいまでいる予定です。仕事もリモートでやってます。なので、低浮上です。とっても。自転車もなく、せっかく組んだNepestRELIも乗れてないです。チューブもタイヤもローターもスプロケも装着して準備出来てたんですが…いくつかあったイベントもキャンセルで。富士ヒル前日のEXPOとか興味あったのですが、行けずで。まぁ、当日山梨まで行くの面倒くさがってたような気もしてますが…昨
えー、TIMEFLUIDITYその3です。ここでは、ジオメトリでちょっと比較してみようと思います。比較対象は、TIMEAlped'HuezX、TIMEAlped'Huez、そしてCervéloCaledoniaで。サイズは私に合わせてます。Caledonia51サイズです。TIMEFLUIDITY(2026)XS基準XS相当ジオメトリ比較(差分はFLUIDITYXS比)項目TIMEFLUIDITYXSTIMEAlped'HuezXX
2025年9月2日から4日にかけての二泊三日の博多旅行、既に7か月が経過してしまいましたが(^^ゞ今年1月にスタートさせましたVol.1に続きリスタートさせて頂いております。前回のblogでは博多中心街の沖合に浮かぶ志賀島を訪れ、島内の一番高い場所にある展望台からの眺めを満喫すると共に古の時代の歴史の復習と、そして日中関係の在り方につき言及させて頂きました👇『2025年9月/博多の旅(^^)vVol.7志賀島上陸と金印公園からの古への想い』2025年9月2日から4日にかけての二泊三日の博多
ロードバイクのTIMEZXRSをTIMEのレーシングカラーに寄せた色に塗り替えてみましたTIMEの良い所は、自社でカーボンの織込みから、RTM(レジン・トランスファー・モールディング:樹脂注入)成形している所ですGIANT,MERIDA他中華圏以外の他社の場合、最高グレード以外は、設計までして下請けに製造を任せている感じのOEMのが多いと思いますそういう意味で性能だけでないスピリットみたいな物がTIMEには有るのかなそういう価値感で欲しいのを見ると各メーカ