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5月3日と5日に豊平川桜の杜に桜を見に行ってきた(画像はまぜてあります)。札幌の中心街から離れているので、ここもローカル色が強いもののあちこちから見に来ているようだ。北24条桜大橋から望む。青空で桜を撮るのがよいが、晴れてくれなかったので待てずに撮った。中に入るとこんな感じ。TAMRONA001望遠ズームレンズで撮影。このレンズは描写性能も高くボケがきれいだ。最短撮影距離も短く、廉価で使い勝手が良い。(5月5日)5月5日(昨日)夕方前でもまだこの通り満開。確
◎先週末は大阪へ行って2万歩くらい歩いてしまい、もうすっかり疲れきって更新が遅れてしまいました。今回はタムロンの「SP(スーパーパフォーマンス)レンズ」はどんな物かと思い、リサイクルショップのジャンクコーナーからカビジャンクを救出してきました。そんな「TAMRONSP28-80mmF3.5-4.2(27A)」を分解清掃して作例を撮った内容になっています。☆今日の聖句ヨハネによる福音書1:14新共同訳言は肉となって、わたしたちの間に宿られた。わたしたちはその栄光
写真撮影をしていて画角が足りない。レンズ交換をしている時間がない。そんな時、万能ズームがすごく有り難い。また、レンズ交換しないで1本で済ませたいそう思う事もある。しかし、私が高倍率ズームが欲しいと思った時にはキャノン純正の、↑コレしか選択肢がなかった。テレ端で150mm/換算240mmは物足りなかった。軽くてコンパクトで、フルサイズの用の標準ズームより小さいというメリットよりも、欲しいものがある。1992年、フィルムカメラの頃、28-200mmは衝撃的で飛びついた↓残念ながら、最短距離が2
⭐︎⭐︎⭐︎プロレスブログランキング⭐︎⭐︎⭐︎今後このブログでは、プロレス写真を中心にしたギャラリー的な記事を書いていく予定です。ただ、ギャラリー記事を書くたびに、毎回「ISOがどうで、シャッタースピードがどうで」と設定の話を書くのも違うかなと思いました。そこで今回は、プロレス写真を撮るときの設定や考え方を、一旦ここにまとめておくという趣旨で書いています。撮影の参考になれば幸いです。目次1.撮るときの基本的な考え方2.ISO感度の考え方(ISOオート+上限設定)3.