ブログ記事8,010件
さようならレヴォちゃん・・・丸11年間、総走行距離「46869km」全く故障も無く頑張ってくれてありがとうそして、初めましてS4ちゃんこれからよろしくね↓6月1日に成約した、『WRXS4』が昨日8月30日に我が家へやって来ましたLEGACYB4⇒LEVORG⇒WRXS4と、3台目のSUBARU車の相棒となります3台目にして念願のWRブルー(キモオタブルー)にしました↓40℃の炎天下の中、頑張って写真撮影↓メーカーオプションの大型リアウィン
◆機能性を飛躍的に高めた7世代目の新型「アウトバック」スバルのニュージーランド法人は、2025年にフルモデルチェンジを果たした新型「アウトバック」を発表しました。7世代目となる新型は、その多くをゼロから見直した完全なる新設計のモデルです。「より背が高く、よりタフに」というコンセプトの下、冒険心を掻き立てるSUVとして多くのディテールが生まれ変わっています。さらに、これまで北米市場を中心に展開されてきたオフロード性能を高めたモデル「ウィルダネス」が、ニュージーランド市場に初導入されたことも大き
今日は、BRZの6カ月点検の為スバルディーラーに行ってきました。前に担当者にはWRXSTISports#の抽選に申し込みたい旨は伝えていましたが、その後続報はなく、HPもいつまでもCOMINGSOONのままです…秘密でも早い者勝ちでもないと思うので書きますが、今日聞いた情報によると4月9日申込受付開始だそうです。これまでの例からすると、4月末頃まで受付、GW明け頃に結果発表といったところでしょうか…新シリーズは、②抽選申込編(4月上旬リリース)③運命の結果発表編(5月上旬リリース)
ヒコテックでの熱いラリーミーティングの余韻が残る中11月6日から始まった世界ラリー選手権日本大会「WRCFORUM8RALLYJAPAN2025」その魅力を発信するために企画をしているタミヤプラモデルファクトリー東京前回はヤリスWRCを見てきました♪♪『見てきたヤリスWRC』JR新橋駅から徒歩5〜6分程近にあるタミヤプラモデルファクトリー東京私の職場は隣駅なので実はすぐに来れちゃう場所にある立地😁お目当てはもちろんこの車両✨201…ameblo.jp今回のお目当てはもちろんこ
◆NZ/豪州「右ハンドル車」の登場で日本導入への期待度アップオーストラリアやニュージーランドの現地スバル法人は、先ごろ第7世代となる新型「アウトバック」を発表。北米市場ですでに販売されて人気を博している同車ですが、日本のファンにとって見逃せないのは、日本と同じ左側通行の国に向けた“右ハンドル車”が存在するという事実です。特に話題を呼んでいるのが、悪路走破性を極めた「アウトバックウィルダネス」がオセアニア市場で初めて設定されたこと。そのエクステリアには専用の「Wilderness」バッジが装
今日と明日も来週も郡山!!今日と明日はスーパーオートバックス郡山南で6社合同イベントです!来週は超~ご近所のCOCKPITAraiさんでイベントです💦さてどうなる事やらッて感じですがどちらも一生懸命頑張りますwでSA郡山南店さんはR‘sさんRE雨宮さんGYEONさんKEMITECさんBRIDEさんとBOSSで6社合同イベントです!BOSSはHiace7型の試乗車持ってきて展示中です!この車両はECUチューニングはじめサ新提案のスペンションが付いているので是非乗りに来てください!まぁ
BRZ(ZC6)サスペンション交換ということで今回のBRZ弄りはサスペンションを交換していきたいと思います。ついに大物ですよ大物。交換するものはこれ純正の後期のオプションであるSACHS製のダンパーにSTiのコイルスプリングを組み込んだものである。これが出品されていたので5万円くらいで落札したのである。写真を見ての通りピカピカどころかほとんど走ってないようなものでしかも組付けがすでに終わっているので面倒な作業無しで組み込み作業を行うことができる。ちなみにです
エディオンオリジナルSUBARUBRZ先代の課題であった中回転域の「トルクの谷」の改善が図られた。2代目。商品名SUBARUBRZシリーズ特注トミカ区分ナンバー発売日2025/11/15発売場所エディオン限定価格\880JAN4904810997504SUBARUBRZエディオンオリジナルトミカ楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}パッケージ車両紹介実車紹
ごろちゃんかーぶ~んぶん群馬県太田市にある味里屋食堂行ってきたよ(〃艸〃)ウフフ昭和レトロな大衆食堂でSUBARU矢島工場の前にありさらに●早朝から営業●庶民価格でただし喫煙可のお店でタバコ臭はかなりきつめなので苦手な人は無理かと入口開けちゃったので引き返せなかったSUBARU矢島工場の前ラフィエット通り沿いにあるお店住所群馬県太田市西矢島町370-54営業時間05:00-20:30定休日年中無休(正月3が日は休み)開店時間はあ
SUBARU純正部品廃盤情報BP5/BL5の部品も・・・いやぁ、BP5/BL5型のレガシィ系でも純正部品の廃盤の波は止まりませんね(涙)赤丸部品は廃盤となりましたインテークダクトの廃盤もビックリでしたが、そこに繋がるダクトも廃盤という事実には更にビックリしましたまだ社外品のラインナップありますが、フィッティングや交換の難易度からも誰もが気軽に導入/交換する部品ではないですし、『インテークダクトは部品出ないですね』と言われた時点で修理を諦めかねないですね前期モデルのみ
スバルトレイルシーカーXEAM17X永久ヘタリ保証付ダウンサス『Ti2000』マッチング発完了です!!Wefinishedmatchingsuspension“Ti2000”thathaslifetimewarrantyforSUBARUTRAILSEEKERXEAM17X.スバルグローバルEVのSUVモデル、『トレイルシーカー』が入庫し、『Ti2000』の、マッチングを完了致しました!!ノーマルとの車高比較です☆☆Pleas
スバルトレイルシーカーXEAM17X全長調整式車高調『Best☆i』マッチング完了です!!Full-lengthadjustablecoilover“Best☆i”fortheSUBARUTRAILSEEKERXEAM17Xisfinishedmatching!!全長調整式車高調『Best☆i』トレイルシーカーのマッチングを完了いたしました!!『Best☆i』の推奨車高セットは、角の取れた路面吸収でストレスの無い乗り心地に♪
WRXS4のお客様は初登場この度CVTFの交換でご来店ですENDLESSキャリパーが装着されています走行6万キロ、不具合はありませんがオイルパンを外すと鉄粉は多い印象でしたストレーナー表面も多くの鉄粉が・・・キレイに洗浄して新品のストレーナーに交換オイルパンも新品ですSUBARUはオイルパンも良心的で安いのでフルードガスケットを掃除して取り付けるよりも新品にするほうがいいですね使用したフルードはSUNOCO新油を充填してして1回目は黒ずんでいましたが2回目だんだんキ
この夏に省燃費カスタムを進めている時に、アーシングの体感が思った以上に大きかったのでちょっと気になったのが点火系の劣化や性能低下マイナス側の効率が良くなり体感すると言うことは、プラス側にも何か劣化が隠れているのかな間もなく10万キロを迎えるサンバーちゃんは旧車の不調の原因となりうる部品がそこかしこにその最たる物がデスビキャップとデスビローターこの赤いプラグコードの奥にある部品イグニッションコイルで作られた高電圧をデスビローターを経由して、デスビキャップの端子に振り分けプラグコードに送
2026年7月20日(月)WRXSTIフロントブレーキパッド交換撮影記録です。この日は、WRXの点検。前回の点検で、ブレーキパッドが減ってきているのは分かっていたので、今回の点検で合わせて交換。奥側のピットだったので、上手く撮れませんでした(;^_^A交換後のブレーキパッド。STI製なので、ピンク色のパッドがチラリ。フロントだけの交換で、工賃込みで72,650円(税込)。さすが対向6ポッドのブレーキは維持費もかかりますねぇ。~おまけ~一応、鉄
シフォン事故入庫先々週に事故入庫した1台(シフォン)無事に板金作業が終わったので、足周りの点検で板金屋から一時戻ってきましたロアアームとスタビリンクは交換しまっ直ぐは進むようになったそうですが、キャンバーが左右で全く違うので確認今回の事故は交差点で一時停止違反してきた軽トラックに右フロントをぶつけられたのですが、ショックの頭を回すと変化がハッキリと確認出来たので、ショック自体が曲がってしまっている事が確認されました板金屋にその事実を伝え「では部品手配を」となったので、
【今日のフォレスター】❄︎ICEFUSE®︎/SpeedhackStoreの新しいデモカーフォレスター(SLG)にいろいろなアイテムを装着して効能や変化をお伝えしていこうと思います。今回は、SMBT(エスエムビーティー)って呼んでいます。正式な名称はスーパーマテリアルバッテリーターミナルなのですが、名前が長すぎて略されたりするのでそもそも略しました。スーパーマテリアルとは、未来の素材の総称として使われており「プラチナやリチウムに変わる新素材」「カーボンナノチューブ」そして
どうもガレージきくちですブロ友のGC乗りのsatsukiさんより教えて頂きました。(お久しぶりでちょっと安心しました。)他のメーカーに引き続いてスバルも初代インプレッサであるGC8の部品を再販してくれるサービスが始まったようです。。。早速、見てみましたが、、、まだ、ラインナップは復刻というよりまだ、今でも手に入る部品、、、ですがもうA型ならゆうに30年は越えて
皆さんこんにちは1年目の古賀鈴苑です入社から2か月が経ちましたが、優しい先輩方のおかげで仕事にも慣れ、日々頑張っておりますさてさて今回は、年に一度の大きなイベントのひとつ、オールスバル全国表彰式典2026に参加してまいりましたこの式典は、前年度に優秀な成績を収めた方や、難関の認定試験に見事合格された方々を表彰する、とてもおめでたい式典です!今回の会場は、グランドプリンスホテル新高輪!都心とは思えないほど緑に囲まれていて、広々とした落ち着きのある素敵な会場でした
☆スバルSUBARUレヴォーグ純正アルミホイールガリ傷修理こんにちは栃木県宇都宮市でホイール修理/カーコーティングをしているシモダです!今回はスバルSUBARUレヴォーグ純正アルミホイールです。ダイヤモンドカットですが塗装リペアのご依頼です。BeforeAfter綺麗に仕上がりましたかね(^^)✨塗装リペアだとヘアラインが消えたしまうので輝きは純正よりは落ちてしまいますが、国産のホイールだとダイヤモンドカットリペアだと金額的に微妙なラインなんですよね😅外車だと結構な確率でダ
スバルソルテラXEAM15X全長調整式車高調『Best☆i』マッチング完了です!!Full-lengthadjustablecoilover“Best☆i”fortheSUBARUSOLTERRAXEAM15Xisfinishedmatching!!全長調整式車高調『Best☆i』新型ソルテラのマッチングを完了いたしました!!『Best☆i』の推奨車高セットは、角の取れた路面吸収でストレスの無い乗り心地に♪単筒式ショックが
◆ユーザーの熱い要望で移動の質を高めるハイブリッド「S:HEV」が誕生2023年10月に登場したレヴォーグレイバックは、都会的で上質さを意識したクロスオーバーSUVです。既に一部改良が実施されたターボモデルは2026年6月4日に発表済みだが、それに遅れること約1か月、ストロングハイブリッド「S:HEV」を搭載するハイブリッドモデルが追加されました。レヴォーグレイバック(以下レイバック)は、これまでのレヴォーグ改良モデルと異なり、ボディや内装の加飾、車高(リフトアップ)の違い、ターボモデル
元SUBARUの新車開発に携わっていた温水さん(昭和40年生まれ)の考える終のクルマについて、ご自身の趣味嗜好を中心に書かれた本。選んだ基準は、①カッコよさが一番重要な評価基準②生涯の伴侶として10年、20年と乗り続けたくなるクルマ③あくまでも自分自身が楽しむためのクルマ④サラリーマンでも買えて(500万円前後まで)、維持できるクルマ。※ただし、維持費に泥沼のようにお金をつぎ込むのを避けたいので、旧車は除外。【雑感】温水さんが現在所有されている4台「ホンダS660」
皆さんこんにちは3年目の板垣杏咲です季節もだんだんと春になってきましたねまだまだ寒い日もありますが、皆さまいかがお過ごしでしょうか?あたたかい季節が好きな私にとって1日中おだやかな気温で過ごせるのはとても嬉しいことではあるのですが、花粉症でもある為過ごしづらい季節でもありますなんとかして楽しいだけの季節にもっていこうと毎年チャレンジしています今年も色々と工夫して楽しめる春になるよう頑張ろうと思いますさてさて話は変わります
本日は他社のステアリングスイッチ装着車両でのスイッチケース取り付けとなります。VABのE型で既に色んな所がカスタムされている車両でした。ラフィックス2と共にスイッチは装着されていたのですが、仕様変更をするのにFrogDriveのステアリングスイッチケースをご購入頂きました。WRXSTI用ステアリングスイッチケースVer.2既にステアリングが純正から交換されているのでエンジンスタート配線やハザード用専用配線を引き回して、13極インシュレーターをステアリングスイッチケース用に置き換えまし
GRF外装リフレッシュメンテナンス3ドア部今回の作業のメイン作業はドア4枚&リアゲート部分のウェザーストリップ関連の一式交換です内張側の部分も交換するので、地味に1枚づつ時間を要します新人仲澤くんは未経験作業なので、任せられませんのであべちゃん担当ですドア4枚共通ですが、まずはフロント右からで交換した部品はウェザーストリップフロントランチャンネルウェザーストリップボディサイドウェザーストリップドアアウターウェザーストリップドアインナーという内容
◆ゆとりのボディ「家族向け3列シート」を採用するSUVスバルは2026年4月2日、アメリカ・ニューヨークで開催中の「2026ニューヨークインターナショナルオートショー」において、新型SUV「ゲッタウェイ」を世界初公開しました。2026年後半以降に米国市場での導入を予定しています。新型ゲッタウェイは、スバルのグローバルBEV(バッテリー電気自動車)ラインナップにおいて、「ソルテラ」「トレイルシーカー」「アンチャーテッド」に続く第4弾となるモデルで、スバルとトヨタが共同開発したものになります。B