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気に入ったらついつい...w2本買いました。まあ、目的はというと改造のベースにしたかっただけなんですけどね。1本目はBrianbyBacchusRSB-6002バンドEQのアクティブ仕様。38mmナットで20Fローズ指板のネック。弾いた感じシェイプは薄くてJBに近かったので、同ブランドのJBモデルとネックは共通のものだったのかもしれません。ボディは単色のブラックなのでわかりませんが、本体重量が4kg超えているあたりと塗料の退化の状況からアッシュなのかなという気がしています。
注文していたPOTが届いたので、まずはパッシブ配線から進めていきます。既にアクティブ回路を除去してコントロールキャビティは空っぽにしてあるので、POTとジャックを入れて普通に配線するだけの簡単なお仕事です。今回は2ハムでVVTのパラレル配線にするので、フロント用のボリュームPOTもあわせて配線してしまいました。あとはフロントPUキャビティを加工してPUを取り付け、ケーブルを繋げばいつでも使えるようになっています。電装系を総入れ替えする時はだいたいいつもフルサイズのPOTに入れ替えますが、ち
今月頭に中古のSUBSeriesRAY4を買ってかなり気に入ったのでもう1本(笑)※昔から気に入ると同じようなものをもうひとつ買う悪い癖がありますSterlingbyMusicmanではエントリークラスになるIntroSeriesのRAY2。SUBSeriesはインドネシア製ですが、こちらのIntroSeriesは中国製。パッシブでスティングレイの特徴的なコントロールプレートが省かれた1V1Tというシンプルな構成。以前からRAY2の存在は知っていたのだけど、ハムバッカー1
先日、HH改造用としてRAY4を買ったのだけど、『次のStingRayの妄想』現在所有しているStingRay系(コピーモデルやみたいなやつも含む)、SterlingbyMusicmanSUBRAY4(ChopperBlu…ameblo.jpあまりにも状態が良くてこれはもうそのまま使うしかないだろうって事になってしまったので、その後どうしようかなぁなんて考えてたんですが、数日後、同じものが2本!?どうしてこうなったプリが死んでるらしく22,000円。