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ネタバレありこのスカイリムプレイはModLegacyoftheDragonbornSSEv6+のドラゴンボーン博物館を展示品でいっぱいにすることを目的としています。導入してる展示品パッチは最後に記述してます。そして未プレイ置いてけぼりスタイルです^^ホワイトランで露天商をしてるフラリア・グレイ・メーン彼女に話しかけると行方不明になった息子のことばかり考えてると言われた詳しくはここで話せないので家に来てほしいと頼まれ付いて行くことにフラリアの家に入ると戦鎚を
ネタバレアリこのスカイリムプレイはModLegacyoftheDragonbornSSEv6+のドラゴンボーン博物館を展示品でいっぱいにすることを目的としています。導入してる展示品パッチは最後に記述してます。そして未プレイ置いてけぼりスタイルです^^ずぶ濡れになるわ燃やされるわとんでもない仕掛けだらけのルクンドの遺跡を探索中に発見した歯車鍵。2つ目を見つけた後マドラスがそれを使用する装置を見つけたどうやら3つ揃えたら動くらしい前回のお話『LotDクエスト:ルク
前回までのあらすじ残念な結末になってしまった。ヘルゲンの再建の一助を担っていたヴァルが、命を落とした。彼の目標であった、サルモールによるノルドの人身売買組織は壊滅することができたが、これでよかったのだろうかと思わないではいられない。しかし今はただ、彼の冥福を祈るのみだーーー。「黒の誓約」を返しに行くいつまでも悲しみに暮れていられないので、次はウィンドヘルムに向かいます。アッシュによれば、スラム街の飲み屋「ニューグニシス・コーナークラブ」に、アッシュの所
ネタバレありこのスカイリムプレイはModLegacyoftheDragonbornSSEv6+のドラゴンボーン博物館を展示品でいっぱいにすることを目的としています。導入してる展示品パッチは最後に記述してます。そして未プレイ置いてけぼりスタイルです^^遂に来たソブンガルデノルドが死んだら行きつく場所。ノルドの憧れの場所とはいえ今はアルドゥインが死者の魂を貪り喰ってる最悪な場所となってるので一刻も早く倒さないとね前回のお話『メインクエスト:世界を喰らう者の巣2』
今回は戦闘を安定させるために色々集めて回ったお話、かな。本の写し回収に関しては特に見どころがないのでカットです。今は楽そうな場所を選り好みしているのですが、どこでも行けるようになるくらいに育ったら嬉しいですね。というわけで、まずは「魔力の弓」の入手から。結果は前回の通りですが、弓スキルで「形なき矢」のダメージが上がるかを検討をしようという試みですね。本当はファエンダルで済ませるつもりだったのですが、彼のトレーナー機能が不具合で使えなくなっちゃってたので仕方なく自力でということになり
SkyrimのCSがアップデートにあたって使用がかなり変わりました。導入にシックハックしたので記録。CS1.2は、排他フルスクリーンではなくボーダレスでないと動かない仕様に変わってしまったように見えました。SSEDisplayTweaksで1280×720の2倍スケールにして、AAなどはReshadeと、グラフィックドライバー側のソフトに任せる形でした。reshadeは再導入できるかひきつづきやってみようと思ってます。(編集済)[16:13]ネクサスの掲示板より1.新しいMO
導入について書いておこうかなと思った。実際にブログ記事を検索してキャラクリをきれいにしたいと導入したのが初めてだった。MODについては過去に他のゲームでちょっと経験あり。これがあるなしで難易度が変わる。導入までの難易度は高め。ただし不具合の治す方法がわかりやすいので導入後は安全。ところが初心者の頃にはわからないので、似たようなものが重複していて不具合も多かったここ最近ようやく導入に関しては困らないようになった。不具合が起こらないわけではない。減らす努力はできることがわかった。MOD
Skyblivionの年!Switch2が公式に発表されましたね私はもうSwitchで遊ぶのはゼルダのブレワイ&ティアキン、そのシリーズぐらいだな~と思っているし、昨年末に有機ELの本体のみを買いなおした(そしてPaypayで1等を引き当て全額ポイント還元されるという奇跡を引き起こした)ばかりなので、しばらくいらないなぁと考えていました。そのときにふと、2025年は「Skyblivion」の年だ!と思って今日改めて検索していました。そしたらこんな動画がこのお正月に公開
前回までのあらすじ初めてリフテンに行った時から気にかかっていたことがある。オナーホール孤児院だ。施設を運営していた「親切者のグレロッド」は、実際のところ親切ではなかったのだ。いや、当初は親切だったのかもしれないが、それだけではそこそこに成長した子供を養育するのは難しかったのかもしれない。虐待を目の当たりにした私は、衛兵に事実を告げることでグレロッドを排除した。今後はコンスタンスがきっとうまくやっていってくれるだろう。マーラの使徒としてリフテンにいるの
前回までのあらすじセラーナという吸血鬼の娘をヴォルキハル城に送り届けた後、南に下った。アッシュの贖罪を側で見ている内に、自分が果たすべきことはドラゴンボーンとしてドラゴンと戦うことだと考えるようになり、正直なところ、遺跡探索をしている場合ではないとは思うが、カッシアという女性から受けとった手紙が、今まで経験してきた傭兵の依頼とは少し違うように感じられ、その点についてアッシュも同感だった。大変な寄り道になるかもしれない。覚悟を決めた私たちは「忘れられた廃墟」へと向かい、そこ