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Roonはがんばってネットワーク環境を整えると音が良くなるというけど、なにやら複雑で敷居が高そう、ライセンスも高いしこれまで食わず嫌いで敬遠してきた。しかしRoonROCKが動く安いPCさえ調達すればQobuzをソースに既にあるRoonReadyのDACと連携して簡単にRoonのシステム構成を作ってトライアルできることに気づいたのでやってみた。■ざっくり今回試したRoonの構成要素RoonROCKとはRoonがフリーで配布しているPC用のRoonサーバソフト(Linuxベースのアプ
先日動かしてみたRoonROCK〜RoonReadyDAC経由の音がまだまだイマイチでWindowsPCからUSB経由でDACに出力する音に程遠かったのでネットワークオーディオをどう構成していくか思案中。今まで名前を聞いたことがある程度の認知だったDirettaについてあらためて調べたらRoonのRAATより音質的に良さそうだし基本構成も意外とシンプルでぼくの求めていた仕組みにピッタリだったので試してみたくなった。Direttaは対応する製品が限られており動作環境に関する情報も少ない
◆RoonのDiretta変換CanarinoBridgeRDOR/DUBユーザーレビュー◆Roonブリッジ(デジタルトランスポート)音質比較Xユーザーレポートhttps://x.com/chikariann/status/1892542908223701262?s=61&t=MA4qAOcVRTNi6ITVasJaBA>もうハッキリ言います。ROONブリッジとしてRIVOとはモノが違う出音聞きましたがRIVOじゃDirettaの足元に及ばないと思います