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■2026年2月15日(日)club1401…SUZUKIGSX1400の排気量が「1401㏄」から由来するオーナーズクラブで、その中部エリアのメンバーで構成されたのがclub1401中部です。画像はclub1401による2010年の全国オフ会の様子。SVカウル付けてるのが私です。GSXではなく、GSで出発します。名二環から東名に乗って上郷SAで集合です。ルドルフさんのCB1300SFSP、オーリンズやブレンボの豪華仕様!ブラック
■2026年2月11日(水)R1300GSにAELLAのスクリーンを取り付けました。ヤフーショッピングで少しだけ安く買えました、定価は22,220円です。品番:AS-007-00-00ハイスクリーンと言っても、形状が違って大きく見えるけど、高さは中央部で1cmしか変わらないとか。横幅は7㎝違うとHPに書いてます。でもこの形が気に入って購入しました。左右の角の高さが増えてますね。純正のスクリーンをT25のボルト4本外して付け替えるだけ。ゴムブッシュも
2月24日(日)世間様は極寒3連休アタシは普通に極寒土日だけ。。。イイのイイの3か月後には永遠の連休だから(笑)R1300GSパニアケースの不具合走行中にサイドパニアの蓋が開く件メーカーは苦渋の策で蓋が開かないようタイダウンで縛ってくださいと。。。そんなアタシはめったに使うことが無いサイドパニアなので放置プレイ中(笑)先日対策品ができたらしいのでパニアケース届に行ってきましたカミさんとこの
8月29日(金)セロー波瑠ちゃんのカスタマイズもひと段落つきました。これからロングツーリングに向けた距離感を確めにかかります。セローのシートは他メーカーのオフ車より幅広らしいのでツーリングに向いてると言われてます。がそこはオフ車だからね。お尻が痛くなる可能性大お尻の痛さはシートやサスの関係もあるから実際遠出してみなきゃわかりません。どうかお尻が割れないレベルであってほしい(笑)スマートモニター
こんにちはフィードスポーツジャパン営業部です!新商品!BMWR1300GS向けハンドルアップスペーサーのご紹介です!R1250GSと比較して、軽量化され、スリムな印象のR1300GSを更に快適なポジションへ!↑プロトタイプフィッティング時の一コマポジションは30mmのバック&30mmのアップ。よりリラックスした、ロングツーリングの快適性はもちろんのこと停車時の取り回しやUターンのしやすさなど、実感頂けると思います。↓純正↓アフター
3月12日(水)今日は有給休暇バイクに乗りたいけど。。。要らない物焼却場へ持って行く用事があってねもしかしたら午後から乗れるのだろうか?先日HYOD東京店行った時パンクかと思った!タイヤ空気圧が規定値じゃないですっかってNANAOちゃんが言うから乗る前にタイヤ空気圧確認しなきゃね三寒四温日本の四季を感じられる言葉の意味だけど最近の日本は四季ではなく二季になってきた寒い日も暑い日も生身で走るラ
3月23日(日)土曜日やってきたのはMotorrad高崎有効利用で来ました(^^ゞ格納庫に大切に保管されていたR12S出てきました日本仕様は限定200台あっちゅう間に売り切れたらしいですお金持ち多いねしかしホィールカッコイイ(≧∇≦)試乗したヤツじゃんクラシカルな装いがバイクらしいR12ナインT小さくてまとまって乗りやすいバイクだった良く焼けるマフラーは油空冷の証
ライダーは遅かれ早かれ小排気量に行き着く気がしてきたのが2025年のSSTR。バイクに乗っていると、景色の綺麗な道だけではなくて、何でもない道でも魅力を感じることもあったり。最近は下道で特に感じるようになりました。その土地の雰囲気というか生活感というか感じながら走るのが心地いいんですよね…それを下道でのんびり、じっくり、味わうのも悪くないなと。今回でいえば、国道41号、吉野、東吉野、飯高とかその辺り。下道メインとなると、燃費が良くて取り回しのしやすい、原2か小排気量のバイクが良くて…
こんにちは!フィードスポーツジャパン営業部です!今回のブログは、R1300GS向けのカスタムパーツのご紹介です!まずはワイドスクリーンGSタイプ(ブラック&クリア)GSの純正を踏襲し2-3cmワイドに製作したスクリーン。オリジナル設計により高速走行時のスクリーン越しの視界が上がり、尚且つ身体への空気抵抗が下がり疲れを感じることなくロングツーリングに効果があります。商品ページはこちら↓ワイドスクリーン/BMWR1300GS|FEEDSPORTS
■2026年2月まずはR1300GSのフロント周りのカウルを外していきます。選んだのはデイトナ製のMIOシリーズ、M802WDです。Amazonで32,000円ほど。ミツバ製も考えましたが、ADV160もMIOなので、操作が同じだと扱いやすいかと。あと、本体が小さいのがシート下スペースの無いR1300GSには良さげと思ったので。純正のナビクレードルにカメラを付けましたが、後で位置を変更します。理由はスクリーンのステーがカメラに写り込んでしまったからです。フロントカメラの配線はA
■2026年2月R1300GSにドライブレコーダーとヘッドライトガードを付けるために、フロントカウルを外していきます。スクリーンはT25のボルトを4本外せば取れます。左右の黒いバイザーは共締めなので、それも一緒の取れます。ちょっと悩んだのがクリアのバイザー、赤〇T25を2本外せば、引っこ抜けると思いきや、引っ掛かりがある。バイザーを前に捻ると取れた。ツメがフックのような形になってて、捻らないと取れない。折らなくて良かった。これは作業後に気が付いたのですが…
こんにちはフィードスポーツジャパン営業部です!新商品!BMWR1300GS&アドベンチャーローダウントルクロッド発売です!純正比約10mmのローダウンを実現!アルミニウム総切削にて製作。剛性を保持しつつ、軽量化の肉抜き加工を施しております。カラーは二色。個性を放つアクセントとなる、ゴールド。純正ルックを踏襲した、ブラック↓各56,100円税込みとなっております。公式オンラインストアはコチラ↓ローダウントルクロッド/BM