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引き続きオーディオネタです。前回に『Rooncore入れ替え。』引き続きオーディオネタです。前回は『GUSTARDN18pro①光接続を試してみる。』引き続きオーディオネタです。この後の記事に関しましては、ど素人が探り…ameblo.jp現行機器はコチラです。SilentAngelZ1C-SILVER楽天市場silentangelZ1を中古で手に入れました。目的は、RoonCore(Server)のアップグレードの為です。今まで使用していたのは、Amazon
■WiiMProでQobuzストリーミングすると音が途切れるQobuzのストリーミングを使いだしてしばらく経つ。デスクトップ環境の方は、いろいろとトラブルがあったものの何とか解決して、それ以降は快調である。再生方法について試行錯誤したものの、最終的にはQobuz純正アプリ(Windows版)→(USB)→DDC→(Coaxial)→DACという方法に落ち着いた。この方法にして余ってしまったのがWiiMProである。Qobuzを聴くために購入したのだが、結局デスクト
【改版0802】◆TOPWING電源(1)予約開始PSE国産12V5Aリニア電源の最安値◆ブログでご紹介します。TOPWING電源、12V5A仕様のパイパワーリニア電源としては国産では一番安いはずです。ローノイズ、ハイパワーのifiエリート電源持ってますが、スイッチング電源にてコンセント側に盛大にノイズ出す事を知らない人も多いです。これらの解説にてブログ改版しました。◆トップウイング、DCリニア電源「DCPOWERBOX」。5V/12V/19Vの3モデル
音楽サブスク間でプレイリストを転送するサービスSoundiizを使ってYoutubeMusicのお気に入り登録曲約1800曲をQobuzのプレイリストとして転送してみたら、色々面白い結果となった。■音楽転送サービスSoundiizの利用開始SoundiizはQobuzと同じくフランス発のスタートアップ企業(社員2名?)が運営しているらしい。Qobuzとの親和性は高いはず。画面は日本語表示も設定できる。さすがにFAQはいくつか開いたところでは日本語化されてなさそう。まあ機械翻訳
先日動かしてみたRoonROCK〜RoonReadyDAC経由の音がまだまだイマイチでWindowsPCからUSB経由でDACに出力する音に程遠かったのでネットワークオーディオをどう構成していくか思案中。今まで名前を聞いたことがある程度の認知だったDirettaについてあらためて調べたらRoonのRAATより音質的に良さそうだし基本構成も意外とシンプルでぼくの求めていた仕組みにピッタリだったので試してみたくなった。Direttaは対応する製品が限られており動作環境に関する情報も少ない
◆友人がAmazonMusicのDiretta機器を注文◆ブログでご紹介します。DirettaターゲットはエソテリックN03Tを超えたとのユーザーレポートが決め手マランツSA10お持ちのFacebookの友人がAmazonMusic再生のDiretta機器を注文されました。この↓友人です。https://ameblo.jp/hirano2828/entry-12901324618.htmlマランツSA-10接続にお勧めのストリーマーはDiretta友人>前から
遅まきながら、Qobuzの2ヶ月間無料トライアル案内に乗っかって、昨日から色々な曲を楽しんでいます。Linnアプリにe-onkyoに登録していたユーザーを登録すると簡単にQobuzに接続できました。何とも簡単ですね。拙宅のネット回線は、ドコモ光の200MBでして、今となってはたいして高速でもありません。オーディオ部屋は、Buffalo光メディアコンバーターを通じてDELAS100に接続し、さらに、ルーターSYNERGISTICRESEARCHNETWORKROUTERUEFを入れ
◆TOPWINGDCAuCable(2)到着、接続◆ブログしました。予想通り固めのケーブルです。ケーブルの振動はフレミング右手の法則で起電流ノイズが起きますので。当方宅ではNECルーター(MESH中継機)12V接続にてEIAJ4出力を購入です。金メッキのEIAJ4は初めてとの事。12V電源は当然TOPWING製DCPOWERBOX。今まではAmazon通販のEIAJ変換アダプター使っていました。エージングしてから音質評価予定。◆関連ブログ
年内に申し込めば、3年間価格据え置きというオファーが来ました。3年間経過後は、自動で3年間契約で更新されるとの事です。まあ、更新タイミングで1年とかに変更出来るので、3年の自動更新は問題ないのですが、あまり魅力を感じていません。火災保険は最長期間を望むのですが、この手のサブスクは1年更新を好みます。レコードは買っていますが、コレクターアイテムのCD以外は買ってないので、この手のストリーミングは重宝します。NASも電源入れなくなっていますし。FM放送のエアチェックして録音するというのは、
◆AIに聞きました、中島美嘉の「雪の華」は海苔音源?◆ブログしました。◆AI回答いいえ、中島美嘉の「雪の華」(2003年リリース)は**海苔音源ではありません**。「海苔音源」とは、**ラウドネス・ウォー**(音圧戦争)の影響で過度にコンプレッサーやリミッターをかけてマキシマイズした音源を指すネットスラングで、波形が黒く詰まって「焼き海苔」のように見えるものを言います。特に2000年代後半以降のポップスで多かった現象です。一方、「雪の華」は2003年のバラードで、ピ
◆TOPWINGSFP(11)吉田苑店長レポート◆ブログでご紹介します。◆吉田苑店長日記2025/07/11TOPWINGSilentFidelitySFP販売価格44,000円(税込)https://yoshidaen.com/takechan/akira21.html?fbclid=IwY2xjawLpdwRleHRuA2FlbQIxMQBicmlkETFWRVN6VzVTT29yMG1oNEhDAR4pd_Xq5h_OAoNGCdBP5on9K
◆元HiVi編集長の山本浩司氏も好きな「さかいゆう」の声は山下達郎に似て良て気に入りました。Spotify再生はiPadで動画つき。この音楽の海苔波形音源を変えるTOPWING新製品SonicCorrectorは本当楽しみ、9.9万円は庶民価格。来年自宅で【論より証拠】します。◆関連ブログ◆『【改版1230】HiVi編集長の山本浩司氏が聴くTOPWINGSonicCorrector』【改版1230】◆HiVi編集長の山本浩司氏が聴くTOPWINGS
Roonはがんばってネットワーク環境を整えると音が良くなるというけど、なにやら複雑で敷居が高そう、ライセンスも高いしこれまで食わず嫌いで敬遠してきた。しかしRoonROCKが動く安いPCさえ調達すればQobuzをソースに既にあるRoonReadyのDACと連携して簡単にRoonのシステム構成を作ってトライアルできることに気づいたのでやってみた。■ざっくり今回試したRoonの構成要素RoonROCKとはRoonがフリーで配布しているPC用のRoonサーバソフト(Linuxベースのアプ
◆TOPWINGSonicCorrector・RECOVER機能の補足説明◆https://shop.topwing.jp/blogs/news/top-wing-sonic-corrector-additonal-information>トップウイング菅沼です。SonicCorrectorのRECOVER機能について、多くの反響とともに、鋭いご指摘も数多く頂戴しました。本記事では位相回転による海苔波形音源の復元というアプローチをより正確にご理解いただくため、いくつか踏み
◆140万円ハブと7.7万円TOPWINGルーターの組み合わせレポートDOCONO様ブログ◆が、速攻でました。(注)既存ルーターはそのまま使用、その先にTOPWINGルーターを「二重ルーター」接続し、余計なブロードキャストをブロックする効果です。RoonNAS、RoonARC使わなければ設定作業は無し、ハブ接続と同程度で接続は簡単です。◆DATAISOBOXを外して元の環境にしてみた大幅に違ってびっくりDOCONO様ブログhttps://ameblo.jp
Qobuzコネクトを数か月間使い続けてみて、当初から感じていた不安定さとカタログの少なさという2つの大きな課題が見えてきました。この記事では、僕がこの問題にどう向き合い、どのようにして解決(または許容)したのかを、個人的な体験を交えてお伝えします。もし同じような悩みを抱えている方がいれば、少しでも参考になれば嬉しいです。Qobuzコネクトの不安定さと向き合う使い始めは、再生が頻繁に途切れたり、デバイスが認識されなかったりして、ストレスがとても大きかったです。特に謎だったのは、視聴開始
◆SOtMのサーバーsMS-2000のDiretta対応に互換性問題◆以下SFORZATO社のFacebook情報https://www.facebook.com/sforzato.corp>SOtMのサーバーsMS-2000がdiretta対応したようですが、SFORZATO製品とは相性が悪いようで、direttaターゲットとして認識されないようです。一度SOtMのネットワークトランスポートとつなぐと認識されるようですが、音がとぎれとぎれに再生されたり、認識が切れてしまっ