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今年の大型連休(GW)、巷では、最大12連休とかいう話。(4月29日~5月10日)まあ、そのためにはその間にある平日の四日を全部休まなくちゃいけないから暦に忠実な我が業界では夢のまた夢。仮に休んだところですることはなく、出かけようという軍資金もエネルギーもない。あと、うちの会社では毎年5月の第1土曜に恒例の主催イベントがあって特に役割があるわけではないけどいちおう(義理で)顔を出すようにしている。今年(2日(土))は五連休の初日。この日、NMB48劇場は昼
今日は、こちらへ。二日も空けば、欲しくなる。笑まだ見慣れない「さらば純情」公演、みそらちゃんがいつものポジションで出るとすれば上手一択だったけど当たった席は後ろから二列目の真ん中。そして、みそらちゃんは4か月ぶりのポジションとユニット、歌割も立ち位置も頭に入っていないからその姿を目で追うのに一生懸命。でも、小柄だから後列になると他のメンバーの陰に隠れてしまうし、キョロキョロしてたら歌割のメンバーを見逃してコールも飛ばし飛ばしになって今日はもう、我ながら全
前回の続き。レポートは本編ラスト曲から再開。#12片想いより思い出を...楽曲の間にお芝居が挟まるという新機軸。雑に思えるストーリー展開や的確とは思えない台詞など何度も見るうちに慣れてはきたけどモヤっとしたものは禁じ得ない。それを一掃してくれるのがこの溌剌として爽やかな名曲、腹の底からコールして盛り上がる。この曲のサビではステージ中央付近にいることが多かったみそらちゃんが手前にいたりおぴの陰にすっぽり隠れながら横から顔を出して
前回の続き。芝居仕立ての公演といってもそのものというシーンは後半の一部のみでそういう趣旨を知らずに見ていたら曲にしても衣装にしても脈絡なく並んでいるように思えるセトリ。レポートは自己紹介明けから再開。#4僕らのレガッタ(龍本★、青原、石山、宮本、竹田、西田、衣笠、澁谷)みそらちゃんがいないこの曲はペンライトを、あみたんの「濃桃×白」に。なぜ、この曲で物語が始まるのかはいまいち腑に落ちてはいないけど学生生活といえばクラブ活動、
10月1~3日、三つのチーム公演に順次、ピリオドが打たれた。この後始まる二つの新公演では、15年間、劇場公演のベースに置いてきた「チーム制」を廃止するという。先輩、後輩を越えた同じ顔ぶれが一定期間、チームとして目標を共有するコアな活動を通じて醸成される団結が個々のメンバーの成長と切磋琢磨を促し、グループとしての進化にもつながると思えて今回の“大改革”は個人的に残念のひと言。なお、その新公演については、・異なるコンセプト・正規メンバー16人が出演
4月16日(木)に行われたにしゆま、二十歳の生誕祭。卒業発表がその11日前、おそらく準備は相当進んでいたはずで「分かっていたら、こんなふうにしたのに」とか逆に「モチベーションが落ちてしまった」とか生誕委員さんも複雑な心境の中で今日の本番に向けて仕上げてくださったと思う。満場一致、絶大なアンコールが渦巻き、メンバーがステージに元気溌剌と飛び出してきたところから、レポートを再開。個人的にテンションが超上がるイントロ、生誕セレモニーに向けてここからギア