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高橋洋一1582回長期金利上昇の理由が分からないマスゴミに教えてあげます(AI内容要約)1.「金利上昇=インフレと財政悪化で国債が売られている」という説明への疑問最近Xなどで、インフレになっている財政が悪化しているそのため国債が売られているだから金利が上がっているという説明をする人が多いが、それは本当に正しいのか、と高橋氏に質問する。これに対して高橋氏は、そういう説明は「単純すぎる、ナイーブな説明」だとする。金利がなぜ上がっているのかを分析するのであれば、まず「長期金
中道は一体今後どうなっていくのか、こちらでございます。解体を決定した中道改革連合、政党交付金の受領に批判が集まっております。時事通信によりますと、中道改革連合は9日、臨時の常任幹事会を国会内で開きまして、党の解体を決めました。立憲民主党と公明党系の衆院議員がそれぞれ離党いたしまして、立民系は新党結成を目指し、公明系は復党するということです。で、また解体を決めた中道改革連合、政党交付金およそ11億円を受け取るため議員1人を残して当面存続することに対して、SNSでは、自民党の裏金議員を批判し
細切れな楽しみと忙しさと辛いことを文に書き留める気力がないままに、アメブロは読む専になってしまっていますが、昨夜は、👇️この番組をかじり見しながらバタバタと家のことをしていて、落ち着いた頃には、番組が変わっていました。「うたであえたら」は、南野ちゃんの「はいからさんが通る」や渡辺美里さんで学生時代を思い出し、あいみょんで「朝ドラ、いいよね〜」と背中で聞いていたので、録画したものを、このあと、ゆっくり見たいと思います。(あれ?見られない??YouTubeで見るを押すと見られるけど
全然、映画を見に行けてなかったこともあり、妙に楽しみにしてしまったしまっていた、坂本龍一のドキュメンタリー映画。なんですが、見終わってみると、なんていうか、感慨と憤りが綯い交ぜになった複雑な心境になってしまいました。NHKスペシャル「LastDays坂本龍一最後の日々」を再構成した内容なんですが。まず私、変なことですけど、坂本龍一って死んでないと思うんですよ。肉体は滅んでも作品は永遠に生き続ける、みたいな、気取った考えではなく、普通に
バレーボールネーションリーグ男子の日本チームが予選リーグ「全勝」と言う快挙を成し遂げた同じ日の直後に、NHKスペシャル「インサイドトヨタ」が放送された。番組内容はトヨタの戦略中の戦略の内容や組織活動をつぶさに取材し公開するもので、こんなものライバル企業にも見せていいのかと疑うものだった。特にスキャンダルもなく超優等生で世界のトップを走り続ける企業が「自省」を意図して番組制作に協力していている。一体「トヨタ」と言う会社って何者か?と疑った。今は業界一番で肩を並べるライバルは居なくても、トヨタ
2025年11月、私のブログ記事の中で古い「イゾラド」の記事が突然に読まれ始めていた。どうしたんだろう?と首をかしげていたらNHKがまたまた「イゾラド」の放送をするではないか。11/16夜、TVの前に正座して見始めた。<番組冒頭に流れた10年前の映像>(1)イゾドラの様子がおかしい番組は始まったのだが、なんだかおかしい。過去の映像をずっと流していたり、イゾラドが出てこないアマゾンの森林の対岸だけをずっと映しているだけだったり。以前に見たNHKの映像ではイゾラドには野生の姿、
こんばんは⭐️今日は素敵なお知らせ✨ナレーションのお仕事が解禁されました👏NHKスペシャル「サグラダファミリア輝く道標イエスの塔の完成」(仮)ですって。まだ(仮)なのですねぇ🤭#中村倫也SCHEDULE|TopCoat-株式会社トップコート-https://t.co/4KHjzfrihh—misax(@misax20)2026年6月10日サグラダファミリア、いま結構ニュースでやってますものね🧐へぇ〜そうなんだ〜と普通にニュースで把握したものが、倫也
猪瀬直樹によるノンフィクション書籍「昭和16年夏の敗戦」を原案に、かつて日本に実在した機関「総力戦研究所」と日米開戦への流れを描いた人間ドラマ。2025年8月に放送されたNHKスペシャル「シミュレーション昭和16年夏の敗戦」のドラマパートに約40分の追加シーンを加えた完全版。1941(昭和16)年4月、真珠湾攻撃の8カ月前。官僚・軍・民間から選りすぐられた若きエリートたちが、内閣総理大臣の直轄機関「総力戦研究所」に招集された。彼らに与えられた任務は、“模擬内閣”を結成して日米が開戦した