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今日の日経平均の終値は、2203.00円上昇(+3.30%)の66753.45円となった。・・・今日の相場・・・今日の日経平均は、大陽線で大幅続伸した。GUで寄り付き、30分程上げ渋っていたが、以降は右肩上がりで好調だった。・・・今日の売買・・・上げに伴い日経225を売っていった。インバースとの価格がずれてきたので、こちらは買わなかった。ついでに、保有していたインバースは処分して、その分は日経225を売った。NASDAQ100カバコも大きく
現在の投資市場、特にナスダックの勢いが本当に凄まじいことになっています。今回は、2022年から独自のルールで運用してきた「レバナス」の運用状況と、あまりの爆上がりに直面して、揺れ動く感情を書いていこうと思います。放置していた「楽天レバナス(為替ヘッジあり)」の現在「auレバナス(為替ヘッジなし)」でも利益100%を達成!マイルール通りの売却……しかしタイミングをミス?上がりすぎて「毎日100円」はつまらない?運用のリセットへ今後のレバナス運用方針まとめ放置していた「楽天
2040年ASI(人工超知能)革命!NASDAQ100とFANG+で目指す億越え資産形成GDPの20%を占める7000兆円市場へ!AI革命がもたらす14年後の爆発的リターン1.2040年ASI(人工超知能)がもたらす未来のインパクトソフトバンクワールドでの孫正義氏の講演内容に基づく、2040年のAI・ASI社会の予測です。巨額投資の背景(AIバブルではない)現状の巨大投資はバブルではなく、産業革命の入口に過ぎない。1995年のインターネット革命同様、最初の20年(〜2035・20
インデックス投資というと、「オルカンか、S&P500か」という二択で語られがちです。でも、実はもう一つの考え方があります。コア・サテライト戦略です。全部を一つの指数に託すのではなく、資産運用の中心となる「コア」を置き、その周辺に「サテライト」を加える方法です。たとえば、コア=オルカンサテライト=NASDAQ100という組み合わせ。オルカンで世界全体を広く持ちながら、NASDAQ100を少し加えることで、成長性の高い米国の大型ハイテク・グロース企業への比重を意図的に高める。「
今日の時計は、ブレゲクラシック7147相変わらず綺麗な時計です。ところで、新NISAの成長枠をS&P500からNASDAQ100へ乗り換えようかなと思ってます。入ってる証券会社はNASDAQ100の方が手数料は高かったりします。最近、ニューヨークダウの値が下がってもNASDAQは上がっているとかいうことが結構多いし、パフォーマンスもNASDAQ100の方が上がってるので、中長期で見た場合、今の時点ではNASDAQ100に軍配が上がるかなと。S&P500の過去積立は、それなりにあるので複