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お疲れ様ですw今週もお仕事、よく頑張ったよね〜🤗ご褒美に藤井風を愛でるか〜😆朝もランチタイムもずっと愛でよるけどねwところで、さっきMUSICAの雑誌編集長の有泉さんがストーリーを投稿されとったけん共有させていただきます🙏MUSICAって有泉さん入れてで7名の社員さんされよるんやねなんかHEHNと重なっちゃうな〜☺️(ちなみにHEHNは社長のずっずさん、係長の風君、マネージャーのコバさん他2名の5人です)その中で、私達にMUSICAを届ける努力をたくさんしていただいた事
MUSICA10月号で感じた「視線」昨日発売されたMUSICA10月号を、本日ようやく書店で受け取ることができました。藤井風のロングインタビューはまだ読んでいないのですが、ページをぱらぱらとめくる中で、写真に強く印象が残りました。大きく扱われているアーティストたちは、カメラに向かう目線に「意思」や「意識」が宿っていて、視線そのものがメッセージのように感じられます(良い意味で)。けれど風さんの写真には、そうした“意図”がまったく感じられませんでした。透徹するような眼差し。まるで意図性を
本日発売『MUSICA』12月号、宮本浩次インタビュー記事読みました。鹿野淳さんによるインタビューは、2023年12月号以来2年ぶりです。エレファントカシマシ35周年イヤーの象徴とも言えるシングル『Nomorecry』がリリースされ、「祝・日比谷野音100周年日比谷野外大音楽堂concert2023」を終えたタイミングでのことでした。あれから丸2年。ひゃ〜早いですね!しかし振り返れば何とも濃密な2年間。自ら社長となり株式会社elephantsを立ち上げ独立。ソロ活動もさることなが
ROCKIN’ONJAPAN10月号今日はROCKIN’ONJAPAN10月号発売日。藤井風の記事があるというので週末書店を覗きに行こうかなと思っていました。ところがSNSでは「既にオンライン書店で売り切れ続出」との情報が・・え、発売日ですよ?急遽、仕事帰りに書店にすべり込みなんとかゲットできました。(最後の一冊でした・・)記事は5ページほどで、著者は古河晋さん。古河さんは『ROCKIN’ONJAPAN』の元編集長。総編集長の山崎洋一郎