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リアブレーキキャリパーをブレンボに変更した。ブレンボのマークは逆だけど、マフラーの裏に隠れないからメンテナンス性は向上した。ブレンボにしたかったのには理由がある。まずはフロントがブレンボだからである。その他に最初からNISSINが付いていたのも理由である。NISSINはサプライヤーがASTEMOで本田技研が40%持株のホンダ系の会社であるからだ。ホンダのマシンに多く付けられているイメージからヤマハはないと思った。MT-09無印のフロントにはレクサスにも付いて
こんばんは♪ステンレスエキパイを磨きまくる!(という気持ちだけ)先日マフラーを外したついでに『ヨシムラステンマジック』を使ってエキパイを磨きました♪ステンマジック(ステンレスマフラー専用研磨剤)ステンレス製オートバイマフラー専用焼取クリーナーヨシムラステンマジックは、熱焼けしたステンレスマフラーを新品同様に磨き上げるクリーナーです。正味量:120g※ステンレス部分以外には使用しないでください。特に塗装面についた場合は直ちに拭き取ってください。※お使いになる時はゴム手袋をご使用くだ
前バイクであるVITPILEN701ではS21→S22→S23と乗り継いできた。そしてS23が標準タイヤであるMT-09SPに乗って早や1年、この度ライフを迎えることになり、あえてS23はやめてPOWER6に交換した。S23に不満があったわけではない。ただ他のタイヤも試したかったのだ。そしてPOWER6で500キロ走ったのでちょっとインプレしておこうと思う。これは交換前のS23のタイヤの表面である。そしてこれが500キロ走ったPOWER6である。POWER6
オンでもオフでもタイヤで走りが変わると言われるほどタイヤは重要なパーツだ。そのためタイヤの性格が自分の走りに合っていないと走りにくいばかりか事故にも繋がる。なのでタイヤを変える場合は慎重に選ぶ必要がある。2020年の701購入時に装着されていたS22がとても気に入ったのでその後もS23を履いていた。MT-09には標準でS23が装着されていたのでまったく違和感なく使えていた。しかし1年点検でタイヤがそろそろアウトだったとわかりライフの短さが気になった。フロントももう少ししかない
こんにちは!やっすんです!ただ今、レンタルバイクでお得なキャンペーンをおこなっておりますので、ご案内ですタイトル通り、Y-AMTレンタル体感キャンペーンを実施しております。内容は、Y-AMTレンタル費用の基本料金10,000円offをおこなっておりますYSP滋賀では、MT-07Y-AMTをレンタルしておりますそもそも、Y-AMTってなにって思われた方のために、説明しますオートバイは基本的に、マニュアル(MT)操作で乗る乗り物ですが、Y-AMTが装着してあるオートバイ
ある日チェーン清掃時タイヤを回すとちょっと重たいなと思った。それで勢いよく回しても1回転しない。こんなものなのかYouTubeで確認した。そうすると他のマシンではもっと回っている。チェーンの張り過ぎかなと思い確認した。そして調べていくうちに知らないことがたくさんあった。それで私なりに解釈したことを書くことにする。まずはチェーンの遊び確認方法はマシン毎に違う。MT-09はサイドスタンドを立てて測定する。そして遊びを確認すると上下に1cmほど振れるほどである。じゃ遊び
タイヤの通気圧はその日の気温によって左右される。なので乗る前には必ずチェックするようにしている。そこで気になるのがバルブに接続した時と外す時に抜ける空気である。空気入れはタンク付きを利用していた。サギサカ(SAGISAKA)手動自転車空気入れアルミボディ超カルタンク付ポンプ33329Amazon(アマゾン)バルブに繋ぐとタイヤ内の空気圧とタンク内の空気圧が同じようになろうとする。つまりタイヤ内の空気が減って圧力が下がることになる。そうなるとちょっとだけ空
701の時はカフェレーサーに走りに不要な物は装着しないポリシーだった。しかしMT-09はツーリングする時もあるだろうからスマホホルダーを考えることにした。あんまりゴテゴテはしたくないのでイメージ的にはこのようにしたい。※画像を貼り付けたイメージ図以前アマゾンで安いやつを買ったのだが失敗だった。バイクスマホホルダーJOYROOM2024バイク用携帯ホルダー振動吸収自転車オートバイ用スタンドマウントスマホ置き原付固定「ワンタッチで自動
色んなSNSを見て、そしてYouTubeを見て考えたらしい。。。自分がホントに乗りたいバイクは「MT-09SP」なんじゃないかって、、、海外のSNSで見たまるで飛んでいるよう自由自在に走る動画。真面目にそんな運転出来そうになるバイクそれがMT-09SP!
今回のMT-09シリーズにはシート下にUSBTYPE-Cが装備されてますが、やはりハンドル周りに電源は欲しいのでその作業です。車両から電源を取り出すヤマハ純正のワイヤーリードとデイトナのUSB電源を用意開封してみます。リムーバーでライト周りのカバーを外します。けっこう固くて割れるんじゃないかと怖かったここにグレーのカプラーが見えますが、MT-09にはアクセサリー電源を取り出すカプラーが装備されていて便利。初期型は2アンペアでしたが、2017あたりから5アンペアに上がってるのが嬉しい
先日マスツーをして気づいたことがある。ソロツーの場合、真後ろを見ることはほとんどない。しかしマスツーとなると後ろがついてきているか確認する必要がある。ミラーはデイトナのハイビジミラー交換している。これで後ろが見えないことはわかっていたが、それがあまりにもストレスだった。それで今後のマスツーに備えてなんとか少しでも改善しようと思った。今流行りはバーエンドである。MT-09は海外では特に下向きに付ける人が多い。しかしMT-09はタンクとの干渉を避けると腕が邪魔で見えない。
慣らし運転中のMT-09SPですが、今日も走りました。5時半起床6:20出発宮ヶ瀬から、道志みちへ入ると路面はウエット、視界は霧7:45道の駅どうしに到着トイレに寄ってすぐに先を目指します。かなり久しぶりに山中湖まで走ってみました。湖畔をぐるっと1周富士山は雲の中でした。写真を撮ったらUターン道志みちに入ったところで、GSXで手を振る縁さんとスライド!戻って追いかけるも見失っちゃった腹が減ったのでFROGPITでブランチ1年ぶりで夢子さんに会え、さらにはブログ