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「スマホよりきれいな動画を撮りたい。」旅先の風景、家族のイベント、趣味の記録——せっかくなら、もっと鮮明で印象的な映像で残したい。そんな気持ちが日に日に強くなっている方は多いのではないでしょうか。でも、いざデジタルカメラで動画を撮ろうとすると「4K?手ブレ補正?センサーサイズ?」と専門用語の壁にぶつかり、失敗したくない気持ちが先に立って決めきれない。種類が多すぎて、どれが自分の撮りたい動画に合っているのかわからない——そんな状態でこのページにたどり着いた方も少なくないは
今日も早朝の散策です。散策時の気温は15.6℃と冷え込みました。日中の最高気温は21℃、冷たく強い西風が吹き込んで肌寒く感じられた佐鳴湖畔でした今日のお散歩カメラPanasonicLUMIXDC-FZ85写真1、2坂下駐車場東側から北岸を望む日の出時間は0606冷えこむ朝は富士山が見られました写真3太田の築瀬葦刈りは太田の築瀬の中央部に飛び越して行われていました。写真4中の島南端今朝は中の島南端付近にカモ類が集まっていました。カワセミの姿は見られず少し残念
すき家で牛・胡麻麻辣湯鍋定食を食べました。今年は、牛すき鍋定食と牛・胡麻麻辣湯鍋定食の2種類の鍋メニューでの展開となります。牛すき鍋定食は以前記事にしているので今回は牛・胡麻麻辣湯鍋定食です。2025年の新語・流行語大賞にノミネートされるなど若い世代を中心に麻辣湯(マーラータン)ブームになっています。そんな時代のトレンドを取り入れたメニューです。1日に必要な野菜の半日分が入った具だくさんの牛・胡麻麻辣湯鍋の具は、牛肉・白菜・にんじん・ねぎ・白滝・じゃがいも春雨をすき家特製の胡麻麻辣湯スープで煮込
8月最後の散策は早朝の散策です。雲の多い朝で散策時の気温は27℃、日中の最高気温は32℃まで上がり、最後まで熱帯夜+真夏日の暑い佐鳴湖畔でした今日のお散歩カメラPanasonicLUMIXDC-FZ85写真1坂下駐車場東側から北岸を望む雲の多い朝、富士山は見られません写真2太田の築瀬往路はツクツクボウシの鳴き声もなく、秋の虫の写真3であい橋付近鳥影薄い朝、コサギくんを直後にカワセミ
この記事がアップされる頃には、飛行機の機内でくつろいでいる予定。今回もビジネスクラスなので楽しみです^^さて、河川敷で鳥見を楽しんだ後は、帰る途中の干拓地で探鳥。1時間ほど鳥を探し、2時間ほどジョギング、その後帰る途中で再度15分くらい鳥見を楽しんできました。別記事でアップ予定ですが、一番暑い時間の児島湖1週ジョギングはきつかった・・・今回も細かな描写はなしで、写真をダダダとアップしていきます。あと、今回はいつものR6M2だけでなく、メキシコ出張のためにレンタルしたネ
こんばんは😄NikonZ5IIC…やっぱり色々な意見が飛び交って賛否両論でも否が多いですね😅昨日、『老人と文学社』の武川さんが、Nikonから貸与された発売前のZ5IICを手に、ライブ配信をされていたので視聴してたんだけど、武川さんが『Z5IICは、競合機種と比較して突出したポイントが何も無いので、ニコンイメージングジャパンの手腕が問われる機種だと思う』『新規は望めないから、ニコ爺が買って支えないと』そう話しをされていて、1つ目はまさにその通りだと僕も思いました。2つ目
「花のおしべやめしべをもっとアップで撮りたい」「フリマ出品用に小物をキレイに撮影したいけど、スマホだとピントが合わない」そう思って調べ始めたものの、マクロモード搭載のコンデジは種類が多すぎて、どれを選べばいいのかわからなくなっていませんか?最短撮影距離やセンサーサイズ、防水性能……スペック表を見比べるほど、かえって決めきれなくなりますよね。この記事では、接写性能を軸にコンパクトデジタルカメラ6機種を厳選しました。読み終わる頃には「自分に合う1台」がスッと絞れているはずで
「遠くの野鳥や月をもっと大きく撮りたい。でも、望遠コンデジは倍率も価格もバラバラで、どれを選べばいいのかわかりにくい」そんなときは、光学ズーム倍率だけで決めるより、望遠端の焦点距離・重さ・実際に持ち出せるサイズ・価格まで一緒に比べると選びやすくなります。今回は、楽天市場で購入候補にしやすい高倍率モデルの中から、用途の違いがわかりやすい3機種に絞って比較します。先に方向性をまとめると、望遠の到達距離をできるだけ伸ばしたいならNikonCOOLPIXP1100、2000mm相当の望遠と
LEICASL2とLumixS1、この2機種は中身は同じな双子カメラなのですが。そのボディの設計思想はかなり違うんですね(写りも処理エンジンが違うので結構違う)。私のSL2はメインにLumixの16-35を付けています、これ相当気に入っているレンズです。端正ですっきりとした外観ですよね、特に軍艦部を見てください。これが日本製のLumixになるとですねぇ。不鮮明ですみません、同じレンズの画像がこれしかなくて。どうですか随分と違うでしょう。レンズ違いますが鮮明な画像
「オールドコンデジの人気ランキングを見ても、結局どれを選べばいいのかわからない」。そんな迷いが出やすいのが、中古中心のオールドコンデジ選びです。同じ型番でも、外観の状態、レンズや液晶のコンディション、バッテリー・充電器の有無、保証内容で価格が大きく変わります。しかも、安い個体が自分に合うとは限らず、高い個体も価格差の理由がわからないまま選ぶと納得しにくくなります。そこで今回は、楽天市場で探しやすい候補の中から、価格を抑えたい人、CCDらしいオールドコンデジを楽しみたい人、暗い場所でも撮りやす
RAW現像ソフトのluminarneoについて1週間無料体験をしてみました。以前はライトルームの買い切り版を使用していて満足していたんですよね。ですが、サブスク化してしまい買い切り版自体もある日急に使用できなくなりました。代替えとしてCanonの無料ソフトDPPを使用していたのですが、ライトルームと比較するとスライダーした時の色の変化が少なかったり色々と使いずらいんですね。合わせてJPGも十分に現像できないし、Canon以外のRAWは現像できないので他に代替え現像ソフトを探して
子どものピアノ発表会、バレエやダンスの舞台、幼稚園の音楽会。あの一瞬をきれいに残したい気持ちが、まず先に来ますよね。けれど、いざカメラを選ぼうとすると「ズームはどこまで必要?」「暗いホールで顔がわかるように撮れる?」と迷いが尽きません。当日その場でスマホを構えて「思ったより小さく写ってしまった…」となるのが一番避けたいところです。この記事では、価格・ズーム倍率・重さ・撮影スタイルの4軸で発表会カメラを整理し、あなたの状況にぴったりの1台がスッと選べるように、7機種を厳選してご紹介しま
LUMIXS1Ⅱのファームウェアアップデートが突然発表されました。下記のような内容なのですが、S1Ⅱの最大の弱点を改善していて素晴らしすぎるので記事を書いてみました。・改良された熱制御アルゴリズム連続撮影の低速オプションAFの改良・主要被写体のみの自動認識枠を表示・瞳認識「レクタングル」表示・トラッキングAFの安定性MP4(Lite)・3:2Opengate50Mbps・撮影待機状態での画質向上設定・アナモルフィック1.6倍・DualNat
PanasonicデジタルカメラLUMIXDC-TZ99通常、電源OFFすると、レンズが収納されるのだが、途中で止まってしまった。(電池を抜き差すると、戻ることもあったが、ついに動かなくかなった!?)液晶画面には、「システムエラー(ズーム)」あるいは「電源を入れ直してください」のメッセージが表示される。修理依頼中後日修理から戻る「レンズユニット交換」
スマホよりきれいな写真を残したくて「そろそろ一眼を1台持ちたい」と思い始めた頃、真っ先にぶつかるのが値段の壁ではないでしょうか。本格的な機種はどれも20万円超えで、初心者が最初に選ぶには勇気がいります。かといって安すぎる無名機種は画質やサポートで後悔したくない、というのが本音だと思います。そこでこの記事では、大手メーカーの現行モデルで9万円台〜16万円台のレンズキットだけに絞って、初心者が最初の1台として買っても後悔しにくいミラーレス6機種を紹介します。読み終わる頃には「自分ならこの
LUMIXDC-L10で作ったLUTをフルサイズ機、DC-S9で適用してみた。ほぼ期待通りのLEICA風に。LUMIXDC-S9と40mm単焦点レンズの組み合わせは、スナップ用のカメラ。最強だなぁ。作成したLUTの作成方法は。別の機会に。
遠くまで寄れることを最優先するならSX740HS、普段の使い勝手まで含めるならLUMIXDC-TZ99が有力です。高倍率コンデジで迷うとき、最初に見るべきなのは「30倍と40倍のどちらが上か」だけではありません。720mm相当で足りるのか。960mm相当まで欲しいのか。それに加えて、タッチ操作やUSBType-C、RAW撮影まで必要なのか。ここが分かれると、かなり答えが見えてきます。この記事ではLUMIXDC-TZ99とCanonPowerShotSX740HSを比較し、
LUTを作成しました。LUMIXDC-L10用のLUTをLEICA風になるように作ってみました。比較画像は以下の通り分かりづらいですが、自分としてはいい感じです。面白い、楽しいカメラだ。
運動会で子どもの表情をアップで撮りたい。旅先で遠くの風景をクリアに残したい。公園で見かけた野鳥を、スマホでは絶対に撮れないレベルで記録したい。でも、いざ望遠に強いデジタルカメラを探し始めると「光学○倍ズーム」「焦点距離○mm」といった数字が並んで、結局どれを選べば正解なのかわからなくなりますよね。しかも望遠カメラは安い買い物ではないので、「買ってから後悔したくない」という気持ちが、さらに決断を遅らせてしまいます。この記事を読み終わる頃には、あなたの撮りたいものと予算にぴ
野鳥を大きく撮りたいけれど、1200mmで足りるのか、2000mmや3000mmまで必要なのか。さらに価格を見ると、6万円台から30万円台まで差があり、「何にお金をかければ失敗しにくいのか」がわかりにくいところです。超望遠コンデジは、単純にズーム倍率が高いものを選べばよいわけではありません。遠くの小鳥を大きく残したいなら望遠距離が重要ですが、飛んでいる鳥を追いたいならAFや連写性能、散歩しながら撮るなら重さもかなり重要です。この記事では、楽天市場で購入候補にしやすい4機種を、望遠距離・重
野鳥撮影用のカメラを調べると、超望遠コンデジから鳥認識AFを備えたミラーレスまで候補が一気に増えて、「結局、自分にはどれが合うのか」が分かりにくくなります。特に迷いやすいのが、1200mmや3000mmまで寄れるレンズ一体型カメラと、EOSR7・α6700・OM-1MarkIIのようなレンズ交換式カメラの違いです。そこでこの記事では、2026年9月時点で楽天市場から購入候補にしやすいモデルを中心に、望遠力・鳥へのピント合わせ・持ち歩く重さ・レンズ込みの価格帯・レビューで確認した
近所の桜はほぼ満開です。当然のように朝食後に撮影に行きました。しばらく放置していたistDSに先日入手したSIGMA24-70mmを付けてテスト撮影することにしました。撮影中に空が入るカットでは露出補正しないとアンダーになってしまいます。で、、補正しようとしたらダイヤルを回してもプラスにしたいのにマイナス側に補正されます。それもー2.0、-0.7、-2.0とでたらめな動きをしてプラス側に動きません。-2.0に補正したまま動かなくなってしまいました。仕方ないのでマニュアル露出に切り替えてシャッ
パナソニックPanasonicデジタルガンマイクロホンDMW-DMS1動画のクオリティを上げたいけれど、映像は綺麗なのに「音」がいまいちだと感じていませんか?せっかく撮った素敵な映像も、声が聞き取りづらかったり、周りのノイズが気になったりすると、視聴者の方に最後まで見てもらえないかもしれませんね。「どうすればプロのようなクリアな音声を収録できるんだろう…」そうお悩みの方に、今回はとっておきの秘訣をお伝えしたいと思います。その秘訣こそ、パナソニックが送り出すデジタルガンマイクロホン、
マイクロフォーサーズのズームレンズ、「次の1本」が欲しい。もっとシャープに撮りたい、もっと遠くまで届くレンズが欲しい――そう思って探し始めたのではないでしょうか。でも、標準ズーム?高倍率ズーム?望遠ズーム?F2.8通しとF4通しの違いは?PROレンズと通常レンズでどのくらい差があるの?……調べるほどに選択肢が増えて、結局どれがいいのかわからなくなってきますよね。OMSYSTEMとPanasonicのどちらを選ぶかという問題もあって、候補が多すぎて決めきれない。そんな状態で堂々巡
子どもの試合や自分のスポーツを、スマホより一段きれいに動画で残したい。そう思って調べ始めたら、アクションカメラ・ハンディカム・ミラーレスと候補ばかりが増えて止まりますよね。被写体は動くし、遠くから撮ることも多い。ブレるし、選び方も分からない。そんな不安が積み重なって、なかなか1台に絞れないのが「スポーツ動画用のカメラ選び」の一番のつまずきどころです。読み終わる頃には、あなたの撮影スタイルに合う候補がスッと2〜3台に絞れる状態を目指して構成しました。この記事は、レビュー数が多く寄せられ
マイクロフォーサーズの単焦点レンズが気になる。でも、種類が多すぎて「結局どれが当たりなの?」がわからない。フルサイズやAPS-Cに比べてレンズが安いとは聞くけど、安い中にもピンキリがあるし、買って後悔したくない。この記事では、マイクロフォーサーズユーザーのあいだで神レンズと呼ばれている単焦点レンズの中から、実売5万円以下で買えるコスパ重視の6本を厳選しました。中でもイチオシは、約24,000円〜で換算50mmの王道画角が手に入るLUMIXG25mmF1.7ASPH.です。
「EVF付きのコンデジが欲しいけれど、望遠重視にするか、画質重視にするか、価格をどこまで上げるか決めきれない」という方は少なくありません。しかも、ファインダー付きのコンパクトデジカメは選択肢が以前より限られていて、後継機だからEVFも付いているとは限りません。そこで今回は、楽天市場で購入候補にしやすく、メーカー公式情報でEVF搭載を確認できる機種の中から、用途の違う4機種に絞って比較します。最初に結論をまとめると、携帯性と画質、AF、ズームのバランスを重視するならSONYRX10
おはようございます😄今日はラジオ感覚なブログです(笑)最近、ニコンが新型を出してくれないのでとっても寂しい今日この頃。と、思ってたら何か今月の終わり頃に、何やら動きがありそうな噂が出てましたね?ニコンからZ90やらZ70やらAPS-C機が発表されるとかされないとか?🤔まぁ、話半分で聞いておきましょうかね😅現在、僕はガチ撮影や依頼撮影はZ9をメインにサブ機としてZ5IIを使っていて、スナップ撮りではZfをメインにたまにZ5IIを持ち出したりしています。(ZfとZ5IIは中
行徳ハロウィンアイオケのフリーライブに行ってきました。この日も懲りずにレンズテストをするため野外現場を探しておりました。ここかふじみ野しか見つからず、ふじみ野遠いなあということでこちらを選択。ただ撮影可能の告知はなかったので行って見て様子を見るしかないというところでした。ただこんなハロウィン祭で撮影制御するほうが難しいと思うので撮れるという勝算はありました。アイオケ関連キッズダンスグループ出場の20分前くらいに到着しました。以前のこの祭りの画像見たら前方椅子で後
使用機材紹介PanasonicLUMIXDC-FZ85D-K撮影日2026年2月11日群馬県甘楽郡下仁田町上小坂前回ブログの妙義神社を出て更に峠道を奥に進み峠の頂上に達した所に日本一の大黒様と謳っている中之嶽神社が有る。道路沿いの入口からも金ピカの巨大なうさんぽい大黒様がそびえ立っているのが見える、妙義山の壮大な岩山と群馬県を一望出来そうなくらいの景観の中、ある意味異様な風景だ。何か怪しい宗教団体の総本山のような錯覚をおこしてしまいそうな雰囲気を漂わせているが由緒あ