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時計集めが止まらないkaiです。はい、2026年2月にはコレを買いました。アンティークのロンジンです。1950年代後半に作られたモデルです。ロンジンの黄金期を支えた高級手巻キャリバー、12.68zを薄型にし、小型にしたcal.23Mを搭載しています。ケースにわざわざ厚みを持たせているのが分かるかと。中の機械を小さく作っておくことで、メンズ、レディースサイズも同じムーブメントで行けるようにデザインされているように思います。中身は動画でご紹介このcal.23Mを積んだ時計でレディー
実家に保管している高価側の時計自分ちで現在運用中の時計たち。写真には写っていない、メンテ中の、オメガスピードマスターオートマチック/シューマッハブルーと、アンティークのrecordwatchは写っていません。クオーツ写したら更にやばい。多分全部で30本はあるのでは。※チプカシも含む収集歴23年のコレクターの箱の中はこんな感じ。でも、最近機械式腕時計にハマった世代からすると今では高すぎてヨダレが出る世界にしか多分見えないと思う。昔は安かったんだぜ?(笑)
いつもありがとうございます。ジュエリー&ウォッチワタナベ本店です。今回ご紹介するのは、スイスの時計ブランド「LONGINES(ロンジン)」のマスターコレクションから登場したクロノモノプッシャーL2.960.4.93.2です。目を引くのは、繊細な模様が施されたブルーの文字盤。そして、一般的なクロノグラフとはひと味違う、モノプッシャーという機構です。クラシカルな雰囲気を大切にしながら、時計好きの心をくすぐる機械式時計ならではの魅力を備えています。■思わず目を留める、ブルーのバーリ