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何が何だかの写真ですが、この機種は、AmpModelをOnにすると音が極小になる問題が多い。真空管ユニットを取り外す全体バラしの様子。さて、一つ一つ辿っていきましょう!
というわけでNu:TektTR-SのUNBOXです箱から出すと、赤系の梱包材に包まれた大きめのパーツを開けます。そう、本体です。蓋を開けると目に入るのが、この左側の梱包材と右のパーツ裏蓋です。KORGのロゴがかっこいい👍️Nu:Tektのロゴの上は蓋になっており、TONE、PowerSAGのTHERSHOLDの調整ノブがあります。一体何を組み立てるんだ?と思ったら、パーツは本体と裏蓋、そしてそれを止めるネジ、コントローラーのノブだけ。Nu:Tektはコレまでに完全に自己
ギター・アンプの話ですよくスタジオやライブハウスにおいてあるROLANDJC-120に対してより好みの音にするべくギタリストの皆さんは試行錯誤していると思いますJC-120ってギター・アンプと言うよりは、本当に優秀なスタジオモニターなんですよね👍️例えば、LeeCustomAmplifierがリリースしている本物の真空管を使っているエフェクター知り合いの方も使っていて、どんなライブハウスのアンプでも自分の音が出せるとおっしゃってました。まぁ癖のないJC-120ならでは
すっかり音楽好きっぽくMUSICを楽しんでおります。KORGHA-K真空管ポータブルアンプ+SHUREE4Cけっこうあからさまに変化を感じないと欲求不満になるのですが、このポータブルアンプは当たりでした。E4Cの足りない部分を心地よく補ってくれて気持ちいいです。MUSES01,JRS45802種類のオペアンプが入ってました。この製品はオペアンプに高価なMUSES01が使用されていて、女性ボーカルや弦楽器が綺麗に響きます。MUSES01は数年前に登場してますが、後
古き良きシンセのプラグインをお探しなら、fullbucketmusicwww.fullbucket.deこちら等は如何でしょうか。やたらと古いKORGのシミュレーションものが多いです。昔のKORGのシンセ全部揃うんじゃね?ってほどに。中の人(という認識でいいのだろうか。Björnという人でドイツの方のようです)はミュージシャンですがプログラマーでもあるそうです。で、このシミュレーションものに関しては基本的にオリジナルのシンセの回路図を元にプログラムを書いてるそうで