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ロープウェイから降りると、日が沈みかけていた。私はバスに乗り、十数年ぶりに実家へ向かう事にした。父と最後に連絡を取ったのは、3年前、祖母が亡くなった時だ。当時の私は、初めて連続ドラマの脚本を担当する事が決まり、1秒も無駄にできない時期だった。私は、「仕事があって、葬儀には参加できない」と伝え、父は「分かった」と言った。それきり、だった。バスの窓に映る街並みは、驚くほど昔と変わっていない。何を作っているのか分からない工場は、当時から壁面のトタンが黒ずんでいたが、今でも同じよう
スマホ全盛時代ですが手元メモ用に長年JETSTREAM(ジェットストリーム)を愛用中現在は二代目を使っています通算利用歴は軽く10年以上かもところが先日シャープペンシルの芯がうまく出なくなり取り出そうとしたら更に芯が折れてしまい詰んだ(昔は本体にピンがありましたよね?)「jetstreamシャーペン芯詰まり」で検索するとメーカーサイトがヒット三菱鉛筆公式サイト:口金の中で芯が折れた場合・多機能ペンa)ジェットストリーム・ノ
またまたミャク活の成果黒ミャクミャクのボールペン万博終わったのにまだ万博グッズを買う私シリーズ新作が出るので困っちゃいますね〜黒ミャクミャクの顔が付いてるだけだけど黒ミャクミャクジェットストリーム皆様ご存知のJETSTREAMのボールペン実はこの↓4色ボールペンとのセットが欲しかったんだけど出遅れて売り切れてて買えず黒一色のコレしか買えなかったお値段500円皆様ご存知の通りジェットストリームのボールペンは100均などどこでも売ってま
くいんです。昨日の記事でブルーブラックインクを使いたいが為に三菱鉛筆の油性ボールペンであるジェットストリームプライムと言う上位モデルのペン軸を購入したと言うものを書かせてもらったわけですが、『数量限定ブルーブラックインクの為に購入したジェットストリームプライム3色ボールペン』くいんです。今日はAmazonからある文房具が届きました♪そう言えば、まもなく、Amazonプライムデーセールが始まるのでしたね(笑)気にはして…ameblo.jp
JETSTREAM・・・作家が描く世界への旅。今週は、俳優・テレビ司会者・エッセイストの黒柳徹子による最新エッセイ集『トットあした』の中から、番組用に編集してお届けしています。今夜は、その第3夜。黒柳徹子が、人生の中で出会った魅力的な人々。女性写真家リリイ・スタンズィさんも、その一人だ。ヨーロッパの教会にある天使像や、美術館に収められた秘蔵の楽器を、独自に撮影した写真家である。二人の交流は、リリイさんが90歳になっても続いた。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ヨーロッパ中
JETSTREAM・・・作家が描く世界への旅。今週は、画家・大竹伸朗のエッセイ『カスバの男モロッコ旅日記』を、一部抜粋してお送りします。絵画、コラージュ、写真、絵本など、多方面で活躍する大竹伸朗。このエッセイは1993年、アフリカ大陸北西部の国、モロッコへの11日間の旅の記録。今夜は、その第1夜。モロッコでの5日目、7月17日。前夜、飛行機でタンジールから30分ほどのフェズに到着。午前中、カスバの旧王宮を利用したモロッコ博物館へ行き、中庭の花を見て和む。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
JETSTREAM・・・作家が描く世界への旅。今週は、ノンフィクション作家・高野秀行のエッセイ『語学の天才まで1億光年』を、番組用に編集してお届けします。今夜は、その第1夜。大学の探検部における活動を記した、『幻獣ムベンベを追え』でデビューし、辺境ノンフィクション作家と言われる高野秀行は、取材に行く前に必ず、その地域の言語を学ぶという。これまでに学んだ言語は25以上という高野が、言語とは何かを考察する。今週は、「魔術的リアリズムの旅」と題した、南米コロンビアへの旅。〜〜〜〜〜〜〜〜