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J1リーグ第33節。注目の判定・注目の試合をピックアップし、簡単に講評する。審判Topicsホールディングは映像だとより「露骨に」見える。柏vs横浜FM(主審:高崎航地VAR:上田益也)18分、マリノスの谷村がゴールネットを揺らすも、VARが介入。OFR(オン・フィールド・レビュー)の末に、谷村のファウルを採ってゴール取り消しとなった。まず、起こった事象のみを考えてみると、リプレイ映像を見る限り、谷村の手が古賀にかかっていること、そこから両者の
Jリーグ開幕!とはいっても、いつものリーグ戦とは違う。今年のJ1リーグは、東西2グループでリーグ戦(18試合)を行い、その後、プレーオフで最終順位を決定する特別レギュレーション。2月から5月までの短期決戦で、昇格も降格もなし。Jリーグが秋春制へ移行するための”つなぎ”のような大会東と西の地域リーグと優勝チームをピシャッっと当てていきましょう!では、順位予想に入っていきます。こちらおやじの予想コメント【EAST】柏
J1リーグ第28節。注目の判定・注目の試合をピックアップし、簡単に講評する。審判Topics岩淵のファウル&イエローカードは妥当性あり。京都vs岡山(主審:大橋侑祐VAR:小屋幸栄)前半5分、カウンターからファジアーノが江坂のゴールで先制するもVARが介入。OFR(オン・フィールド・レビュー)の結果、ボールとは無関係なところでファジアーノの岩淵のファウルを採って、ゴール取り消しとなった。リプレイ映像で見ると、ゴール前に戻ろうとしたサンガの平戸の
らんちゃん下痢おさまってベランダで遊んでいますこの日はサンダルで遊んでいましたケージの中でも豚のおもちゃで遊んでました元気になってよかったねにほんブログ村J1リーグ特別大会第2節が終わりました浦和レッズVSFC東京戦レッズ後半33分渡邊凌磨のゴールで1-0FC東京交代で入った橋本健人のクロスに山田楓喜が合わせて後半48分ゴール同点にされましたPK戦になって3-4で負けました勝ち点1でした残念・・・この大会は、引き分けがなくP
J1リーグ第36節。注目の判定・注目の試合をピックアップし、簡単に講評する。審判Topicsノーゴール判定→OFR→ノーゴール判定鹿島vs横浜FC(主審:福島孝一郎副審:渡辺康太、坂本晋悟VAR:小屋幸栄)90+2分、鈴木優磨と福森が競り合い、こぼれ球を徳田が押し込むも、A1の渡辺康太副審の旗が上がってオフサイドでゴールは認めず。ここでVARが介入し、福島主審がOFR(オン・フィールド・レビュー)を行った結果、最終的にはチャヴリッチのファウルを採っ
「ママ・・・来年のJリーグどうなるの?」と、聞かれた時に答えられるようにまとめました2026年のJリーグは、これまでとはちょっとちがう新しいスタートの年サッカーがすごく強いヨーロッパのリーグに合わせて8月にシーズンが始まる形に変わることになったよ。でも、2026年のはじめはぽっかり時間があいちゃうじゃんみんながサッカーを楽しめるように特別な大会「百年構想リーグ」っていうミニリーグをひらくんだってこの大会では、J1のチームが東チーム・西チームの2つのグ
J1リーグ第7節。注目の判定・注目の試合をピックアップし、簡単に講評する。審判Topics野澤への接触は「ソフト」に思えるが…。VARの介入は難しい。FC東京vs川崎F(主審:福島孝一郎VAR:吉田哲朗)29分、フロンターレの高井がFC東京の白井に競り勝ち、打点の高いヘディングでゴールネットを揺らすも、ファウルを採られてゴールは認められず。福島主審が誰のファウルを採ったのかはわかりにくかったが、高井のヘディングよりも前に笛を吹いており、高井の
J1リーグ第8節。注目の判定・注目の試合をピックアップし、簡単に講評する。審判Topics小競り合いを収めるには、本人以外を寄せ付けないことが大切。京都vs柏(主審:清水勇人VAR:吉田哲朗)90+8分、ゴール前の混戦から最後はオウンゴールで京都サンガが同点に。レイソル側はハンドを主張し、VARチェックには約2分かかったが結局OFR(オン・フィールド・レビュー)なしでゴール確定となった。ハンドが疑われる事象は2つ。一つはクロスの折り返しを川崎
J1リーグ第10節。注目の判定・注目の試合をピックアップし、簡単に講評する。審判Topics2度のVAR介入はあったが、審判団は最善を尽くした。池内主審、森川副審に拍手を。C大阪vs鹿島(主審:池内明彦副審:赤阪修、森川浩次VAR:大坪博和)セレッソが計6回ゴールネットを揺らすも、スコアは1-0。5度にわたりオフサイドでゴール取り消しとなる珍しい試合となった。終了間際のPKも含め、池内明彦主審、A2の森川浩次副審としては非常に忙しい試合となった
茨城新聞で、水戸がJ2優勝決めた時に発売が発表された記念レジャーシートが到着。優勝した当日配られた号外もおまけでついてました。無駄に2個購入。あー、なんかいーわぁ❤️値段は2400円/枚と高めだが、記念だからねー!ただし、今でも茨城新聞のサイトで買えるそうです。これ、本と同じで作り過ぎたんじゃ…。ま、そんな事はいっか。ちなみに左下の空白は選手にサインをもらう為のスペースだとか。俺、山本のサイン欲しいな、ここに。あとは早くシーズンレビューDVDが観たいな。
2025シーズンまとめ2025明治安田J1リーグ第1節から始まり、2025明治安田J1リーグ第38節までの全52試合のタイトル戦が開催されました。2025シーズンタイトルホルダーの変遷2025シーズンの成績2025シーズンタイトル戦得点ランキング2025シーズンタイトル戦クラブ得点ランキング2025シーズンタイトル戦開催スタジアム一覧2025シーズン記録達成一覧名古屋グランパスタイトル戦クラブ通算300得点を達
やっぱJ1ともなると注目度が違うって言うか、試合後、ニュースがたくさん出ますね。水戸町田にPK戦●もJ1初勝ち点2点目のFW鳥海「自信になった」(スポニチアネックス)-Yahoo!ニュース◇明治安田J1百年構想リーグ第2節水戸2ー2(PK2ー4)町田(2026年2月14日Gスタ)明治安田J1百年構想リーグは5試合が行われ、東はJ1初昇格の水戸が敵地で町田と対戦。2―2で突news.yahoo.co.jp対エリキに奮闘みせた水戸DFフォファナ・マリック、昨夏までJFLから今季J1
J1リーグ第34節。注目の判定・注目の試合をピックアップし、簡単に講評する。審判Topics笠原寛貴主審率いる審判団のジャッジの妥当性は検証が必要。横浜FMvs浦和(主審:笠原寛貴副審:淺田武士、道山悟至VAR:田中玲匡)42分、クルークスのフリーキックを牲川がキャッチしようとするも、角田と接触してファンブル。こぼれ球を石原がクリアしようとするも、キニョーネスが横から足を出し、結果的に石原のファウルでPK判定となった。まず、牲川のキャッチに