ブログ記事6,135件
昨日の前半30分の牛澤の退場、個人的には妥当だと思う。水戸サポからすれば厳し過ぎるとは思うが、あの場面でファールがなくレオセアラにボールが渡ったとしたらそれを決めるだけの力が彼にはある。だから決定機の阻止となり退場。別におかしくはない。牛澤も、あれはさー、素人目からしてもーボールそっちのけでとにかく全力で走りレオセアラの前にポジション取るのがベストなんじゃないかなと。トラップする瞬間は必ずスピード落ちるし、ならレオセアラを追い抜き対峙するような形になれば少なくとも時間稼ぎにはなる。だいたい体格
メルスタ…いや、俺にとっちゃあカシマスタジアムかぁ。その昔、いばらきサッカーフェスティバルで代表初選出された野沢が怪我して、ふざけんなクソ水戸!!とマジギレしたクラブを、カシマスタジアムで応援する事になろうとはあん時思わなかったな。しかし、他のチームならまだしも鹿島…。数々の栄光の瞬間をこの目で見て来た鹿島が相手とか、元鹿サポの水戸サポなら誰でも複雑。だが、青のユニを見に纏いメルスタに乗り込むって事は赤への愛情はウチに置いて水戸の勝利だけを願うのみ!おそらく鹿島もターンオーバーだろう。レ
今年8月に開幕する秋~春制J1リーグに初昇格する、水戸ホーリーホックは、26シーズンという長いJ2経験を経ての念願のJ1入りとなった。しかし、長年の課題となっているのはJ1リーグ昇格の基準を満たす15000人以上収容のスタジアムの設置問題だが、先ごろ、2009年途中まで本拠地としていた水戸信金スタジアム(笠松運動公園陸上競技場)を、日程調整や、J1開催基準を充足させるための改修費用などはクラブが出すことを条件として「復帰」することになった。元来は水戸市が本拠地となるはずだが、1997年に関
牛澤、オマエもか。ダニーロ病がうつったか。ガッカリだよ。て事であんな早くに退場者出した時点でTHEENDだったな。ベストメンバー11人揃ってても冷静に考えれば勝つのが難しいのに、長い時間10人でとか、終わったなと諦めました。退場者出した後、1ボランチでやってた?4-1-3-1ってゆーか、ボランチ大崎だけだったような。もー大崎壊れちゃうよ。仙波も怪我?心配だな。守るんなら守るで5-3-1で固めちゃえば良かったのに。点取るなら取るで全然収まらない根本に変えてまだ動けるうちにとにかく1点取
J1リーグ第19節。注目の判定・注目の試合をピックアップし、簡単に講評する。審判Topics際どいオフサイドジャッジ多数。町田vs横浜FM(主審:傅明VAR:上村篤史)6分、コーナーキックから昌子のヘディングでゼルビアが先制するも、VARが介入。主審がOFR(オン・フィールド・レビュー)を行ったうえで、GKに対する沼田のファウルを採ってゴールを取り消した。強い力が加わったようには見えないが、沼田の左腕は飯倉の腕に完全に絡んでおり、動きを制限したの
1967年(昭和42年)生まれ(令和8年で59歳)の主な著名今回は1967年シリーズ2️⃣としましてこの年に生まれた著名人を誕生日順にご紹介致します🙇✨1月3日生若村麻由美女優2020年には、NHK連続テレビ小説の「おちょやん」に出演していました😊✨※主人公にとっての「鬼師匠」の存在で、その立ち姿の美しさや、厳しいながらも人間味あふれるキャラクターが魅力的でしたねー😀✨✨また、テレビ朝日系のドラマ「科捜研の女」には風丘早月役で出演しており、2026年1月20日にはドラマ
Jリーグ開幕!とはいっても、いつものリーグ戦とは違う。今年のJ1リーグは、東西2グループでリーグ戦(18試合)を行い、その後、プレーオフで最終順位を決定する特別レギュレーション。2月から5月までの短期決戦で、昇格も降格もなし。Jリーグが秋春制へ移行するための”つなぎ”のような大会東と西の地域リーグと優勝チームをピシャッっと当てていきましょう!では、順位予想に入っていきます。こちらおやじの予想コメント【EAST】柏
レースでも練習でもタックルでもいつも履いているマルチポケットパンツ(MIZUNO)に大穴が開きましたちょうどブラックフライデーでお安くなっているので買おうとしたところマイサイズのLがない冬は、さすがに下にタイツを履くのですが、下に履くタイツも4月にコケて穴が開いてしまいそれじゃ―マルチポケットのロングパンツにしようMIZUNOのやつは結構なお値段そういえば、アルペンにもマルチポケットパンツあったなあと思いだし、ティゴラのマルチポケットロン
あけましておめでとうございます。今年も宜しくお願いします。てな事で、昨夜ハッピーニューイヤーと同時に飛び込んできた西川契約更新のニュース。良かった良かった。これでキーパーは万全。で、ようやく新ユニデザイン発表。斬新なデザインになるとの話は出てたが…。何コレ?これがサッカージャンキーの言う斬新なの?何だかどっかのクラブのサポーターが着てるスカジャンみてー。それか中華屋さんを連想する。あとタチ悪い中国人が来てそうな柄。ヒデェな。買うけど着ないな。アウェイはまぁ柄はともかくデザインは
前半33分に柏の久保が退場して一人少なかったから?いやいや、退場するようなプレーするからいけないのさ。負けは負けさ。うちは1人少ない状況でも鹿島に勝ったけど、柏はうちに負けただけ。ただそれだけ。あー、三協でのリベンジ、最高だ。いやー、何か点は入らなかったが、前半面白かったなー。時間が過ぎるの遅かったもん。特に30分ぐらいまで。なかなか点が入らなかったが、柏は守備時は5バックで対応してたし、水戸も飯田が中により、右端を真瀬が守る5バックの時間もあったし。前半はどちらも失点しないよう試合を進め
J1リーグ第34節。注目の判定・注目の試合をピックアップし、簡単に講評する。審判Topics笠原寛貴主審率いる審判団のジャッジの妥当性は検証が必要。横浜FMvs浦和(主審:笠原寛貴副審:淺田武士、道山悟至VAR:田中玲匡)42分、クルークスのフリーキックを牲川がキャッチしようとするも、角田と接触してファンブル。こぼれ球を石原がクリアしようとするも、キニョーネスが横から足を出し、結果的に石原のファウルでPK判定となった。まず、牲川のキャッチに
2026年に向けた戦力2025年シーズンはJ1復帰し、終盤に失速したがなんとか残留した2026年は昇降格のない半年間の百年構想リーグを経て、新たに秋春制へ移行する秋葉監督が退任し、吉田監督を迎えた新しい体制でスタイルを確立し、さらなる高みを目指す2025シーズンの布陣(終盤)退団・加入をポジション的に比較乾貴士→井上健太矢島慎也→大畑凛生宮本航汰→鈴木奎吾斎藤聖七→オセフンキムミンテ→パクスンウク羽田健人→オムジュヨン山原玲音→本多勇喜