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今回は前回の埼スタ遠征(浦和レッズアウェイ遠征観戦記)の続き、埼スタ決戦編となります。とうとうやって参りました..今回の舞台埼スタ。ファジがJ1に昇格するまでは足を踏み入れないと自分に誓っていた私ですが、やっとやっとこの時が訪れました。スタジアムの外観を正面に捉えたとき、思わず鳥肌が立ってしまいましたよ。そして、スタジアムに入場すると早速圧倒的な光景が…。日本最大級のサッカー専用スタジアムはやっぱり違いますね。早速その規模に圧倒、J1に来たんだ、
前節神戸戦から3週間の期間を経て、今節アウェイでG大阪とパナソニックスタジアム吹田(以下、パナスタ)で相まみえるファジ。ファジにとっては、パナスタ初見参となります。そんな一戦に、もちろん私も現地に応援に行ってきました。パナスタが新規開場して10年、私はこの間、関西に在住していながら、このスタジアムに足を運んだことはありませんでした。なぜなら、パナスタに足を運ぶときは、ファジがJ1に昇格した時と心に決めていたから。今年その念願が叶い、J1の数あるアウェイスタジアムの中でも一度は訪れてみたいと
GK一森純(東口順昭)(張奥林)(荒木琉偉)DF初瀬亮(佐々木翔悟)DF中谷進之介(三浦弦太)(横井佑弥)DF福岡将太(中野伸哉)(池谷銀四郎)DF半田陸(岸本武流)MF宇佐美貴史(食野亮太郎)(ウェルトン)MF美藤倫(名和田我空)(山本天翔)MF安倍柊斗(鈴木徳真)(倉田秋)(吉原優輝)MF山下諒也(奥抜侃志)(南野遥海)(中村仁郎)FW満田誠(ジェバリ)(唐山翔自)(中積爲)FWヒュメット(植中朝日)(林大地)(當野泰生)
GK小畑裕馬(オピパウエル)()(菅沼一晃)DF田代雅也(岡哲平)DF上島拓己(池田樹雷人)(ムンヒョン)DF奈良竜樹(辻岡佑真)MF橋本悠(北島祐二)(前田快)MF名古新太郎(奥野耕平)(福島和毅)MF松岡大起(重見柾斗)(秋野央樹)MF前嶋洋太(山脇樺織)(湯澤聖人)MF見木友哉(鶴野怜樹)(サニー)(城後寿)MF藤本一輝(ベンカリファ)(前田一翔)FWザヘディ(碓井聖生)(道脇豊)(前田陽輝)
⛩️⚽️記事のカテゴリ分けを「神社仏閣」にするか「横浜F・マリノス」にするか悩んだが、今回は完全に横浜F・マリノスのために行ったので「横浜F・マリノス」で。Xでどなたかが、アントラーズ戦前に行ける人はサッカー神社で祈願しよう、みたいなことを仰っていて、はぇー、サッカー神社なんてあるのか〜と初めて知った次第です。正式名称は【師岡熊野神社】といい、社紋が八咫烏であるため、サッカー関連のお参りが多いそう。師岡熊野神社師岡熊野神社のホ-ムペ-ジ横浜の祈願所として親しまれ1300年の歴史
今節、アウェイでの京都サンガ戦を観戦しに、サンガスタジアムに足を運んできました。2020年1月に新スタジアムの竣工式、こけら落としが行われ、同2月のJリーグ公式戦で使用が開始されたサンガスタジアム。サンガスタジアムは、前回アウェイ観戦で訪れたパナスタと同様、J2時代を含め関西でまだ足を運んだことがないスタジアムだったため(一度プライベートで亀岡を訪れた際に、サンガスタジアムの外観のみ見学する機会はありましたが、実際に観戦で訪れたことはなく)、今回のJ1のスケジュールが発表された時点で、絶
GK谷晃生(新井栄聡)(守田達弥)(カウンゼン)DF中山雄太(林幸多郎)DF昌子源(ドレシェ)DF岡村大八(菊池流帆)DF望月海輝(中村帆高)(今井智基)MFパイロン(沼田駿也)(真也加大夢)MFネタラヴィ(下田北斗)(ジェフン)MF白崎凌兵(前寛之)(仙頭啓矢)MF相馬勇紀(増山朝陽)FWエリキ(ナサンホ)(桑山侃士)FW西村拓真(藤尾翔太)(徳村颯大)レンタルGKバーンズ→J3DF奈良坂巧→J3FWオセフン→J1清水FW芦
GK山口瑠伊(ブローダンセン)(早坂勇希)(イクヒョン)DF山原怜音(三浦颯太)(関徳晴)DF谷口栄斗(丸山祐市)DFウレモヴィッチ(神橋良汰)(林駿佑)DF佐々木旭(野田裕人)(松長根悠仁)MF河原創(山市秀翔)(大島僚太)MF脇坂泰斗(橘田健人)(由井航汰)MF山本悠樹(大関友翔)(名願斗哉)FWエリソン(神田奏汰)(持山匡祐)(小林悠)FW伊藤達哉(ロマニッチ)(宮城天)FWマルシーニョ(紺野和也)(家長昭博)レンタルDF土屋櫂大→
今週のJリーグ第30節東京ヴェルディ戦、私は今回の舞台、味の素スタジアム(以下、味スタ)に今年3度目のアウェイ遠征に足を運んできました。東京VとはこれまでJ2で何度も対戦しましたが、実は私自身、その東京ヴェルディのホーム、味スタに足を踏み入れるのは今回が初めて。金曜仕事後に、大阪から夜行バスに乗り込んだ私は一路東京へ。試合までプロ野球の東京読売ジャイアンツの新しいファーム球場(ジャイアンツタウン)で新球場を堪能した私(その模様は別ブログでレポートします)、その後は今回の舞台味ス
2026年に向けた戦力2025年シーズンはJ1復帰し、終盤に失速したがなんとか残留した2026年は昇降格のない半年間の百年構想リーグを経て、新たに秋春制へ移行する秋葉監督が退任し、吉田監督を迎えた新しい体制でスタイルを確立し、さらなる高みを目指す2025シーズンの布陣(終盤)退団・加入をポジション的に比較乾貴士→井上健太矢島慎也→大畑凛生宮本航汰→鈴木奎吾斎藤聖七→オセフンキムミンテ→パクスンウク羽田健人→オムジュヨン山原玲音→本多勇喜