ブログ記事2,676件
昨日は名古屋は金山の日本特殊陶業市民会館ビレッジホールにて開催されたライブDAPUMPROAD2DA30thに参戦してきました。今年のツアーはこの名古屋で6公演目。私にとっては埼玉、京都に続き3公演目となります。回を重ねるごとにステージも客席もパワーアップ!こっちが騒げばメンバーはさらにハイテンションでパフォーマンスするってことでいやもう~疲れたってば名古屋(※正確には尾張旭市)出身のTOMOの地元ってことで名古屋公演はいつもものすご
名古屋のライブから早くも1週間経ってしまいました。ネタバレレポはぜーんぜん書けていません。この間、メンバーからの匂わせ?がありましたよね。ちゃんと毎回ストーリーズをスクショしたりしていないのですが…確か、・KENZOさんとTOMOくんが何やら振付・ISSAさんがレコーディング・KIMIくんもレコーディングっていうのがあったと思います。そして、こちら。アツい!!!https://t.co/VtjQgNfTdWpic.twitter.com/zeV3ljB1se—TOMO(
DAPUMPというと、小便くせぇクソガキ共はU.S.Aの一発屋だと思うかもしれないけど、初老以上の死に損ない世代の記憶では、90年代後半のシーンでは飛ぶ鳥を落とすほどの勢いの超イケイケグループだったよね。なんか今更紹介とかアホらしいしので、今回はひたすらDAPUMPの思い出を語らせてもらうぜ。DAPUMPの魅力DAPUMPとは4人の男性からなる歌って踊れるダンスボーカルユニットだよね(めんどくせぇからwikiみてくれ)。m.c.A.Tがプロデュースしていた初期と、セルフプ
表紙・40P特集KO1KEYZ(DAIKIISSAKEITOKOSUKERYOGARYUJISHINHAENGSIYOUNGTOWAYOSHIKIYUKIYURA)PickItem別冊カドカワScene18(カドカワムック)Amazon(アマゾン)別冊カドカワScene18(カドカワムック)楽天市場【PR】
表紙+16P特製ブック付KO1KEYZ(DAIKIISSAKEITOKOSUKERYOGARYUJISHINHAENGSIYOUNGTOWAYOSHIKIYUKIYURA)PickItem月刊ザテレビジョン首都圏版2026年11月号増刊「KO1KEYZ」限定Ver.Amazon(アマゾン)月刊ザテレビジョン首都圏版増刊「KO1KEYZ」限定Ver.2026年11月号[雑誌]楽天市場【PR】