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今日は、ICTからの簡単会議だった。少し、今後のプロジェクトめいた話があり、最後に…来週から、ウインドウズ10から11に移行手続きをしますから、必ずするように皆に言ってくれって。時間がかかるけど、必ずって。また、自分だけ分かってはるわ。(笑)もっと、言うことあるやん。10月半ばから、Microsoftからのセキュリティ更新プログラムやバグ修正が提供されなくなるから、それ以降にウインドウズ10を使ったら、違法やん。と、チャットを入れたら…あっ!秘書に叱られたよ。と、説明してはった。
皆様いつもお越しくださりありがとうございます。4月の忙しい時期が過ぎ、中高担当のICT支援員さんは中間テストがおわり、束の間の安定した時期かなと思いますもう少しすると熱くなるので水分補給はしっかりしましょう本日は泣く子も黙る、いや驚く残念なICT支援員をご紹介します。こんなICT支援員さんは嫌だと思われた方は、うなずいてください。(いいねをクリックとは強制しませんくてよおほほ)さて、脱線しまくりましたが本題です。久しぶりに見た(家政婦風に)残念なICT支援員さん
こんにちは、ヒメネです。ICTソリューションデイズ(大阪・京橋)に行ってきました。11月上旬のお話です。誰が興味あんねん行きたくて行ったわけではないのですが、久しぶりに勤務中に外出したので良い気分転換になりました零細企業に勤務しているワタシなんかが行っても、どうなんだろうなぁと思っていましたが、零細企業にも必要そうなサービスが色々ありましたそれと!展示会のおかげで新しい知識も自分に入れられたのが新鮮でした。ワタシの会社で新たにサービスを導入するには役員
ICTは、介護現場での業務効率化のためにますますの普及が望まれています。このほか、介護職の身体的負担を軽減するために、介護ロボットもさらなる普及が期待されています。介護の仕事は、利用者の身体を支えたり、移動を介助したりと、身体を使う作業が多くあります。特に、利用者の移乗や歩行の介助は、介護職にとって大きな身体的負担となっているのが現状です。介護ロボットのなかには、これらの作業を支援する機能を持っているものも複数あります。従来の介護職の身体介護に当たる作業を介護ロボットが担うことによって、介護職
今回は、難病支援に取り組むNPO法人ICT救助隊さんからの紹介で、栃木県宇都宮市に在住のALS患者、柴田薫さんに取材させていただきました。柴田さんはALSの発症から約5年が経過し、手足はほとんど動かすことが出来ないため、日常生活のほとんどをベッド上で過ごしています。一方で、進歩が著しいスマートフォンを中心としたIoTツールを用いることで、パソコン操作はもちろんのこと、パソコンの起動/シャットダウン、介護ベッドの姿勢変更やエアコンの操作、インターホン対応や玄関錠の開閉操作も、音声も