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実はこの週末、親族に不幸があって日曜日お通夜を済ませて帰宅。こんな時でも模型を作ります。親の葬儀の日も同じでした。メソメソしていては故人に申し訳ないですからね。いつもと同じ自分を続けます。さて、スロ32と一緒に塗装を剥がした遠藤のワム60000ジャンク。ジャンクは目障りなので形にしてしまいます。まずプレスの妻板とブリキの側+屋根を取り付けます。本当言えば、この「キワム」にして既存のワム70000急行、ワム90000・ワキ1000急行便と編成を組めるようにしたいのですが、遠藤のワムは後期型で、
さてさて、今日は私用があるので会社をお休みに。午前中は時間があるので、JR東日本の大宮総合車両センター近くに保存されているD51187号機の見学、観察に行くことに。現在取組中のD51作成のための実機見学が目的。現地周辺に到着も、流石に路駐をするわけにもいかないので近くの駐車場をみつけ、そこからは徒歩で移動を。駐車場から数分も歩くと、正面にカットモデルのEF58154号機とEF15168号機の2台が見えてきた。へー。こんなのあったんだ。ちょうど9時を過ぎたところで、職員の
c55の工作が中々進まない理由。汽笛引き棒。名前の通り、蒸気機関車の独特かつ魅力的な汽笛を吹鳴操作させるための棒。汽笛とキャブの間にあるはず。非公式側のドーム側面の汽笛本体からキャブ妻を貫通して機関助手の前まで繋がっている。微妙な曲げ加工や現物合わせの調整などは少ないパーツのはずなのだが、ボイラーからの高さ、ステーの取り付け位置をミスるとATS発電機にも干渉する。意外とこの辺りが分かる写真というものは少なくて、正解に辿り着けない日々。で、そこで思いついたのがChatGPT