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度々ディスっているGT-1000core毎度思うけど、BOSSのマルチってまずプリセットの音も操作性も最悪レベルセンスがないのか技術がないのか操作面ではFS-7とEV-30の増設がベターですねフットスイッチハットも購入しましょう手でも足でも格段に使いやすくなります最終的に無駄な買い物にならないのでおすすめですHPを見てシステムアップデートすれば新たなディレイやマスタリングFX、キャビ、マイクシミュが入手可能特にキャビは初期のものより使える音が揃ってきてますねネットに転がって
電源は超重要で、もっといいものあるのに何故かプロでも未だに使われてるのをよく見ますねデジタル、アナログ混合ノイズからは開放されますので必須のアイテム。しかし落とし穴が多数あります私はかなり気をつけているつもりでしたが線を動かして確認し、よし、この線はAポートではないと思い込んで18V使用の歪み用の線をリバーブに繋いでしまい一瞬で破壊しました😭分かっていても混線するボード内では起こり得る事です…これを回避するには、自分でケーブルの色やプラグ部分をABポートのみ専用品に変えるなり
「LIVE-GYM」第2回は1990年にアルバム『BREAKTHROUGH』を引っ提げて行われたツアー「B'zLIVE-GYM“BREAKTHROUGH”」をピックアップ。「B'zLIVE-GYM“BREAKTHROUGH”」は3月16日~6月4日まで、21ヶ所で22公演を敢行。サポート・メンバーは前回と同じく明石昌夫さん、阿部薫さん、広本葉子さん。では早速セット・リストを眺めてみましょう。B'zLIVE-GYM“BREAKTHROUGH”<SET
バッファは聴覚上分からない自然さBOSSのCP-1Xに近いレベルでトップクラスにノイズレスクリーンでもサステインは揺らぎにくく綺麗に伸びますMIX次第でパコパコも可能ボイススイッチを左にするとハイミッドブースト特にアタック音が強調される。ちょっとキツイボイススイッチを右にするとトレブルブーストガラス感のあるジャキジャキ音に(耳に刺さる)スイッチはシングルコイルだと不要かもアタックタイムは1ms~100msMIXは比率の調整でドライとウェット9:1から0:10まで可能コンプと
ROSS系ナチュラル系の代表格と言われますがリミッター的な物を求めるのであればノイズ少ない光学式コンプの方が良いと思います一応パコパコにも近づけられますがノイズは大きくなります(ダイコンほどではない)潰す、抑えるというよりは基本自然なコンプですがSustainを上げるとどうしても音のゆらぎが感じられてコンプかかってますな印象拭えないし個人的にはそこが弾いててあまり気持ちよくなかったですその質感を絶賛する人もいるので好みかもですがClippingはMINだと原音に近くSust
ブースターや歪みペダルとして使おうとするとめちゃめちゃ音量がでかいので扱いにくいあくまでプリアンプ、AIABであり歪ませない設定でリズムの方でトーンシェイパーとしてセンドリターンに入れるのがベストなのかなぁでも普通にEQ使った方がいいかも…リードは特にローが邪魔なのでブリッジPU向きかボリュームノブとマスターノブとギターの音量で出音の歪み感とか調整しないといけないので音作りはちょっと難しいかも歪みペダルとしてもフェンダー系プリアンプとしてももっと使いやすいものが他にあるだろ
こんにちわ〜〜〜〜もうね〜今回ばっかりは、あたくし、、、嬉しくて仕方ありませんだって、だって、、、憧れのあの音を手軽に手に入るという噂のハムバッカー。それが格安で手に入ったんだものはい、コレSeymourDuncan78ModelCustomShop製のお高いハムバッカーは手巻きと聞いたことありますが、YouTubeなどでこちらのレギュラーラインナップの物を聞いても、音の差は感じませんでしたねなので、こちらを手に入れたのですが、はたして、あたくしのギターさんで、
OUTPUTを12時以上に上げると、耳障りな低音がブーンと出てきますそれも含めて実機のアンプっぽいといえばそうだが…電源周りは対策済みでハムバッカーでも出てるのでこの機材由来ですねピッキングの反応や厚みのある歪み感フェンダーアンプっぽさ等、デラリバが欲しいなら買えば幸せになれるとは思いますが各所レビュー等で絶賛されてきたようなこれぞ最高のアンプ。とは思いませんでした軽く歪ませるなら結構ありだなと思いますが迫力出そうとすると低音がブーミーになりやすくEQの可変域的にもそ
ナチュラルに効くのは14時くらいまででそれ以降はコンプ感が少し強まってパコパコというか、歪み成分を感じるサウンド新筐体は分かりませんが旧筐体はボリューム14時以降で少しホワイトノイズが出ますまぁ高級機でもコンプにはつきものですしコンプノブ上げるとボリュームも上がるので出音的には十分ローノイズを謳っていいレベルですねボリューム11~12時、コンプ13~14時くらいが音量ユニティでコンプ感を良く味わえるラインかと思います圧縮は1ノブだけど、カバー範囲は案外広くナチュラルでコンプ
MIXは比率というよりウェット音を足す感じでキルドライにはなりませんTIMEを上げていくと低域のリバーブテイルが歪みやすく…LoFiみたいな?バスルームというか、さざなみのようなフロントPU、12時以降、巻弦、多弦で顕著になりますスプリングはMIXもTIMEも上げないと面白みがなくスプリング感も薄いですねホールとルームはセッティングによって一応差を認識できる程度の差ですホールでMIXを下げると残響は薄れるものの濁りも減るので要調整な感じですONのままトグルスイッチを切り替え
18dbまで上下できるけど、個人的にはEQって12dbでも十分それより調整用のボリュームがないのと高域が3.2Kしかないところが辛いかといって10BAND版はでかいし、9Vで使えないしギターではちょっと要らない帯域多かったり…シングルコイルで基本の音がギャンギャントレブリーな場合高域上げる必要なければ使いやすいかもあるいはローを削ったりの調整程度なら使えるか積極的にメインの音作りに加えるイコライザーとしてはやや物足りないので別のサウンドに音変したり微調整できるブースター
UNIVERSALAUDIOUAFXOXStompDynamicSpeakerEmulator長すぎて入らん…IRよりリアルなスピーカーシミュレーターと謳われていますがお気に入りのIRが既にピンズドである場合は不要ですね令和最新版、最強のIR系素材とまでは感じなかったかな確かに耳で音作りする派には各ノブ微調整できるのはアンプライクで非常に使いやすいですし間違いなくいい音出せます。がアプリで接続して編集して作り込むのが必須ですしこれがなかなか厄介なブツで面倒で
かなりファットかつ幻想的な綺羅びやかさも出せるアナログコーラスノブ全部12時でもかなりディープなサウンドですRATEを切ればほぼダブリングにMIX最大でキルドライ(ビブラート)になるDENSITYがディレイタイム(5ms~50ms)ピッキングの反応がとても速いコーラスで5msなんてあまり使われないのでは?短いディレイタイムでもフランジャーっぽいシュワシュワ感はなくダブラーぽく音が太くなって良いです説明書にはRATEを上げると宇宙のグレムリンと書いてある。なんだそれ(笑)海
マーシャルの歪みでガツンとロックしたいならCopperheadGAINはMINならクリーンの音作りも可能ですが、割とブーミーになりがちなペダルなのでとにかくローカットを意識した音作りが大事ですねギターのボリュームへの追従性もよくドンシャリでハイを出そうと思えば結構綺麗に出るのですがフロントだとブーミーになりがちでリアだとチャキチャキしたチープな音になりがちミドルPUあたりが使いやすく感じます。が今度はピッキングのアタック感が耳にキツイこともあるのでそこも要調整かもしれません