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最近の欧州車はエンジンオイルレベルを確認するためのレベルゲージが装備されておりませんレベルゲージが付いていないので、ボタンをアレコレ探ってオイルレベルを測定するのですこれが、各社それぞれ分かりにくいそして、測定に時間がかかるP社は走った後でないと測定できないとかゲージがないので、サクッと量が分からないことに加え、サクッと汚れを確認なんてことも不可負荷だよ。。。レベルゲージがあった方が良い説あると思いますレベルは多くても少なくても警告灯で
前回のブログと同じ内容で恐縮ですが、本日もシーテック用マグネテックカプラー取付けを実施させていただきました。今回は新車のご納車を終えたばかりのG450dに、マグネティックカプラーへのお取り付けです。現行モデルのGクラス(W465)もW463A同様にメインバッテリーはリアゲート内下部に収納されております。無事にお取り付けは完了(^^♪この度はマグネティックカプラーのお取り付けをご用命いただきまして、誠にありがとうございました。では...Byやま*******
◆新型「ミニGクラス」テスト走行開始2年以内に登場かメルセデス・ベンツは、『Gクラス』の小型版を2027年までに投入する計画らしい。新たに展開するGクラスシリーズのミニサイズのエントリーモデルに位置づけられる。今回、欧州でテスト走行中のプロトタイプをカメラが捉えられた。カモフラージュが施されていたものの、標準のGクラスと比べて非常にコンパクトになることは明らかとなった。特に全高の低さが顕著で、隣に並んだ1718mmのEQSSUVよりも低く見える。なお、標準Gクラスの全高は1969mmと
王道を行くGクラスと、春の爽快なドライブ春の柔らかな日差しが差し込み、アウトドアやロングドライブが最高の楽しみとなる季節がやってきました。圧倒的な存在感と歴史を誇るメルセデス・ベンツGクラス。中でもG350dロングは、力強いクリーンディーゼルエンジンのトルクと高い走破性、そして都会にも馴染むエレガントさを兼ね備えた、まさに一生ものの相棒と呼ぶにふさわしい一台です。堅牢なラダーフレームに守られたその走りは、オーナー様に何物にも代えがたい安心感を与えてくれます。しかし、そんなタフなGクラ
毎日35℃超えの暑さが続いてますね。今年は6月前半から厳しい暑さなので慣れても良さそうですが、身体にダメージを負っていくようで慣れることができません😅そして旧車にとっても辛い季節なんですよね🥵先日、124とゲレンデの耐性を比べてみようと思い、35℃の中、走ってみました。まず124ですが、1時間ぐらい街乗りを続けていると、徐々に冷却システムのキャパオーバーが感じられてきます。95℃ぐらいで耐えていたと思えば、100℃に上がってきます。エアコンをオフにすればすぐに下がりますが、オンにすると100
今週末、ゲレンデに乗って浜松まで往復約1000キロの長距離走に挑むことにしました。今週の始め頃には相当の雨予報で参加者の皆さんからも雨だな〜と連絡が来てました。フォレスターで行くかなとゆるく考えていましたが、その後軽い雨のような感じに変わってきたので、ここは勇気を出してゲレンデで出撃しようかなと…何せ32年前の車ですから、雨の高速で何かあったらと少々心配ですが😅そこで、以前から気になっていたワイパーのビビリと無撥水…、決して劣化してるわけではなくて、124もそうですが、純正やBOSCHは新
ガレージトップスピードのブログへようこそ。本日ブログ担当のヒッターです。前回に続き、トップスピードからほど近いオシャレなカフェをご紹介。コルマール〒501-1205岐阜県本巣市曽井中島180番地営業時間08:00~20:00こちらもTOPSPEEDから15分ほどで着きます。…外国かな?いいえ日本にあるカフェです。入り口でこれ!フランスのコルマール地方をイメージした外観でプチ旅行気分♪店内はこんな感じ、マスターが収集した雑貨がセンス
先日ゲレンデのクーラントを交換しました。たぶん1年少々経過していると思われるので、ラジエターに入っている分だけ交換してます。2年以上経過していたらシリンダーブロックからも抜くのですが、今回は約半量交換って感じです。ゲレンデの場合、アンダーカバーは付いてないし、ジャッキアップも必要ないので、ほぼジムニーと変わらない感じで簡単です。ラジエターのドレンはこんな感じで、ホースを繋ぐ部分がないので、これはびしゃーって飛び出るのは確定ですね(^^ゞやはり飛び出ました・・・でき