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フィアット500ツインエア今年で9年目のお付き合い、そしてずーっと間違えていたエンジンオイル…ネット検索してツインエアも5w40で共通などと検索してしまった為、何年もカストロールを注いでおりました。んが、今更調べ直すと0w30という…と、いう事でモチュールのお高いオイルへ変更します。指定のセレニアも検討しましたが、手に入りやすく規格も適合、若干安いので使用して見ることにします。エンジンオイルは上抜きです。手動ポンプで最後までしっかり抜きます。オイルフィルター込みで3.2リッタ
2026年4月27日:スポーツサクションに採用しておりますK&Nフィルター、既に現行価格から税込みで¥3,300程値上げされております。本体の原材料、これ迄受注分のみ手配でしたが、今後はある程度ロット手配にて頑張るつもりですが現状のK&Nフィルター在庫2set使用後は価格改定となります。性能パフォーマンスとして要となる吸気系、スポーツマフラーとの組み合わせにてワンランク上のホットハッチですね。MT-DRACO0
最近、湿度がすごくて汗がとまりません…お風呂が最高に気持ちいいですねどうも池上ですこのFIAT500おそらくってか絶対に当ブログ最多出演回数ですねWいつも本当にありがとうございます以前から次はオイル類ですねっと相談受けておりましたエンジンとデュアロジックのオイル交換を行っていきましょ手始めにデュアロジックオイルすごく汚れてみえますがライト当てるとそれなりに透明度がまだ残っております
車検から帰って来た500ですがいつもの様に通っただけでキャブの不調が続いております。メカニックS氏曰く、キャブのボディー側がすり減って限界とか。幸い、リプロ品なら何でも手に入る様になってるFiat500界隈Weber26でも28でも40でも、何でもあるみたいです。ウチの500は500ccのままで、600や650ccにアップデートの誘惑に打ち勝って来た個体ですので、純正は新車時からついてきたWeberの26。500ccのまま、28にアップデートする意味あるのか聞いてみたら、結構違うら
ぶぉぉーん!北風ビュービューの火曜日はオーディオカスタム完了したFIAT500でカーオーディオ・ドライビングFIAT500を運転するのは5年振り位で、当時はSONY+MOREL+MOSCONIのドンシャリオーディオをめちゃくちゃ楽しんでました簡易加工で取付したMORELイレイトカーボン63Aの3WAYスピーカー当時はカーボンPRO63を同様の加工で装着しており、大音量でも刺さらない優しい高音と、厚みのある低音にシビレてましたが、その魅力は今も健在で、やっぱMORELはスゴいな
FIATアバルト595コンペツォーネ不調の原因究明した。復活しました。アイドリング不安定…診断機ではマニホールド絶対圧回路信号不良とあったが実は別の原因を発見!元通りに直りました。アイドリング不調の原因はMAPセンサーではなかった。診断機ではマニホールド絶対圧回路信号不良と出るも、てっきりこの部品がダメなんだと思ってた。交換するも症状変わらず…ん??ますますわからなかったんです。あれからいろいろ調べたり今一度エンジンルーム、エアクリ外して一通り点検する。某ショップでは、吸気、過給器関連の
会社の軒先に鳥が巣をつくり(毎年)鳥糞被害に悩んでおります…どうも池上です本日はもう月刊FIAT500となっておりますなんだか月一入庫でこのブログにもたびたび登場の車両ホントいつもありがとうございます今回は異音の修理とオーナーさん持ち込み部品でスタビブッシュ交換まえまえから気になっていたとマウント類の交換をやっていきますマフラー交換後にオーナーさんが来て異音がするから見て欲しいと言われ…その時は、私の作業ミスによりマフラー交換後に異音が発生した
◆新型モデルは「“観音開き”&“6速MT”」のコンパクトカー一時はBEV専用車として舵を切ったフィアットの「新世代チンクエチェント」、まさに同社の看板モデルである「500(チンクエチェント)」シリーズに、新たにマイルドハイブリッド仕様が設定されました。レトロな雰囲気を色濃く残すデザインと、現代の環境要請に応える電動化技術を組み合わせた点が、このモデルの大きな特徴です。生産は2025年11月よりイタリア・トリノのミラフィオーリ工場で始まっており、現在は欧州市場へ向けて順次出荷が進められています
ということで、こんなフィアット126が出たらいいよね的なCGが載っていました。これはカッコいいですねぇ。以前からフィアット126や127の復活を願うような新たなデザイン案が多く世に出ていましたが、この126もそんな1台です。フィアットが出したものではないので、こんなフィアット126が出るという訳ではありません。このフィアット126はFrancescoSalviaというデザイナーが描いたものだそうです。FrancescoSalviaはカーデザイナーではないですが、ルノー、ダチア、な
流れ込んでいた暖気のおかげで、先週の日中はかなり気温が上がった関東平野。16日は出先で13時過ぎまでパーキングに停めていたら、車内は35℃以上に。朝が寒くてモコモコの上着を着ていたこともあり、また、パーキングまで数分歩いたこともあり、乗り込んだら「うあ!真夏かよ!」ってくらいに暑い!ので、キャンバストップを開け放って換気。湿度は低いけど、冬の身体になっているせいで、荷物積み込みエンジンかけている間にも汗が噴き出す。急に身体を冷やしたくはないがさすがに
旧FIAT500にお乗りの皆さんは、旧型って日本で何台走ってるんだろうどのタイプが多いんだろう右ハンドルってどれくらいあるのかな他の人の排気量ってどうなんだろうオイルは何を使ってるんだろうその交換頻度はどれくらいだろうタイヤはどこのだろうバッテリーは何を選んでいるんだろうなどと気になったことは少なからずあるはず!うん、そこの貴方や貴女、気になるでしょう?そこでPasota(ぱそた)さんが、皆さんの500の情報をまとめることで比較・参考になるような、便利なサイトを