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【ポイント】・アメリカ自慢のF-35の墜落に続き、F-15もイランに攻撃を受けている・今回はハルグ島近くにいたF-15と、それを救助しようとしているヘリまでもがイランからの攻撃を受けた・アメリカ人パイロットは西のマスコミのプロパガンダを信じて、「パイロットはきっと、墜落した近くのイラン人が反イラン体制でアメリカに友好的な人で、その人たちに救われているかもしれない」と妄想を話しているが、現実はその逆・パイロットを生け捕りにした市民には高額の懸賞金をイラン政府がオファー・しかし
イラン上空で3日に撃墜されたF15E「ストライクイーグル」の乗員2人は脱出していますが、この乗員を救出に向かっていた2機のヘリコプターも攻撃され、未確認ながら一機は撃墜されたとされています。トランプ大統領はイラン上空の制空権は掌握したとしていましたが、実際には制空権を掌握していなかったとなり、今後撃墜されたF15Eとブラックホークの乗員が捕虜にされた場合、アメリカの対応はかなり難しくなります。今回のトランプイラン戦争でイラン側の死者は1000人を超えており、イラン側としてはアメリカに対して憎
「次は発電所だ」と吠えるトランプ氏の威勢とは裏腹に、ペルシャの空に消えた「米軍最強」の威信は、あまりにも高くついたようである。これまで「絶対的優位」を誇ってきた米軍のF15戦闘機が、ついにイラン領内で撃墜された、とのニュースが報じられた。軍事マニアの間で囁かれているのは、米軍機の「老朽化」と「防衛利権」の闇。最新鋭のステルス機を温存し、旧態依然とした機体を前線に送り込む米軍の台所事情が、この大失態を招いたのではないかと囁かれているが、地上攻撃のプロであるA10までが被弾・墜
中古車で購入してまだ数ヶ月のBMWX6(F15)。走行中に物凄い変速ショックが起こります。しかもそれは、「ドンッ!!」というタイプの変速ショックでは無く、「ド・ド・ド・ド・ドンッ!!」という感じ。ジャダーと言った方が正しい。余りに酷いのでBMWディーラーに駆け込み、そこで出されて来た見積もり額はなんと約130万円!!ディーラー見積もりの内容は、トランスファとリヤデフの交換で、しかも、「交換しても直るという保証はありません・・・」と言われたそうです。
昼休み直前に三井山頂上でF15が上がるのを見たので、13時ぐらいに降りてくるまで頂上で待機。風もなく、特に機動飛行訓練などの告知日でもないのでギャラリーも少なく、陽だまりでのんびりしつつ、南に見える小牧山方面でF35が飛んだりしないか、気にしながらの1時間。予想通り、約1時間後の12:56に降りてきたと思いきや、タッチ&ゴー(タッチしたかどうかは見えなかったが)で再上昇!左にターン!2つ前の記事(小牧空活)で、F35が着陸せずに滑走路上空で旋回して、360度ターンしてから着陸するのを初め
なんだかよくわかりませんがネットニュースのトピックでイランが「F35戦闘機の残骸公開」したとかどうとか。F35といえば、今のところ最新のステルス戦闘機です。(自衛隊にも導入されていますが、どこの基地にあるかは秘密のようです。)(飛べばわかるので極秘ではないのでしょうけど、簡単に「今はあそこにあるよ」とは言わないです。)ところが公開された残骸の特徴からこれはF15の部品であると専門家が指摘している。どっちにしても…最新のステルス機が落とされたとなればぼちぼちショッ
航空学生制度創設70周年記念式典開催。そして夜は記念祝賀会。防府のマチはいい思い出。しかし基地内は苦しい思い出だと航学卒業の方。北基地吉田司令やつばさ会杉山会長を囲んで。高校同級生の航空学生OBの航ちゃんと。史麻村翔原作、新谷かおる作画、特別にサインまで入った「ファントム無頼」の漫画をベースにしたパネル横で。航空学生出身で北基地司令を務められた元司令の方々とも実に懐かしく。今もって、民間航空の現役で空を飛んでいる方も。そして祝賀会の締め、万歳の音頭をとられた女性戦闘機パイロット
午前中は、小松空港の展望デッキとスカイパークこまつ翼の2箇所で偵察。昼休みはスカイパーク駐車場の車中で、朝食べたBikkeのパンの残りを食べながら午後の行動プランを検討。音がしたので車の外に出ると、戻って来たF15が駐車場上空を1回旋回してから着陸態勢に入っていった。午後は、また同じ空港展望デッキでは面白くないので、北エンド側のスカイパークこまつ共生の丘から狙うことにして移動。駐車場はほぼ満車。晴れ予報+共同訓練(予想日)だと小松もこうなる、というのを初めて見た。(ガチ勢は有休取って
米軍のF-35戦闘機がイラン爆撃中にイラン製のミサイル(高射砲?とみられる攻撃を受け被弾。緊急着陸を余儀なくされたとの報道。これは、ある国がF-35ステルス戦闘機への攻撃に成功した初めての事例。危険なイラク上空からの侵入はもっぱらF15Eが担当し、航続距離の短いF-35は比較的安全なサウジ上空で運用されていたと思われるが、サウジ上空でCH-47チヌーク(ヘリ)が1時間以上捜索らしき飛行活動をみせていることからすると、公式発表の帰還はできず、撃墜された可能性が浮上している。