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今期作った72デッキ中、54位。面白くもなんとも無いただの進化軸。「カミシラ」の利用はAFや破壊軸でもかなりの数が見られました。実際、進化ネメシスも普通にいて「多様性のある環境」だったことは間違いない…それが面白いかは別にして。どうにも今期は「場にフォロワーを1体たりとも残してはならない」という特殊ルールに基づいた構築を強制させられているゲーム性でしたので、あれ入れたい、これ入れたい…色々とある中で、横処理を意識せざるを得ず、必ずしも「やりたいことが思う存分に出来る構築」が難し
今期作った72デッキ中、35位。秘術ウィッチに「レミラミ」が入っているだけの形。コレが入ることで大激変して勝てるとかはないけれど…秘術ウィッチ自体が「普通に強い」ので、こんなものを入れてる場合なのと、後述します「サンダルフォンとの合わせ技pp4」のお供に、レミラミがそれなりに活躍してくれる。もちろん、秘術のお供は「チャーミング超進化多段処理」がpp3から差し込み可能なのでそれで事足りるが、チャーミングは処理札として優秀なので、また土稼ぎにも使える子なので、ダルフォンさんのためにキ
この12台を持っておけば、ロードカーレギュレーション以外のイベントレースはほとんど楽に勝てますSTORMRACING公式ブログ【GT7攻略】迷ったらこれ!カテゴリ別持っておくべき車カテゴリ別おすすめの車カテゴリ別の持っておいたほうがいい車を厳選して紹介します。速さはもちろん、扱いやすさや汎用性なども考慮して総合的に持つべき車を選びます。今回はGr.1・Gr.2・Gr.3・Gr.4・Gr.B・VGTからそれぞれ2台ずつ...stormracing-games.com
いまさらではありますが…いじっていきましょう。。旧シャドバでは「ナーフいじり(発表前・後)」をして数字を稼いでいた私…ビヨンドでは(旧シャドバと比較して)ナーフの必要性を感じることがあまりなかったのでうっかりしていました…「豪風のリノセウス」は12弾でしたっけねぇ…「ナーフ予想」「ナーフ案」「ネガティブキャンペーンの開催」いじり倒して数字を盛り盛り稼いだ挙句ナーフは無し!…というオチ。。。ゼルガネイアでもだいぶ稼いだし、アレはやっぱりまんまとナーフされた。そ
久しぶりに、我が愛するレースシム環境に、ちょっとした「愛情」を注いでみることにした。興味のない人からすれば、「たかがレースゲーム」と鼻で笑うも、僕にとっは立派なレースシミュレーションであり、間違いなくeスポーツなのよ。先月、国内最高峰のスーパーフォーミュラで初優勝を飾ったイゴール・フラガ選手も、「グランツーリスモ」からキャリアをスタートさせた、レースシム大会の優勝経験者。つまり、モータースポーツ界でのシム(シミュレーター)は、トレーニングはもちろん、リアルレーサーになる切っ掛け
みなさん、こんばんは!!!!!格ゲーをこよなく愛し、夢の鉄拳王を目指しているほそまゆげです!!!!!今日はいよいよ始まった鉄拳8シーズン3の感想についてなどを書こうと思います。まず、公式から発表されたS3のコンセプト。いや~、嬉しいですね。あくまで個人の感じ方ですが、S2まではコンボが長過ぎだと感じていました。結果、相手のコンボが始まるとTwitterのTLをチェックしたり、タブレットでゲーム実況を眺めたりしていました。コンボ始動技→空中コンボ→ヒート発動→コンボ→
2026年5月25日。その日、鉄拳王昇格が確定した瞬間、ボクは両手を広げ、天を仰いでいた。まるでそれまでから解き放たれた『ショーシャンクの空に』のアンドリュー・デュフレーンのように。1.1年8か月と715時間2024年9月26日にPS5を買うと同時に鉄拳8を始めてから1年8か月かかりました。鉄拳8を始めてから鉄拳王になるまで、1日あたり1時間10分プレイしたことになります。他にもゲームをやってるのに…ゲーム廃人じゃねぇか!!!!!2.鉄拳王ほそまゆげのスタ
ラストサタンを全クラスで楽しむ企画ウィッチ編です。ウィッチでどうやってサタンを使おう?いやいやいや…もう既にはるか昔から「サタン×オーバーディメンション」として存分に使われていますし、それが実際最強です。それはそれとして別の形を模索することは悪いことではないはずですね?人と同じことをするのが嫌いとか言っちゃう私も、スペル軸の中でサタンを使っていましたがそれは「コスト変化ウィッチ(研究施設とか、絶傑期に実装された「真実の○○系」)」を利用した斬新なスペル軸。それとは別
今期作った72デッキ中31位「AFネメシス(ザ・ベーシック)」安定した勝率と引き換えに「面白くもなんとも無い形」に仕上がっています。今環境の最たる特長「勝つ時は勝つし、負けるときは負ける」面白くもなんとも無いゲーム性にしっかり見事に溶け込んだ「面白くもなんとも無い形」「ヘイレム」は元々は入りませんが、環境中盤から後期にかけて「超進化ビショップ」から「エーディット」の利用が流行りだしたことによってたいていどのデッキにもヘイレムハニーを入れざるを得なくなってしまった。私
清書はこちら→noteまず最初に「乖離」について話しておきましょう。おそらく一般の多くのユーザーたちはカードの能力やサイズが、ゲームの中にあってきちんと適正に溶け込んでいることを望んでいるからしてナーフというものが数値の調整に限らず能力そのものの変更もありうるこれらを以って(ナーフしたカードを)ゲームの中にきちんと溶け込ませた上での「勝率、使用率を低くに抑える」というやり方がある。あるいは別のやり方数値を変えることだけで済ませる使いづら