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広報の原です。いつもご覧いただき、ありがとうございます。シビックタイプR(FK2)に車高調を取り付けさせていただきましたので、ご紹介いたします。FK2型のシビックタイプRは、750台のみの希少な限定モデル。取り付けるサスペンションは、BLITZの車高調キットDAMPERZZ-RSpecDSCPLUS。全長調整式サスペンションと電子制御式の減衰力調整機構を組み合わせた車高調キットで、車内から自在に4本のダンパーの減衰力を独立して設定できるパーツです。ショックアブソーバーを取り付
おはようございます。今朝は曇り。先程まで雨。さあ、週の真ん中。今週末は!琵琶湖ではなく大江川へプラ!!楽しみでしかない!!(笑)って事で!岐阜『バックラッシュ』さんで店員さんに聞いたおすすめOSPルアー!!『OSPブリッツ』本当の店員さんおすすめは、『OSPタイニーブリッツMR』ですが……………。僕的に根掛かりが怖いのと、大きさ?琵琶湖も視野に入れると『OSPブリッツmax』がベスト!!って事で『おすすめカラー』を買ってきた次第。まあ、とにかく自分の好きなクラン
いよいよ主翼のコーティングです。果たして前縁部分の目論見はうまくいくのか。フィルムの準備とカーボンクロスの切り出しをしました。翼端側です。フィルムの青いのは離型剤のポバールです。樹脂をフィルムに塗布し、クロスを載せて更に樹脂を含侵させます。次に主翼表面にも樹脂を塗布します。カーボンクロスを樹脂で貼り付けたフィルムを位置がずれないように主翼に載せます。上下両面にフィルムを載せたら、バキューム用のバッグに主翼を入れます。ブリージングシート
BLITZが完成しました。塗装とメカ積みまで何とか終わらせることができました。塗装は突貫工事ならぬ突貫塗装で終わらせました。寒くなる前に終わらせたかったので3色一気に終わらせてしまいました。前に作ったBLITZと同じ塗装です。これは私のアイデンティティーデザインです。誰が何と言おうと私の機体です。一目でだれの機体かわかるはずです。メカ積みはおよそ1日半かかりました。ワイヤーハーネスの製作が一番時間がかかりました。主翼内のエルロンとフ
実質初年度の1994年JGTC。続いてもGT-RハセミモータースポーツのGT-Rそしてライバルトヨタからスープラ登場と言っても、ワークスではなくBLITZからの参戦カラーリングと相まって、めっちゃかっこいいブリッツスープラ
ラダーヒンジのピン受けの製作です。1mmのカーボンプリキュアシートからの削り出しです。ラダーにピン受けの切込みを入れます。内部のアルミパイプも削らなければならないのでカッターナイフだけでは切り込めません。垂直安定板の奥にヒンジピン受けを接着するバルサを接着しましたので、受けの位置を決めて差し込んで接着です。