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私は今、とても興奮しています。なぜなら…BDSMなゲイロマンスが来るからです!!イギリス映画「PILLION」ダークでハードなテイストを予想してたら…なんとコメディタッチ。そしてちょっとシニカル風味らしい。何それむしろ興味しんしんすぎる!!早く日本公開決まってください!(本作は2025年5月にカンヌで上映されて2026年2月にA24の配給でアメリカ公開予定です)公式のポスターが2枚ワンセットなんですけど二人のネックレスに注目です。鍵!?首に鍵をつけられる男性と、その鍵
ちょっとみなさん!この韓国BL、見ました??あ、すみません。いきなりセンシティブな画像をデカデカ貼ってしまいました。11月15日配信スタートの韓国BLドラマ「TideofLove」(タイドオブラブ)日本語タイトル「愛に溺れて」これね、ほんとビックリ案件です。だって、あの韓国が、ですよ!?なんとBDSMテーマのBLドラマをやるって言うんですから。もちろん私は大喜びで見たんですけど…確かに、すごい。だって、あの韓国が(しつこい)まさかの、舌入れキスをぶちかましてきたので
承前『O嬢の物語の高遠新訳とBDSMのエロス(中)』(承前)『O嬢の物語の高遠新訳とBDSMのエロス(上)』BDSM文学の世界史上に残る大傑作といえば“O嬢の物語”(1954)であることは論を待たない。た…ameblo.jp(2009年07月21日追記)ドミニク・オーリーはこの一作品でその文名が末永く残るでしょうし、文学の歴史における巨匠としての位置付けは今後ますます確固たるものになっていくと思います。そしてこのような決定版というべき新訳が出たのもその一環と云えそうです。