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実は、今まで旅行中などにNexus7(2013)を持って歩いていました。ゲームをするわけでもなし、ときどきスマートフォン代わりに検索を使うくらいなのでこれで十分だったのですが、さすがに10年も使うと、最近電池の減りがひどくなってきてそろそろ寿命かなと感じたわけです。検索してみると、1万円以下でもかなりの種類のタブレットが見つかります。私はAppleが好きではない(ハードウェアの閉鎖性が気に入らない)ので、iPadは選択肢にありません。となると、OSはAndroidほぼ一択です。Window
推奨だけどデフォルトにはならないダークモード普段iOS/iPadOSに触り慣れていると、AppStoreが基本なので、GooglePlayストアというのは関わりが無かったり。iPlay70Eを開封したら、公式アップデートがあり、再起動してGooglePlayを開いてもエラー表示で先に進みませんでした。何故だろう?とGeminiと会話しながら対応をしていてもダメなので、初日は設定を諦めて翌日にGooglePlayストアを開いた時に表示が変わりました
ALLDOCUBEiPlay60miniPro購入記(第1回)──初期設定とファーストインプレッション“ちょうどいい”8インチタブレットを探して:iPlay60miniPro購入記(第0回)の続きです。「ALLDOCUBEiPlay60miniPro」ですが、一通りの設定とアプリのインストールがだいたい終わりました。(まだログインしていないアプリもありますが、利用時に都度ログインすることにしています)ホームアプリには「NiagaraLaunche
Androidも使えるようになっておこうかと思いました。製品名:ALLDOCUBEiPlay70E品番:X001BWKRZJ製造元:ALLDOCUBEOS:Android15CPU:UnsisocT7300メモリ:8GB+仮想記憶8GBストレージ:128GB外付けストレージ:最大1TB画面サイズ:11インチ解像度:1920x1200(WUXGA)画面比率:16:10リフレッシュレート:最大110Hz製造国:中国勉強なので最初、ビックカメラで初売りで
“ちょうどいい”8インチタブレットを探して:iPlay60miniPro購入記(第0回)「ALLDOCUBEiPlay60miniPro」購入記:第1回「ALLDOCUBEiPlay60miniPro」購入記:第2回「ALLDOCUBEiPlay60miniPro」購入記:第3回「ALLDOCUBEiPlay60miniPro」購入:第4回これまで書きそびれていたことを、いくつかメモしておきます。使っていて気づいたことなど、ちょっとし
iPlay70Eを導入する時の決め手になった一つが画面解像度でした。11インチなのに1920x1200ドットパネルで、他の1280x800ドットの製品とは違う高解像度が気に入った点でもありました。壁紙表示して何故か見切れるのは先日のエントリの通りで。そのためにGooglePlayストアからDisplayTesterをダウンロードを。DisplayTesterでスケール表示が有ったので、表示。倍率を横縦100%DPIが横206.64縦207.3