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もうこの美しい車は生産されないんですね252馬力の車両は限定車扱いになり売り切れたそう欲しいなと思ってましたが自転車操業のQには買える訳も無く軽量でハイパワーなミッドシップスポーツ最初出た時になぜ日本車にはこう言うのが無いのかと思ったモノです2000のロードスターが一瞬で売り切れたのもこれと同じ軽さは正義何です2トン近い車は興味が無いいくら馬力があっても使う所も無いし運転が巧い訳でもないQにとれば危険なだけ何ですよねそれに気付いた日
限定マジョレットミニカープライムモデルフレンチスタイルアルピーヌA110R2017年から販売されているA110のサーキット向けに走行性能をさらに高めたモデル。商品名アルピーヌA110Rシリーズプライムモデル区分フレンチスタイルナンバー発売日2025/11/19発売場所全国価格\880JAN4901550187431マジョレットミニカープライムモデルフレンチスタイル[1.アルピーヌA110R]【ネコポス不可
EVEです。色々溜まったネタを放出中でありましてこれはちょっと前の話になりますのでどうぞご了承ください。本日はA110のオイル交換のためにルノー福島へ。若き天才メカニックへのお土産は、今朝採れ立ての山形の桃。桃の名産の福島に桃のお土産とは、ケンカ売ってる?wというわけで、粛々とA110のオイル交換をしていると・・・なんとそこに、マットグレーのA110が登場。メカニック伝手に話を聞いてみると、どうやらこのオーナーは私のブログを見てカッコいいと思い購入を決めたとか
まずは純正EXマニとマフラーの繋ぎ目がフランジでは無いので旋盤にてテーパーの押し型を削ってプレスで押して、こんな部品を製作して純正EXマニに装着してからマフラーを作って行きます。メインパイプはパイプベンダーにて42.7φを曲げてサイレンサーを吊る為のステーは、ブレーキにて曲げてフレームにステーを止めて日産の吊りゴムを使いました。EXマニからサイレンサーまでをパイプを曲げながら作って行きます。曲げアールよりタイトだったから、この部分だけエビ管にて対応テールの位置を決めたらまた旋
広報の原です。いつもご覧いただき、ありがとうございます!今回は、弊社のオリジナルブランド「RKDESIGN」からアルピーヌA110のカーボンリアウイングのご紹介です。アルピーヌA110は、元々滑らかでクラシックなデザインが特徴です。上級グレードの“R”はレースカーにインスパイアされたスポイラー類とGTウイングが装着され、一気に“サーキット感”が増します!しかしながら、街乗りメインの方にはやや過激すぎるとの声も…。そこで、レーシーなRとベースモデルの中間を狙ったのがRKD
3年半乗った愛車のABARTH595Cとお別れしました。前に乗っていた595TURISMOも同じく3年半乗ったので、50代以降七年間はABARTHが愛車だったことになります。4人乗れるカブリオレが欲しくて595Cにしましたが、いざ手に入れると意外とオープンで走ることは少なかったかなと思います。オープンエアでなくても、それだけABARTHは走りが楽しいということなのです。マイナートラブルは二度ほどありましたが、全てディーラーの保証でまかなえたので、お金もか