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今回は「残穢」という映画を見たので、ご紹介していきたいと思います!残穢…残った穢れという意味ですが、それが何を意味するのか…。この映画は脅かし要素は無いと言っても過言ではありません、しかし静かに迫りそして気付かず内に膨張する呪いや怨念を上手く演出した映画です。元は小野不由美さんによるホラー小説です、そちらもご一緒に見て頂きたい作品ですね。あらすじ小説家の「私」の元に女子大生からある一通の手紙が届く。「私」は実際の体験談を元に物語を書いている為、手紙でのやり取りは欠かせないものだった
カシンです。これはアタシ(50代・男)が、最近、映画を見に行ったことを書くブログ記事です。今週は第二回東京国際サメ映画祭体験記を書いています。今回の映画祭でのマーク・ポロニア監督作品3作を見てきました。今回は7/12(土)に見てきた「クラウンシャーク-帰ってきた“それ”-」です。トークショー写真撮影タイム。東京国際サメ映画祭8/3まで開催中今作は、上映直前に「いろいろな監督が撮ってるCampBloodシリーズの1作」「簡単に言うと13日の金曜日」みたいな説明